推薦図書、貝百話 | 上総層群

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上総海盆・古東京湾海底谷の生物たち

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昨日の積雪で、通勤電車も早々の遅延、超混雑、そんな中でもいるんだよな~イヤホンでシャカシャカ音楽を聞いているやからが。満員なので後ろが振り向けないでいると、後ろの人が、うるさいぞ!の一言、よくぞ言ってくれたと思いきや、なんと音量が倍になった。さすがにどんな馬鹿だと思い、首を長頸竜のごとく回転させると、こともあろうに女である。しかも若い、とは言え学生ではない、れっきとした商売女だ。しかし、成人である。こういうやつはおそらく劣悪な家庭環境下で棲息していたのであろう。顔をみればよくわかる。たとえ裸になったとしてもオナ〇ーのネタにもならないほど、お粗末な作りを化粧でごまかしている。茂原貝層のマガキにも劣るほど価値のない女だ。まあ女だけでなく、普通のサラリーマンもシャカシャカをしている族がいるが、こういう連中は義務教育もろくに受けていないのではないだろうかと、首をかしげてしまう。それにストーカー殺人犯、わけのわからないことを言うキチガイ通り魔女、こいうやからは何度も言うが、北朝鮮、原発よりも、セシウム、イランよりも恐ろしい存在だ。そのような連中を警察は知らんぷりしているのだから、なお恐ろしい。

 おおっと。またしても関係ない話をしてしまった。久しぶりのお勧め本、貝百話である。なんと言って専門家でないところが良い、硬い内容ではなく、貝をあまり知らない人でも楽しんで読める本だが、S両先生の話をもう少し聞きたかった。それにこの本に携わった方も大勢いたであろうが、その辺のエピソードが少ないのが寂しいところだ。中にはちょっとしょぼい個体もあるが、そこはアマチュア、プロではない。私ならここはこう書きたい、あれを載せたいと思うのだが、残念ながら私はこのW氏とは面識がない。