「イントゥダークネス」の感想 | 茶宇田Zのブログ

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ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

STリブートされて2作目の「イントゥダークネス」

昔「宇宙大作戦」時代から見ていた私には・・・とても複雑な心境。

ああこの話はあの話の前日談かぁ・・・でもこの手法って危険でもありますよね

その元の話を知っている人間としてはこういう風に話を作るのって・・・微妙だよなぁ

だってオリジナルはそれで話が完成されているものだからね

逸れの前日団作ると時間軸が狂うのですよねぇ(細かいところで話のつじつまが合わなくなる)

でそれはリブート全作でも思っていたことですがね

あれだけ多くのエピソードあるのだからエエトコドリすればよい映画にはなるけれどもね

それはXマンの映画版でも感じていたことなんですがね

だからええ加減な造り方するとものすごく頭にに来るしね

マッケランの二やツキマグニートが許せないのはそのせいです。

でラストがあのラストの表裏版。ここまでされると何も言えないけれど・・・

この監督SW新シリーズ監督されるのは決定してるのですがなんとなくわかる気がしてきました