私とマイケルは、ものすご~い感覚にずれがあることが判明。

 

サンディエゴにいた時は、週に二日は夜空手でいないし、

土曜日も午前中はずっと空手。

月に一回程度は日曜日もトーナメントだセミナーだ審判講習会だと出かけて行き、

はたまた夕方とか週末に日本語の対面レッスンが入ることもあり、

テキサスに越してきてからは、空手も週二だけ、しかもマイケル帰宅時間直後くらいに私も帰宅、

週末もほぼほぼ一緒にいるし、

晩ご飯も毎日一緒に食べるし、

なんて二人でいる時間が長いのかしら~!

 

と思っていたのに!!

 

週末、4時間の芝刈りの後、「疲れた疲れた」連発のマイケルに

「買い物、私一人で行けるから、うちで休んでていいよ」

と言ったら…

 

「二人で一緒に過ごす時間が少ないから、一緒に行くよ。」

 

と言われてびっくり!!!

 

十分すぎるほど一緒にいると思ってたのに!!

 

というわけで、感覚をリセットすることに。

確かに、

「物理的に一緒にいる」

とか

「一緒にいるように努力する」

ことって、大事だよね。

 

あ~、ここが原因だったのか~!と、バツイチの女は思うのであった。