オンバトCHO―PICK 070720
こんにちは、U-Gです。
7月20日深夜放送分より、選びに選んだオンエア芸人は・・・・・・
-ななめ45°-です!
数あるお笑いトリオの中で分類するならば、
マニアックな空気感を帯びている方々であると言えるでしょう。
極めれば、凄まじいポテンシャルのある芸ですね。
今回も、マニアックな空気が大いに吸えました!
よくあるネタを全く別のシチュエーションに置き換えたコントは、
端的にいって、やり尽くされているという部分は否めませんが、
それでも面白くなるかどうかは、
披露する芸人の表現力にかかってきます。
またそれに、
新しき創造性が伴うかどうかで、可能性は広がっていくかもしれません。
まあとにかく、彼らは
その辺を上手く磨けていると思います。
それと、もともとの彼らの演技力もいいんだろうとも思いますが。
今回は(やや)ぐだぐだの分析でしたが、
ただの分析だけでは
見つけられない魅力があるのかも知れません。
がんばれ!二等辺三角形のように!(ななめ45度ふたつってこと)
では、次のオンバチョ(ップ!)で。
すくな詩(ジ) スーパーボールの
はずむ弾む
はずむよ弾むスーパーボール
はずみ弾む
はずむ弾むよく弾むスーパーボール
それを追いかけるように、
それを追い駆けるネコのように、
希望をつかめ!
勝利もつかめ!
未来をも掴み取るんだ!
27時間テレビ悠々雑記5と総括
こんにちは、U-Gです。
早速、報告してなかった分をざっと。
今年も面白かったです、さんまさん・中居さんの御両人。
今回は比較的、時間的ゆとりを取っていたようで、
すこしも消化不良のような余韻も無く観れましたよー。
そんな分析は置いておいて。
あの企画、よかったですね、第三者の訪問。
二人の対話に変化が富んだと思いますね。
来年もそれを希望、です!
こちらもいつも楽しみないいともっ!ですが、こっちも満足。
どの企画もよかったですが、
タモリさんの品定めが特に面白かったですね。
南海山ちゃんに対する、あの放送事故的な観客の凍り付き具合は、
ある種すごかったですよ。
生放送は何が起こるか分かりません。
これ以上語っても、たらたらとしてしまいそうなので、
もう総括に移らせていただきます。
今回の5927は、実に良かったです。
全体的にだらだらとバラエティーをやってる感じもなく、
ある程度の塩梅で、まとまりがありました。
おそらく、
今回のコンセプト、もといテーマがシンプルでしっかりとしていたからでしょうね。
特に、悟空文庫という大型企画をとってみても、
目的とその意識は明確だった気がします。
孫悟空こと、香取慎吾さんの総合司会として活躍に拍手を送りつつ、
悠々雑記、これにて終了します。
では。
すくな詩(ジ) 雷鳴ライライと
ピカリと雷光
とどろく雷鳴
それに驚きおののき引っ込むか、
それとも
それを糧とし勇気を奮い立たすのか、
さあ、どうするか?
そんなことなどおかまいなしに、雷鳴ライライライと、ライライと
27時間テレビ悠々雑記2
希望を与えるというテレビのもう一つの使命みたいなものを強く感じましたね。
次のネプリーグはサッカーの試合きにしながら見ています。
どっちも気になって気になって!