香港航空&香港ラウンジ 帰り

 

香港空港のラウンジ、さぞや大きく立派なのかと思ったら、、

トラムに乗って着いた200番台のゲートはメインのターミナルではないからだと思う。

キャセイパシフィックとかのラウンジは素晴らしいって聞いていたので。

 

 

 

 

一応飲み物類、ワインなどあり。

 

 

 

 

 

 

白身魚や日本風のカレー、マカロニチーズなど。

ヌードル類を作って頂けるが具材がフィッシュボール(いわゆるかまぼこ)。

 

 

 

 

これは、ハラルの鶏肉。ほとんどなかったけど、スタッフが足す雰囲気はなし。

 

 

 

 

今まで行ったラウンジでは最下位ですが、まーいっか。

成田までの香港航空、4時間ほどのフライトです。

行きの件もあるし機内食は期待しないでレッツゴー。

私はビーフスペアリブ。行きの飛行機よりよかった。

サイドディッシュはピリ辛味のエビ。デザートはフルーツ。

 

 

 

 

夫はポークバット(お尻の部分)とポテトグラタン。

ビーフもポークも硬めだったけど、昔ながらの機内食ってこんな感じだったよね、とノスタルジック気分。

食器が陶器だという以外、ビジネスクラスの要素はなし。

お酒類はワインだけ。

このトレイが終わった後、アイスクリーム(ハッゲンダッツ)が出た。

 

 

 

 

時間はぴったり、むしろ早く到着の4時間ほどのフライトでした。

今度、香港航空に乗るときはエコノミーでいいかも。