恐らく誰も気づかないだろうと思う魔道士です。こんにちは。


ふと気がつくと、珍しく 3月は 毎日エントリしていました。


どれだけ熱心にFFXIを遊んでいるだろうと、感じる向きもあるかと思いますが、それは間違いです!。この間、ログインしていた時間は 週3時間程度なのです。


踊り子に熱中していた時は、エントリする暇がないほどの熱中ぶりで、わたしの場合は特にその傾向が強いようです。熱中し過ぎるとどうなるか ですが、話題が多すぎて、そのほとんどが実を結ぶ前に枯れてしまっています(笑)。ブログのエントリの前に、レベル上げしないと、いけませんし。ははは。


そして今月はLSにも顔を出せないほどログイン時間が減少しています。ログイン自体は時間が少ないのですが、その分FFXIに使用可能な時間が増えています。リアル生活を重視する姿勢が、エントリ数を増加させているという訳です。



その一助となっているのが、美味しい御飯 です。

食いしん坊な ちゃみらしいですねー。

お陰で、使用可能な時間が増えてきました。



拍子抜けした魔道士です。こんにちは。


今回は Ifrit Prime と Shiva Prime との戦いです。

もはや全然ドキドキ感がありませーん(笑)。

ドキドキしながら挑戦したのが、遠い過去のようです。


■炎の試練 イフリート

回避スキル271+回避+62

(物理回避力407)

耐炎+9(インフェルノ時のみ:+19)

食事:クァールサンド

クリア時間 : 13分


被ダメ

バーニングストライク : 28

メテオストライク : 131、104、210

ファイアⅣ : 210、679

インフェルノ : 200



■氷の試練 シヴァ

回避スキル271+52

(物理回避力397)

耐氷+10

食事:クァールサンド

クリア時間 : 15分


スリプガ : 4回(内2回レジスト)

  途中から服毒するも、レジストしてしまいます!

凍てつく鎧 : 1回


被ダメ

ラッシュ : 14、0(ミス)、0(ミス)

ブリザドⅣ : 679、103、679、83、679

ヘヴンリーストライク : 104

ダイヤモンドダスト : 502



■感想など

両方に共通する戦い方として、「危機に備える」 ことに徹しました (初回の敗北 がありますので、念には念を入れる戦い方です)。常時 扇の舞い を張りながら、HPを満タン近く保ちながら戦いを進めています。


終えてみて思いますのは、イフリートではそのような姿勢は不要で、剣の舞い で果敢に攻めていっても問題なかったと感じています。なぜならば、状態異常がないため、簡単にリカバリーが可能であるためです。シヴァ戦では 凍てつく鎧 張っているときだけ気をつけるだけで良かったと思います。つまり、今回はチキン過ぎた、ということです(笑)。


しかしながら、常時チキンだったお陰で、Ⅳ系精霊で700近い被ダメを被ったときも、余裕でリカバリー可能だったのは確かです。


回避についてですが、+52でも、+62でも、十分避けるという点では差は感じられませんでした。クリア時間が13-15分では食事摂る必要もなかったですね。


各種試練は、すぐに終わりますし、難易度も低いため、簡単な金策としても活用可能のように感じています。ただひとつ。余りに手応えを感じられないと、(飽きっぽいので)長続きしないでしょうけど!。



油断しまくり魔道士です。こんにちは。

前回 (「雷の試練」 Ramuh Prime ソロで勝利 ) は、2回目の挑戦で、勝利した時の内容を先にエントリしていました。そして今回は、1回目の挑戦時の模様です。ぶっちゃけますと、「どのように負けたのか」 です(笑)。


■条件など

前エントリと まったく同じです


■戦いの内容

サンダーⅣ : 被ダメ130、338、677

その他は前エントリと同様。

FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-Ramuh 負け方
▲スタンで行動不能になった時の出来事です


■感想など

戦い方ですが、剣の舞い で押しながら削るスタイルを選びました。敵の行動をほとんど回避していたためです。ただ、そこに穴がありました。


死亡の方程式

被ダメを放置してHP800位

  ↓

サンダーⅣ(被ダメ677)

  ↓

ショックスパイクによるスタン発動

  ↓

数秒間 行動不能

(ケアルワルツ発動不可に)

  ↓

そのあいだに物理被ダメ1回

  ↓

死亡


こんな感じで、死亡しました(笑)。


初回サンダーⅣを受けたときは、被ダメが103で、2回目が338でした。そのような内容だったので、はっきりと申しまして、なめてしまいました。自己HPを回復せずに放置しているところに、サンダーⅣで677ダメを受けて瀕死になり、回復を試みようとするものの、スタンで硬直しているあいだに攻撃を受けてしまいました


そのような訳で 上記SSでは、ダンサーカザク(回復量+10%)を着たまま、横たわっているのです。ははは。油断しすぎでした。



召喚獣クエにおいては、属性防御を上げることの大切さも同時に感じるものでした。今回は、アストラルフロウではさほどではありませんでしたが、Ⅳ系精霊700近く受ける可能性を考えますと、レジの確率を上げるために、少しでも属性防御を上げておいてよかったと感じています。


ふふ、いずれにしても、かっこ悪過ぎですね。


ちょっちガッカリな魔道士です。こんにちは。


ルーンを同じ属性の上に置けば、「~ほぼ固定される」 といわれていようです。期待しながら回数を重ねていましたら、不本意な結果が得られているので メモしておきます。


■設定

ルーンを属性に設置

「小兵」 なら、土属性の上に、「大兵」 なら風属性の上に置きました。


■結果

設定以外の種類が出現したケース

 2/12 (16%)


■感想など

少ない経験で結論づけるのは早計ですが、同じ属性の上に置いたからといって、安心は決してできないようです。あくまでも途中経過といいますか、傾向といいますか、そんな感じの理解がいいと思います。


1回の突入で、四面楚歌 を使用しない状態では、2種類の敵と対面する機会があります。仮に出現率が 16%だとしますと、3回突入に1回(16%×2=32%) は、目的以外の種族が出現してしまうということです。そう考えますと、結構大きな確率のようにも思えてきます。


ソロで 「駆除部」 を行う場合、コカトリスが出現してしまうと痛手(石化)を負ってしまいます。「小兵」 にしても出現してしまうのは、仕様として諦めるしかないようです。バードは止めて、他の種族の方がいいのでしょうか、悩みます。



そろそろ飽きがきた魔道士です。こんにちは。


これ程苦労するとは思いませんでした。


■Gargantua (I-8~J-8)

ゴーレムは2体生息しており、ポップ間隔は5分です。

広範囲にポップするので、見つけるのに難儀しました。ポップ場所は、北側の広範囲と、南側の広範囲の2ヶ所です。


休日という事だからでしょうか、人通りが多いです。プロマシアミッション前にゴーレムを狩り出す人がいたり、ポップ時間に見つからなかった事がありましたから、恐らく別にどなたかがヒッソリと狩りをしていたのでしょう。


FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-Gargantua
▲ようやく出会えた、愛しの君


そんなこんなで、湧かすまでに、3時間5分 かかりました。

ほとんどの時間、走り回っているだけでしたけど(;´д`)。


■Shadow Eye

ザルカバードE7~E8の段差周辺に沸くアーリマンが対象です。

5分ポップであり、抽選対象も多く、手持ちぶさたになることはありません。


FFXI 寂しがりタルのヴァナ膝栗毛-Shadow Eye
▲喜びの踊りの図


出会うまでに、1時間少々かかりました。



■感想など

当然のことながら、倒すことで問題になることは 一切ありません。「沸かす」 という作業を除いては。残りのNMに出会う自信がありません(;´д`)。


でも、せっかく始めたのですし、のんびりしたい気分の時にでも、やってみますか!



【-】 Tumbling Truffle ラテーヌ高原

【-】 Tottering Toby バタリア丘陵

【-】 Blubbery Bulge ダボイ

【-】 Black Triple Stars ロランベリー耕地

【-】 Drooling Daisy ロランベリー耕地

【-】 Jolly Green パシュハウ沼

【-】 Sharp-Eared Ropipi 東サルタバルタ

【-】 Buburimboo ブブリム半島

【-】 Daggerclaw Dracos メリファト山地

【-】 Trickster Kinetix クフィム島

【-】 Ixtab デルクフの塔上層

【済】 Gargantua ボスディン氷河

【済】 Shadow Eye ザルカバード

【済】 Boreal Coeurl ザルカバード

【済】 Boreal Hound ザルカバード

【済】 Boreal Tiger ザルカバード