和泉さんのブログです。

(アタオカの)トラジェンって本当に危険。

もちろん、本当に悩みに悩んで苦渋の選択をした方もいらっしゃるでしょう。

それはそれで尊重するし、そういう本当の人たちこそ、このムーブメントに怒るべき!

 

それからこちら、ちょっと前になりますが、もすじろうさんの。

 

 

ホルモン剤のせいなのか何なのか、切れまくってるし。

 

最近、なぜだか自分の子供の時のことをよく思い出す。

小学校6年生の時、私は音楽クラブの部長で、集会委員会に属しており、

つまり月一の全校の「音楽集会」を企画するお役目が与えられていた。

曲目の決定

司会

などの、ちょっと楽しいところはやるんだけど、そのための根回し

音楽クラブ(というか先生)に曲目を伝えてその伴奏のお願い、
(今から思えば、生バンドでやる必要あったのかなあ?カセットテープでも用は足りてたようなww)

の部分は、本当にやる気がなく、そのため、いつも音楽の先生にキレられていた。

 

校内放送で、「OO(敬称略w),すぐに音楽室に来なさい!」と呼び出されると、

担任の先生は

「おい、泣いて帰ってくるなよ~!」

と言って私を送り出したけど、いつも泣いて帰ってきてた。w

この先生、怖かった~~!

どれだけ説教されても、くそみそに言われても、なぜか自分からはまったく動かなかった。

自分でもなんでだかわからない。

怒られるのが嫌ならやりゃあいいのにね。

 

そんな💩な子供だった私ですが、今ではちゃんと自分で準備して

ちゃんとお仕事もしてますよ。

 

だから、「そんなんじゃろくな大人にならない」的な説教はしなくても大丈夫じゃない?

多分?ww

 

それから、もちろん最初の結婚のこととか、

子育てのこととか、

「今だったら絶対にしない」

ということのオンパレード。

私の歴史は黒だらけ。

 

でもね、子育てのなんだかんだだって、何とかなってるし

最初の結婚は「離婚」という形で次に進んだし、

まあ、取り返しのつかないことはなかったな、と思ってる。

 

しかし、子供の時に性転換を進めるって全然違う次元の話。

一生ホルモン治療を続ける、とか

外科的処置でくっつけたりとったりしちゃったものは、

取り返しがつかない!!!

それをなぜ「治療」と呼ぶんだい?

 

またまたダーリンの話で恐縮ですが、彼がチェックしてるフォーラムに誰かが投稿してたのが

「1970年代に学校に行ってた世代の人に質問。

ピーナッツアレルギーのともだちがいましたか?

自閉症の友達がいましたか?

トラジェンの友達がいましたか?

・・・

なんで、今上記の人々が増えているのか?

今と40年前の違いは何なのか?

考える必要があるのでは?」

 

あ、あとさあ、過激トラジェンたちは、なぜイスラム教のモスクは攻撃しないの?

ダーリンいわく「MAGAじゃないからだ!」

 

ヒットラーがユダヤ人を「人間じゃない」ものとして

すべてを彼らのせいにしたのと同じように、

今のアメリカ大統領様は、二言目には(いや、一言目か)

MAGAが悪い、MAGAのせい、

と言い続けて・・・

 

さて、現代のヒットラーは誰なんだ?