「ぼくのエリ」は傑作でした | 茶宇田Zのブログ

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ほぼ映画について・・・のたまっております。

復活したぜぇ~

でもたまにしか書かない筆不精です。

この映画スエーデンの映画なのですよ。


北欧の寒い冬の感じが凄く合っています


ここまで傑作だと何も知らないで見たほうが好いです。


ただ彼女がとても凄い表情出していて・・・日本人であれほどの事出来る役者さんどれほどいるでしょうか?


とても繊細でそして残酷、そう現実世界の方が・・・


だから私もエリと共に旅に行きたくなりました。


ハリウッドでもこれほど繊細に造れる人はそれほどいないでしょう


案の定リメイクは悲惨な物だったようです。


サブタイトルさえ書きたくないですね  傑作には礼儀をわきまえます