非核の三つの「ず」を、永遠の、平和の大いなる力にするために
非核三原則。
持たず
作らず
持ち込ませず
それは、短く、けれど、美しい平和の詩(うた)。
そして、決して忘れず、絶対に守るべきもの。
世界非核に向けて、核について議論するのは当然。
けれど、非核三原則を揺るがし兼ねない言動は、決して、してはならない。
例え、非核、平和の強い思いがあっても。
言動というものが、全てに、善くも悪くも影響を与えるということを、
しっかり理解しなければならない。
それは、非核のことだけに関わらず。
非核の三つの「ず」を、いつまでも・・・・・・。
CoDe-WorD:02 策略
こんばんは、U-Gです。
ステージ2「覚醒の白き騎士」。
では、語りましょう。
戦場を攻略する中で得た確信。
できる。これならできる。何ら非の打ち所の無い力と、自分の持つ巧みな知恵をゲームの如く使い、自分は成し遂げられるというその確信を手に入れたルルーシュ。どうやら彼が皇帝陛下の家系だったと分かった今、彼自身が属していたブリタニアを崩すというその目的とは何か、彼にそう思わせた背景には何があるのか。その疑問に応えてくれるのは、あの車椅子の妹、ナナリーという人物かも知れません。
戦火の最中に与えられた最新の、オモチャ。
戦いの連鎖を止めるために。今の戦いを最小限に食い止めるために。彼はそんな強い思いを持ちながら、その機体を起動させたのでしょうか。その彼、スザクは、リスクがあるのを承知の上でナイトメアの最新型に乗り込みましたが、その裏には何かがあると思わざるを得ません。そうさせたのはそれを開発したロイドとセシルの言動です。果たしてあの機体はどういう意味を持っているのか、気にかける価値はあると思います。
赤毛の少女カレンが属する反ブリタニア活動組織。
彼女の動向も見逃してはなりません。なぜなら、恐らく彼女には後にルルーシュにとって彼自身の策略の手駒となる虞(おそれ)があるからです。でも、そう簡単にはならないでしょう。カレンにもルルーシュ、スザク同様に、強い思いと意志はあるはずです。
それぞれの環境、立場に見え隠れする策略。
僕の推測の全てが全て確証あるものではないにしても、
それぞれに、
策略と思われる何か、
が動き始めました。
では、次の言葉が生まれるまで。
Wiiリモコンの持つ、矛盾のわくわく
敢えて、技術的にでなく、感覚的に言いますが、
そして、結論から言いますが、
なんとも言えず、でもはっきりとした、矛盾のわくわくを感じたんです。
しかも、
それは今までのゲーマー人生の中で買ったばかりの新機種ゲーム機コントローラーに初めて触れた時に感じた、最大のわくわくとなるものになると予感させます。
その予感を詳しく説明すると、その感覚が一週間ほどでは決して冷めないだろう、
そういう予感です。
その予感が的中するか否かはしばらく経たないと分かりませんが、僕から今言えるのは、初めてのわくわくの感覚、それのみです。
では。
これは何、の答え
正解は、
「Wiiリモコン」でした。
と言っても、実はクラブニンテンドーの特典、Wiiテレビリモコンなんですがね。
でも、
形状、形質は同じです。
なので、後日、実際に触れて感じたことをお伝えします。
では。