諦めなかった魔道士です。こんにちは。


9分までは順調でした。

敵HPも半分ほど削っていました。


ところが、PCが操作を受け付けなくなります。

まさかの回線切断です。


そして開始より10分後、強制的に切断されます。



■再接続後の、経過

突入12分後に再接続しますと、このようなアナウンスがあります。


>残り時間は18分です。



そして、敵のHPは見事に元に戻っていました。

しかしながら、わたしのHPは半分に減っています(笑)。



こんなふざけた仕打ちに、負ける訳には参りません。


いつも通りやれば勝てるはず。

再び果敢に挑みかかります!。


途中で、こんなアナウンスが流れます。


>不気味な地鳴りがする。 そろそろ退去したほうがいいかもしれない。(5分前)

 まだ敵のHPは2割くらい残っています。。。


>大きな揺れだ! 崩落する前に脱出した方がよさそうだ。(3分前)

>大きな揺れだ!! 崩落する前に脱出しなければ!(2分前)

>危険だ!! 崩落まであと1分もないかもしれない!!(1分前)


騒々しいです!(笑)。


うーん、3㎜くらい残っています。

わたしのHPは半分に減ってます。

アナウンスは、焦りを誘発させようとしているとしか思えません(´Д`;)。


自らのHPを顧みず、TPすべてをWSにつぎ込みます。

わたしのHP40%


>残り時間あと50秒(地球時間)です。

>残り時間あと40秒(地球時間)です。

TPすべてをWSにつぎ込みます。


>残り時間あと30秒(地球時間)です。

>残り時間あと20秒(地球時間)です。


本当に騒々しいったら、ありはしない(苦笑)。


自HP残量約30%

残り時間20秒でクリア。



■内容

Tanihwa

メイズバウチャー07(傭兵課)

メイズタビュラM03

ルーン設定:

 リザード 大兵(土) 微力 雑魚 おとしもの

回避スキル271 回避+49

食事 : クァールサンド

攻撃力 : 370(通常) 390(WS時)

命中 : +30

メイン短剣・ジャンビア + サブジュワユース

称号 「迷宮を知るもの」


■結果

撃破時間17分 +12分

残り時間20秒。


経験値 200

マーブル 4

ルーン 93 (調理)

(カグルマンダー ドロップ 0/6)



■感想など

疲れました(笑)(笑)(笑)。


あんなに騒々しく、アナウンスをしなくても、いいのではないかと感じます。

あれ、心臓に悪いです!


勝てた要因ですが、わたしの冷静な戦い…ではとてもなく、扇の舞い の恩恵が大きかったです。もう一つ上げるとしますと、「回線切断される前に戦っていた位置」 も大きかったように感じます。再突入後、関知されて攻撃を受けていたら、無傷では済まなかっただろうと思うからです。突入場所に近い位置に引っ張っていました(リレイズはしていませんでしたが)。


回線切断など滅多にありませんが、こんな小さいことにも配慮しておく必要を感じました。何が起こるか分かりません。


メリポは偉大だと感じた魔道士です。こんにちは。


ほとんど人が通らない、カダーバの浮沼で3メリポを迎えました。

カラクールの肉を取る、片手間の ヌルポ によって、です。


そこで、かねてより覚えたいと思っていた 「扇の舞い」 に一段階振ってみることにしました。

これが、想像以上の効果を発揮することになります。


■内容

Tanihwa

メイズバウチャー07(傭兵課)

メイズタビュラM03

ルーン設定:

 リザード 大兵(土) 微力 雑魚 おとしもの

回避スキル271 回避+49

食事 : クァールサンド

攻撃力 : 370(通常) 390(WS時)

メイン短剣・ジャンビア + サブジュワユース

称号 「迷宮を知るもの」



■結果

撃破時間17分 (前回比▲4分/初回対比▲7分)

経験値 200

マーブル 4

その他ドロップなし

(カグルマンダー ドロップ 0/5)



■感想

クリア時間は17分でした。

ミスしない限り20分の壁を越えることは出来ないとみていましたが、ミスしつつも 容易に突破できました(笑)。三つの要因があるとみています。


1.大きなダメージを受けない
扇の舞い は、初回90%被ダメカットであり、それ以降10%づつ低減していくようです(8発目以降、最小カット20%)。従いまして初回は、200ダメを受けても20ダメ程度で済んでしまい、わざわざ回復するほどのものでもありませんし、被ダメの影響はほとんど受けなくなりました。回復に向けていたTPを、節約出来るようになります。


2.果敢に攻められる

これが意味するのは、従来は回復に回していたTPを、攻撃方向へ振り分けることが可能であるという事です。さらに、被ダメを気にする必要がないので、「剣の舞い (DAアップ)」 を大いに活用する道も出て参りました。


今までは不意のダメージが怖くて、すぐに回復することが出来ない 剣の舞い(手動で切る必要があったため) の使い勝手が良くなりました。剣の舞い を使わなかったとしても、保険として扇の舞い 状態にしておけば、不意の被弾も怖くありません。


3.攻撃力の大幅上昇

クァールサンドを摂ったのは、「扇の舞いを使用できるようになったから、より攻撃的にしよう」 という積極的な理由ではありませんでした。カラクールの肉 を何個か取りに行っただけで、面倒で合成していません。取りあえず手持ちの食事で済まそうというだけです(´Д`;)。


ただ結果敵には、回避に重点を置くよりも、より積極的に攻める方向に重点を置いた方がよかったようです。とはいっても、回避を軽視すべきではありませんが。


現在は 微力+雑魚 ですが、微力 を外しても勝てる見込みがでてきたような気が致します。今の状態で 10分程度に時短できたら、もしかしたら勝てる…かもしれません。ただ、回避が高くなるため、命中がどの位になるかが不安要因です。いずれにしても、試ししてみないと分からないことです。



香りで幸せを感じる魔道士です。こんにちは。


家路の途中に、商店街があります。

今となっては珍しい、昔ながらの(ちょっとだけ)活気ある商店街です。


晩ご飯は何にしようかなーと、

頬に手を添えながら

てくてくと歩いていますと


香ばしい香りが漂ってきます。

ほうじ茶を、焙煎している香りでした!


炒りたてのコーヒーの香りも好きですが、

炒りたての、かぐわしいお茶の香りも侮れません。


気がつくと、店員のおばあさんに声かけていました(*'-')。


いま、

部屋の中は、お茶のこおばしい香りが充満しています!

幸せです!




挑戦はつづく魔道士です。こんにちは。


まだ通っています!


FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-Tanihwa戦闘中!
▲圧迫感がありますが、負けません!


■内容

[3回目]

Tanihwa

メイズバウチャー07(傭兵課)

メイズタビュラM03

ルーン設定:

 リザード 大兵(土) 微力 雑魚 おとしもの

回避スキル271 回避+54 (食事込み)

食事 ナヴァラン (前回のが残っているだけです)

メイン短剣・ジャンビア + サブジュワユース


[4回目]

回避スキル271 回避+58→途中から54へ (食事込み)

称号 「迷宮を知るもの」 に変更

その他は3回目と同じ



■結果

[3回目]

撃破時間22分 (前回比▲3分)

経験値 200

マーブル 4

ルーン 97 (巧妙な合成)


[4回目]

撃破時間21分

経験値 200

マーブル 4

ルーン 53 (白魔道士)



■感想

[3回目]

最初の10分程は無傷で、半分程度削っていました。

ところが…。

22分かかった結果を見ますと、少々だれてきたのが分かります(笑)。


回避を+54 (スキル271) まで引き上げますと、従来(+47)よりも避けていることを体感します。そうなるとどうなるか ですが、技をあまり避けることもせず、油断して被弾してロスを引き起こすということを、何度も繰り返すことになります(;´д`)。


[4回目]
回避+58にしても、特に変化したという感じもなかったので(4回目)、DAを発生させる ブルタルピアスに、途中から変更してしまいました。

前回よりも順調に進んでおり、20分は余裕で切れる…と感じていました。が、油断しているところに、ダメージを食らってしまうというのは変わりありません。ははは。



微力+雑魚状態ではまったく自信にはなりませんが、取りあえずは20分は余裕で切れるようにならないと、駄目だなーと感じています。次のステップに進めません!。何度もミスしなければいい、というだけのお話しなのですけど!。



拍子抜けした魔道士です。こんにちは。


Tanihwa と戦う上で、カルヌヤルク (攻撃+回避アップ食事) を使用したいと思うものの、カラクールの肉が競売にほとんど流通していない ようでした。


カラクールの肉 をドロップする敵は、Wild Karakul(カラクール)です。印象や伝聞では、チゴーを2-5匹召喚し、複数で殴られれば生命の危険がある…というものでした。


恐る恐る、戦って見ることにします。


が、拍子抜けするほど、気楽に相手できる相手のようでした!。



■Wild Karakul

ナシュモ東 J-9通路を抜けた先にて

LV68~70丁度表示 (チゴーは LV61-64)

リンクなし


ソロで、3時間実践した結果ですが、


 召喚されるチゴーは1匹/1WSのみ

 攻撃はほとんど避けるため、空蝉は不要

 (但し、小咆哮=麻痺だけには注意)

 被ダメージのほとんどは、ドレインサンバで賄える範囲


FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-Wild Karakul
▲チゴーは、お得意様。


■感想

Tanihwaに比べたら、気楽に感じてしまうのは当然かもしれませんが(笑)、踊り子にとって 肩に力を入れずとも戦える相手のようです。


チゴーが召喚されますと、取得経験値が増えるため歓迎ではあるあのですが、

 1.ステップで、高確率で死亡する

 2.踊り子はクリティカルがでやすい


折角召喚されたチゴーが一撃死(経験値もらえない)してしまうことが多くて、しょっちゅうガックリきています。ははは。


お目当ての カラクールの肉ですが、一時間やって 1-3個とれるかどうかとう感じでした(トレハンなし)。ヌルポと思えば悪くないので、取りあえずはあまり意識せずにやってみようと思います。