仙台に行っていました No.1
みなさまどうもこんばんは。ぽこあポケモンにドはまり中のHatiですwいろいろあって2か月くらい更新速度がかなり落ちてしまいましたが、生きていますwゆっくりですが更新していこうと思います。今回は2月の17日、18日でキュンパスを使って仙台旅行をしてきたのでその際の写真を上げていこうと思います。この記事では17日の撮影分で上げていこうと思います。今回は仙石線から205系が引退するとのことで仙石線に乗ってきました。カメラを出したのは終点の石巻駅で、初めてDD200形を撮影しました。HD300と似ていますが、こちらはディーゼルエンジンで本線も走行するDE10の置き換え機です。石巻駅の看板には惜しくも撮れずじまいだったマンガッタンライナーが描かれていました。乗ってきた205系越しに新型のE131系を撮影。せっかく来たのでいろいろと撮っていきますw所属表記は仙台支社の仙台車両センター(宮城野派出)で仙セン行先はあおば通行きですが、主要駅である仙台駅も同時表示されています。こちらはE131系でも引き継がれていますし、この205系の前の103系でもこの表示がされていたものです。DD200-14でした。配属は愛知でまとめて配属されている形ですね。車番からスナップを撮影。東日本ではもう少なくなった国鉄フォントです。センM13編成のクハ204ー3113モハ204-3113です。ここからもスナップ。前のクハ204-3113は元ヤテ26のサハ205ー52です。モハ204-3113は元ヤテ30のモハ204ー89になります。パンタグラフはシングルアーム化されています。PS33C型です。パンタを積載しているのはモハ205-3113です。ユニットは崩されず、前に連結したモハ204ー89→モハ204-3113と同じくペアのままでモハ205ー89から改造されました。仙石の205系はトイレがついています。600番台など205系でトイレがついたのは少数派でした。ふさぎ方はよくある感じですね。ユニットでトイレが入っていて、窓部分はふさぎ板でふさがれている感じですね。クハ205ー3113です。反対側のクハと同じヤテ26の7号車のほうのサハ、サハ205ー51から改造です。お待たせいたしました。お顔の部分ですw車両自体は南武線や八高線で活躍していた中間車先頭改造車の顔と同じです。石巻駅は石ノ森漫画館があるため石ノ森章太郎作品のキャラクターたちが迎えてくれます。こちらは石巻線のキハ110系。形式としてはこちらでは八高線などでも見れますが、カラーリングは独特なものです。愛称なども貼られていました。駅の外に出て並びを撮影。205系のTR235台車です。最近は減ってきていますね。最新のE131系。編成はセンN6編成でした。ご飯を食べて戻ってきたらやってきたのはHB-E210系。こちらは高城町から東北本線へと入る仙石東北ラインの車両です。横にいつもの塗装のキハ110が来ました。よく見たらなんとココC-2編成なので現行のマンガッタンライナー!前面だけ見るとわかりにくいですが側面はしっかりとキャラクターが描かれています。こちらは2両目。連結部分から。所属は小牛田で仙ココ表示です。こちらは通常塗装。松島海岸へ向かいたかったので、とりあえず高城町まで乗車。その後乗り換えで向かいました。で、本塩釜に到着です。ここで仙石線を撮影していこうと思います。E131系800番台 センN4仙石線は元が私鉄として設立したため東北のJR路線は多くが交流で電化されているのに対し、ここだけ直流で独立しています。そのため、205系やE131系など直流電車が走っている感じですね。205系3100番台 センM12早速来ちゃいました。明るさがコロコロ変わっていてちょっと白飛びしちゃいました・・・センN7E131系が思っていたより多く、撮影し始めると205系がなかなか来ないという現象に陥りました。センN8ある程度慣れてきた・・・?センM18石巻行きで205系が来てしまいました・・・やっぱり意外と撮影すると来なくなるwトリミングで何とか入線前を記録wセンN4意気込みすぎて後ろを切りました・・・のであとうち()センN7センM12向こうから来てくれました。うーん・・・まぁさっきよりはいいかな?センN5E131系ですが、これまで登場したE131系とは顔つきも大きく変わっていて独自性が強いです。KATOさん製品化をぜひお願いします←センN5ビビりすぎて引きすぎましたwとはいえこれを撮影している最中に隣駅の東塩釜行きで205系が来たので折り返しを待ちます。センM12帰ってきました。とりあえずはこれで満足したのであとは発車メロディとかをいろいろ記録しつつ宿に向かいました。というわけで17日分の撮影でした!次回は18日分の記事を作っていきたいと思います。では!また次回!