脳神経外科から電話があって
予約日を変更しました。
眼鏡が痛くて掛けられない病について
鼻先で笑われないように
説明すべく対策を練っていたのです。
どう説明すれば、この状況をご理解いただけるのであろうか、と。
そんな折、
本日また電話がかかってきて
「お薬をご希望でしたよね?」
「はい」
「コロナの影響で、よろしければ電話診療をさせていただいているのですがどうでしょう」
電話診療?
えーと。
「診療が終わったら処方箋をご希望の薬局にFAXします。お支払いは次回来ていただいた時で結構ですので」
まさかのツケ払い。
でも、考えたら
病院で待つ。
診察。
再び待って支払い。
・・・・電話の方がいいよね?
それで、電話診療にしてもらいました。
もう、民生(仮名)と眼鏡掛けられない病〈側頭部頭痛)の話をするのはあきらめ
薬の所望だけをすることにしました。
戦う前からの負けた感がぬぐえない・・・。
でも、少し、マシになったし。
調子の良い時は30分ぐらいかけてられるし。(明らかに異常)
でも予約時間に民生(仮名)から電話がかかってくるって、
緊張する。
いや、戦わないよ?
戦わないけどさ。
・・・コロナのやつに出鼻をくじかれるとは思わなかったよ!