Act Blueってのは、民主党系の寄付集め団体。
小口の寄付を集めてま~す!って謳ってるけどね、
今捜査が入っている!
外国からの寄付、非市民からの寄付があっただろ、お前~!
って。
Grokによると、
特に注目されている点(2026年4月最新報道):
- ActBlueの弁護士事務所(Covington & Burling)が2025年初頭に内部メモを作成。
- CEOのRegina Wallace-Jonesが2023年に議会共和党調査官に出した手紙で、「多層的なスクリーニングで外国寄付を排除している」と説明した内容について、一部の措置が実際には常に守られていなかった可能性を指摘。
- これにより「議会を誤解させた(misled)」リスクがあり、「knowing and willful(知りながら意図的)」な違反と見なされれば、FECの民事罰だけでなく司法省による刑事捜査の対象になり得ると警告。
- NYTなどの報道では、ActBlue自身がこれを「実態と異なる」と主張し、2025年以降に vetting(審査)を強化したと説明している。(←つまり、CEOにすべておっかぶせた状況?)
- 今後の可能性:DOJの調査結果次第で、FECを通じた民事処分や、司法省による刑事告発(外国寄付の受領・ facilitation に関するもの)が起こるリスクは指摘されています。特に「議会への虚偽説明」の部分が焦点。
- ActBlue側の主張:外国寄付は一切許可しておらず、検知した事例はブロックしたもの。トランプ政権の動きを「政治的攻撃」と位置づけている。
さかのぼって2020年選挙、現国家情報長官のTulsi Gabbardが、民主党の大統領候補の予備選を戦っていた時、うちは夫婦で「毎月1ドル寄付」(寄付の件数が、候補に居続けられるかどうか、という条件の一つだったため)を、多分3-4か月くらい?してた。私は全く覚えていなかったんだけど、その寄付先が実はActBlueだった、と!
あ~、コホン。
私、アメリカ市民じゃないですけど、寄付できましたよ、普通に何も問題なく。
というわけで、簡単にウソがばれちゃうっていう、ね。
私ね、簡単にばれる噓をつく人って、本当におバカさんなんだ、と思ってた。
でも、テキおじによると、
職場にいる、すぐばれる嘘を日常的についている同僚に
ほとんどの人が騙されているのだ、と。
「え?テキおじ、グループメールに入ってなかったの?の知らなかった」
と言いながら、直近のメールでわざわざテキおじをグループに加えてる人は誰?
とかね。
なんかさあ、国別平均IQとかって・・・汗
だから、ソマリア人の託児所詐欺とか、
なんか中東のどっかの人が主にやっているというカリフォルニアのホスピス詐欺とか
まかり通っちゃうのかな、とも。
私、内部告発者として名乗り出るべきかしら。www
あ、それともActBlueにまた1ドル試しに寄付してみようかな。
けけけ