旧家は、昭和30年で時が止まっていた。今日は葛籠が出てきて、中を開けると、大小様々な器... | 景翔の子ども情報局
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景翔の子ども情報局

皆さん閲覧ありがとうございます。
河西景翔です。
こちらのBlogでは、元保育士の河西が皆さんの子どもについてのことに全力で答えたり、子育てのニュースなどについて徒然と書かせていただいています。
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    旧家は、昭和30年で時が止まっていた。今日は葛籠が出てきて、中を開けると、大小様々な器...

    旧家は、昭和30年で時が止まっていた。 今日は葛籠が出てきて、中を開けると、大小様々な器が100個近く出てきた。 昔の家では、料理人を呼んで、自宅で振舞っていたから、こうした器が沢山用意してあったんだって。 裏には屋号が刻まれていました。 その器を丁寧に拭いて、新しい新聞紙で包んで、また葛籠に戻した。 旧家は、古民家カフェにする予定だから、その時に、この器を使おう。 木でできていて、丁寧に漆が塗られた器たち。 私が、丁寧に扱って、次の代へとがしっかり引き継いで行こう。 さ、今日はどんなお宝に出会えるかな。 #歴史 #一眼レフ #architecture #日本の旅 #きれいなものが好き #日本の風景 #和食 #綺麗 #和風 #器 #暮らし #ウツワ #japanesefood #foodstagram #料理 #日本食 #madeinjapan #漆 #自然素材 #テーブルコーディネート #うるし #屋号 #古民家 #東京カメラ部 #散歩 #koedo #小江戸 #edo#青梅#青梅市

    Kate Kawanishiさん(@9.11.21)がシェアした投稿 - 2018年May月24日pm7時51分PDT

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