昨日、妊娠6ヶ月の保育士さんから泣きながら電話があった。
『休校の影響で、自宅謹慎の人が職場に多くて、保育士が足りない。私は、妊娠しているけどその人たちの分も代わりに働かなければならない。でも、身体が重くてしんどくて辛い。妊娠しなければ良かった。』と。
私自身はその内容に余りにもショックで、食事が出来なかった。
もし、保育園も学校と同じように休園措置を取っていたら…彼女はそんな風に思わなかっただろう。
彼女の姿を見た、他の保育士は、子どもが出来るとこんなリスクを追わなきゃならないんだ…と感じたと思う。
政府はそんなことまで予測できていたのか。
私自身の無力さにも涙した夜だった。
そんな様子を、ままのて の担当者さんにお話しすると、『河西さんの元に来た意見を記事にしましょう!これを機に、保育園の在り方を訴えましょう!』となり、月曜から木曜まで私の元に来た意見を文章にまとめ、編集部の方が迅速に動いてくださり、記事になりました。
私のpostをいつも読んでくださる方。
お願いです。
是非、記事を読んでいただき、シェアしていただけないでしょうか?
この状況…本当にまずいです。
子どもの未来を守るべき立場の保育士が減る一方になります。
子どもたちの未来を守るためにも、是非、ストーリーなどでも構いません。
シェアをよろしくお願い申し上げます。
皆さんで変えていきましょう。
お願いします。
https://mamanoko.jp/articles/31635
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