ブログ、朝書くと言っておきながらそのまま週末だったので、書けなかった。
まあ、仕事につながるようなことはしてないので、いいか。

なんだかんだと家族サービス。
妻は朝からジャパンフィルム・フェスティバルに。
その間は子供三人の面倒を見る。
1歳児は目が離せないし、泣いてもお乳をあげられないので、つきっきり。

長女の宿題をさせながら、自分はだらけている。
長女はがんばった。自分も自然とスイッチをオフにしていて、空き時間があっても動かない。
サラリーマン生活が長かったのと、単に怠け癖だと思うが、甘えが出てしまう。

明日もイベントてんこもり。就活は月曜日か。
妻にも言われたし、自分でもうすうす思っていたが、ブログは夜が明けて前の日のことを書くと、朝の貴重な時間がもったいないし、忘れてしまうこともあるし、ブログを書くことで明日はどうしようとかんがえることもできないから、寝る前に書いたら?といわれたので、超同意して、できるだけ夜のうちに書くことにする。

8:00
長女を学校へ見送り。

9:30
サンフランシスコのiCrackedという会社の電話面接。
アップルのデバイスの修理の会社らしい。そこでアプリ開発の技術者がほしいと。
なんでだろう?どんなアプリなんだろう。電話前に見てみようと思ったが見つからなかった。
今日は人事担当の人なので突っ込んだ話はなく、すぐに終わった。
なにか技術をみせられるものある?ポートフォリオとか?
というので、最近2つほどアプリをリリースしたのでそちらのリンクを送ります、と伝えて電話を切った。
まあどちらのアプリもある程度のレベルはあるが、習作だから、大したことはない。
しかし、ないよりはまし。100%手作りだし。
まあこの会社に行きたいなあとは思わなかったが、作っておいてよかったと思った。
この前凍結したアプリも、やっぱり完成させて方がいいかも???

そのあと、昼ごはん食べたり、途中で子供を迎えにいったりしたものの、技術習得。
あ、スピーチのトレーニングはちゃんとやった。いいぞ、毎日欠かさずってわけにはいってないけど、これで3回め。もう一回やれば三日坊主を克服!

電話を切ったあと、やはり技術は身を助けると思って、アプリ開発はせずとも勉強は続けることにする。アプリ開発は集中して時間がすごい勢いでなくなっていくが、勉強は逆に頑張って集中しないといけないので、時間配分も比較的冷静にできそうだ。

とりあえず、UNIXコマンド、ある程度わかって入るのだが、昔からの苦手意識を克服するためにもう一度おさらい。
ドットインストールという神のようなサイトがあるので、そちらでリハビリ。
15~20回の2~3分動画シリーズで構成される講義、一本目の動画で、まずは「「ローカル開発環境」を前提とします」だって。
ないよ、ローカル開発環境、ないよ。
で、それは仮想マシンと呼ばれる環境で、vagrant, virtualbox などを使って構築するものだそうだ。
じゃあ、まずその「ローカル開発環境の設定」を学ばなきゃじゃん。ドットインストールの別のレッスンを始める。
で、そっちにいくとまたまた一本目の動画で必要な知識の一つに「vim」というのが出てきた。
これはテキスト編集ソフトだが最近のテキストエディタと比べると操作方法が特殊。
だから学ぶ必要がある。じゃあ、そっち行きます。あと、RUBYも予習しておいてね、だって。
ということで、まずはvimから始める。まあ、操作方法だからそれほど難しいものではないが、使い慣れていないので苦労する。むかーーーーーしMSDOSにVZというエディタがあったがあれはここらへんの流れなんだろう。あれはしばらく使ってたなあ。でも、もう思い出せないw
vimはなんなく終了。しばらく我慢して使い続ければ馴染んでくるとは思うけど・・・
ま、すんだことにする。

で、そんじゃ今度はRUBYにいく?と思ってRUBYのレッスンにいくと、「ローカル開発環境」が必要ですよ、だって。
なに、それじゃ矛盾してない?
ローカル開発環境を勉強するのにRUBY予習しといてね、でRUBYにいったらローカル開発環境いりますよ、って。
まあ、RUBYはオブジェクト指向スクリプト言語ということだし、ローカル開発環境を設定しないとどうせRUBYは実践できないんだし、ということでローカル開発環境の方のレッスンを見始める。
この講師の方、すごいと思う。
vagrant:ローカル開発環境を作る「ツール」
virtualbox(など):ローカル開発管球を作る「ソフトウェア」
といいわけている。自分には言葉の違いがさっぱりわからない。
やはり人に教えることができるというのはかなりのレベルなのだと思う。
まあ、違うらしいし、両方必要らしいのはわかったのだが、具体的にどう違うのかもよくわからないので、こういった細かな言葉の違いは本当に気をつけて聞いておかないとわけわからなくなる。
2~3分の動画を何度も巻き戻すし、作業もするので、実際は結構時間がかかる。
ただ、これらをひと通り体験し、更にいくつか自分なりに使いこなせたら、履歴書にかけるな!よし!やる気出る。

6:00
ずっと勉強を続けてきて、家族も揃ったので、もう勉強終わり、と割りきってビールを開けて飲む。
一缶だけだったが、夕食後ソファでうたた寝。8時に起きる。
なんだろ。勉強したからかな?w
なれないことしたから頭疲れちゃった?

あとはなし崩し的に子供の世話などをちまっとやって今に至る。

・あさって日曜日は、家族全員でタレントオーディション。こんな無収入の時こそ受かるといいな!
・iCrackedのアプリ、見つけた。もう面接終わったからダウンロードもしなかったけど、面接次に進むようならダウンロードしてもいいけど。これを改良し続けていくかんじかな?
・長女の級友、唯一の日系のお友達の男の子、4人男兄弟なのだけど、そのお母さん、もう離婚する、ていう流れになってて、僕は旦那さんはあったことないが、話を聞いている限り僕はお母さんを味方したい。しかも先日旦那さんは僕と同じようにレイオフされたらしい。いろいろと周りが慌ただしくなってきた。
・日本の就活サイト、当然ながら勤務地はほとんどが日本なので、ちょっと有料プレミアムプランに入るのをやめて、しばらくこっちに注力してからまた考えよう。

最近は就活もちょっとはしてるから、面接が入ったり、書類でだめだったり、いろいろ。
そんななか、一件僕もぜひ仕事したいと思える会社があった。うまくいかないかなー。日本勤務じゃなくてサンフランだったらうれしいなあ。
ただ、いまのところ、地元でのいい感じのがひとつもない。やはり引っ越しは避けられないか・・・
離婚する可能性のあるお友達のお母さんもとっても人がいいので、なんとか力になってあげたい。でも、うちもそれどこじゃねんだよなー。

まあ、この歳になると近親者や友達の死、失職転職、離婚、と人生の大変なイベントも経験するようになるね、さすがに。そういうときこそ真価が問われるんだよね。

今の年齢が41で、日本の就活サイトだと結構年齢制限が~35,~40とかもある。~40位なら全く気にしないで応募するけど。日本は年齢制限つけたりするの、違法ではないんだろうね。
でも、今のゲームのトレンドの主役は30代までっぽい。もういくつかの会社は30代の経営者とかザラに居る。僕はそういった道を選ばず、のうのうと生きてきた。
こっちの会社は年令による制限はないけど、平均年齢が低いのは同じだ。
もう僕は老兵になりつつある。
でも、まだぎりぎりへりに立っている年齢だと思い込むし、こっから人生アドベンチャーのエンジンをかけて頑張っていこう。
金持ちになるぞ!そんで自分のやりたい仕事ができるようになるぞ!
まだまだ修行が足りん。あと5年でレベルアップする!
そのためには技術屋ではなく、やはりコミュニケーション・マネジメント主体のプロデューサーを目指したい。
理系の手に職は強いけど、結局は使われる歯車レベルになることが多い。その上を目指す!
今学んでいる技術は、技術屋をうまく使うための知識武装と、将来自分でなにかやりたい時が来た時、最悪自分でやれる能力を保持するため。
ビジネスは会社でもまれないと身につかない。技術はある程度自分でなんとかなる。ならば仕事はビジネス系にし、技術は独学。これが最近の考え。
8:00
長女を学校へ見送り。
今日はなんだか眠い。

ちょこちょこと就活。
いくつかの企業に履歴書を送る。

朝恒例のスピーチトレーニング。まだそれほど劇的な改善は見られないが、ここまででわかったこと。
・1分は非常に短いので、言葉や背景の説明はほとんどの場合しなくてよい。そんな時間はないし、聴衆はトピックに関しては多少の知識があるものと仮定できるから。
・あれ、もう一つあったけど忘れたなあ。また思い出したら書く。

12:00
すごく眠くなったので、妻に少し寝ます、といってベッドへ。

1:30
起きたら昼ごはんがなくなっていたので、妻がラーメンをつくてくれたので、寝ぼけながら食べる。
今日はどうも身が入らない。
勉強することが増えたからだろうか。
今まで苦手だと思っていたものを克服するのは気力がいる。

2:30
長女を学校に迎えにいく

3:15
長女を英語塾へ。
そのまま駐車場で待つ。読書しようと思ったがそれさえもやる気が出ず、ネットでオカルト話を読んでいた。今日はだめだ。。。

5:00
なんだか自堕落モード。
もうやる気なし。
リクルーターから明日の電話面接についての電話連絡があった。
話を聞くとアップルのデバイスの修理を専門にやってる会社。そこがエンジニアを探しているらしい。なんでだろう?どういう部分で必要なんだろう???
まあ経験値だと思って頑張ってみる。
それにしても41歳って結構この業界では年寄りになってきたんだなあと感じる。
危機感なく過ごしてきた30代、少しもったいなかったかな。
20代は結構頑張ったんだけど。

以降、大したこともせず、のんびり。
最近は少し焦ってきているので、「たまにはいいか」なんて思えなくなってきている。
明日こそがんばるぞ。
8:00
長女を学校へ見送り。

日本のモバイルゲームプロデューサーをやめて、USC(カリフォルニア大学)にMBAをとりに来ている人のブログを発見。
志高いなー。と感心。
そのブログを初めから読み進めたり、今日は主に日本の求人を処理。
日本語の方がいろいろやりやすそうだけど、アメリカを離れるのと、日本で働くのはどうかというのと、せっかく英語とかアメリカ文化とかわかってるのにもったいないという思いがある。
ただ、今はすべての可能性をオープンにしておきたい。

1:15
水曜日は長女の学校が早上がり。迎えに行く。

日本の求人サイト、無料お試し期間があと数日で切れるけど、どうしようかな~。
正直日本で働くのは気が進まないので、いったんここまでにしとこうかなー。

ドットインストールという、技術勉強の導入に最適なサイトが有る。
そこで、AWSについて軽く学ぶ。これは将来勉強したい分野。でも苦手意識があるので眠くなるw
ココらへんはいつになったら身につくのだろう。もう長いことやらなきゃ、でも苦手・・・という状況が続いている。でも、とりあえず一歩は踏み出した。いつもここで止まってるからもいっちょ先までいくぞ!

4:30
日本のリクルーターの方とSkypeで面談。
現在扱っている会社、2社ともモバイル・アプリに注力したいそう。
日本に移住は?と聞かれて、正直に、できれば引っ越したくないけど、仕事内容が最優先で引っ越しも辞さぬ、と伝えると、「じゃあ、まあ、日本に移住全然OK的な感じでよしなに進めましょう」と言われた。そうね。それがいいね。

で、教えてもらった会社2社、ウェブサイトを見てみるが、まあちゃんとしてるはしてるっぽい。
ただ、前の会社と比べると知名度は低くなるので、会社の財政状況がわからない。財政の見方、苦手でいつも勉強を中途半端にしてきたからな・・・
知名度がないなら、会社のことも調べないと行けないのに、そのスキルがない。
慌てて勉強を始める。
経常利益?勉強することがまた増えた。

8:00
太鼓のクラス。
同じ時間の別のクラスの女の子がこの前くまもんのTシャツ、靴下をつけていたので、うちに余っていたくまモンチロルチョコをあげようと思って持ってきたが、きてない。もう終わったのかな?クラス。
で、相変わらず、ついていくのがやっと。

10:30
帰宅すると家族は全員寝ていた。
テレビ&ビール&唐揚げ。
1時前に寝る。

自身も元の会社をやめている元同僚の人に、ブリザードの求人ありますやん、とサイト見せられた。実は自分も前日ぐらいに見ていたのだけど、なぜか気後れして応募しなかったのだ。でも、背中を押されて勇気出た。明日出そう。
8:00
今日も無事長女を学校に見送りに。

今日は朝から就職活動。アプリ開発で夜更かしなんてしないから、規則正しい生活。
といっても、いろんなサイトを見てレジュメや個人情報をがんがんポストするだけだけど。

お昼ごろまでなんだかんだとやる。
あんまり気が進まないけど、現場のプログラマーも含めてポストを始めた。

日本、サンフランシスコとエリアも広げた。
どこが気に入ってくれるかわからないし。

お昼を食べたあとも精力的にポストポスト。個人情報ちょーーーーもれてるぅw

2:30
長女を学校に迎えに。

3:00
長女を日系塾へ。
駐車場で待っている間、読書&ウェブサーチ。
SFの方のモバイル系の会社との電話面接が決まりそうだ。しあさって金曜日。
これはプログラマー系ぽいな。

4:40
長女と帰宅。
今度は日本のリクルーターの方から電話での面談の予定が2件入った。
できれば、プロデューサー・マネージャー的なやつか、マーケティング的なチャンスをくれー!

・・・といいながら、フィンランドのスーパーセル社のプログラマーにも応募してみた!
今一番ハマっているモバイルのゲームの会社だし。
フィンランドかぁ・・・2年ぐらいいってみてもいいなぁ・・・
若いころアメリカに夢を抱いてきた時みたいに、新しい国に行って見聞を広めるのもいいなー。
最近は攻めの姿勢が弱いので、奮起、奮起!

でも、長女はハワイ、次女三女はロス生まれ、夫婦は九州、フィンランドなんていったら寒すぎて死ぬんじゃないか?w

今日もスピーチトレーニングできなかった。
やっぱり朝イチでしないとだめだ。
明日こそ!

あーそうそう、アプリ#2もリリースできました。
https://itunes.apple.com/us/app/remaining-time/id867298284?l=ja&ls=1&mt=8
今日で40日目。

解雇されたのが月曜日だから、火曜日が一日目と考えれば、今日は41日めのはずだが・・・
どっかでカウントしまちがえたかな?
まあいいや。

8:00
長女を学校に送る。
堕落した生活にならないためにも、このイベントは欠かさないようにしなければならない。

今日は妻がお友達にレイキのアチューメントを行うので子供を見てほしいと頼まれている。
就活、できないとなると「早くやりたいのにぃー」ってなるけど、実際朝から就活できる状況だと、腰が重かったりするのだろうw

15:00
長女を迎えにいって、僕の家事は終わり。
そこから就活。見つけたそれっぽいのに、かたっぱしから登録・申請。

まあ、こんな感じですすめていこう。
アプリ開発やめたらできることいっぱいあるねえ。
本も読み進めている。
今日はスピーチトレーニングは出来なかった。あしたまたやろう。
朝から妻の協力で、一分間スピーチのトレーニング。
一分間、短い!
準備期間の5分も短い!
4回やったが、どれも惨敗。
こりゃー訓練のしがいがありそうだ。

今日は一年前に日本に帰った長女の小学校のお友達が遊びにくるということで、お昼から公園へ。
奥様方に混じって、ぼくだけ男。みんな僕が作ったアプリを使ってくれていて、「すごいわー、便利だわー」と言ってくれる。
この言葉だけでやったかいがあった。
あとで妻もきた。

帰りにトレーダージョーズ、通称トレジョーによって買い物。
そこで買ったいくつかの実験食材で簡単な夕食。
今日はワインをがぶのみ。うたた寝。

今日から、「思考は現実化する」原題: THINK AND GROW RICH という本を読み始める。
今日からアプリ開発はしないのだ。

アプリ開発をしだすと寝食を忘れるので、しないとなると、できることが一気に増える。
読書も。
最近はずーーと同じ本をかばんに入れておきながら開く機会がなかったが、就活メインとなれば本を読む機会も持てるだろう。

「一分で大切なことを伝える技術」という文庫本を読み返している。
昔ひと通り読んだのだろうが、この手の啓蒙本は読んだだけで達成感があり、実際にはなんの役にも立っていないことがほとんどだ。僕の場合。
だから、これから妻に協力をお願いして、一分間スピーチを練習することにした。
そのためのフォーマットづくりも少しやった。

夕方から太鼓教室のBBQイベント。
相変わらずこのグループはいい感じだ。
まだ4ヶ月だけど、ここに出会えてよかったと思う。
これを書いているのは月曜日。今から金曜日のことを書こうと思っているが、もはや忘れた・・・

まずい。これを記録しないと今まで何やってたのかわからなくなってしまう。
また、これがニート生活で堕落の始まりのような気がして、恐ろしい。
やはり今後はもっと意識してブログを続けよう。
ブログを書くことで自分の時間の使い方を見返すのだ。

夕方5時頃から妻が奥様会のようなものにいく。
女子会ともいうけどw

僕は子供の世話をして寝かしつける。
11時ごろ、まだかなー、大丈夫かなーと思いメッセージを送るが、「大丈夫です」とひとこと。
おさけのんでんじゃないだろうなー。
車運転したらあかんでー

で、まだかまだかと心配しつつ待っていたら帰宅は朝3時。
びっくり。
今日は、なんていうか霊能力のある人を交えての女子会だったらしく、盛り上がったというか、白熱したというか、そんな感じで遅くなったらしい。
おそすぎやろ!
心配したわ~

で、その人から、僕が全然就活に身が入っていないみたいなことを言われたらしい。
他にもいろいろ言われたけど、反省。

最近はアプリ開発に明け暮れてそれ以外何にもしていない。ほとんど。
いったんアプリ開発は凍結し、就活をきちんとしていくことにした。

でも、明日から週末。ま、週末は少しのんびりしよう。w
8:30
しまった。寝過ごした。
長女のお見送りは妻がやってくれていた。
体調はまだ戻らず。

アプリ開発をちょこちょこする。
昼ごろ体調更に悪化。
動けないほどではないが、脂汗が出る感じ。

妻が、ヒーリングだの、パワーストーンだの、そういった感じの店というか、癒やし業を家でするには、一階のあの部屋を完全にそれ向けにデザインするのがいいんじゃないかしら、なんてことをいう。
今は同居人が住んでいる。やっすい家賃で貸している。いい人だし、家賃の足しになるし、なんの不満もないが、そうするためには出て行ってもらわないといけない。

とりあえず、リビングをそういうふうにするとこから始めたら、と提案。

話はそこから発展して、そろそろ赤ちゃんグッズはもう処分していいんじゃない、ということに。
ロッキングチェアだの、クリブだの、スイングだの、ジャンパーだの、滑り台だの、赤ちゃんお風呂だの、ぜーーん部処分。
写真をとってこっちの日本人のコミュニティサイト「びびなび」に「売ります」を出す。
数日したらこれら全部なくなるといいなあ。

そのあと、妻が、「ああ、体調が悪いのはレイキのアチューメントしたからかも」なんてことを言い出す。なんか受けてすぐはそういうことがあったりするらしい。
いや、家族に風邪ひきさんいたじゃん、その前から少しかぜだったじゃん、とかいろいろ思うが、スピリチュアルというのは、そうではないのだ。
なんていうのかなー。
そういうことを受け入れるところから始まるのだ。きっと。

ということで、妻がテルミーをしてくれると。
テルミーとは、お灸のお線香版みたいなもの。
きもちよい。

うちの親戚一同はこのテルミーを信じ込んでいて、お線香の灰をも大事に取っておくほど。
おかんの姉たちなので、僕はババ魔術と呼んでいるが、なかなかあなどれない。

アプリに太鼓の画像を取り込んで、そこを触ったらどんどんカラカラ音がなるようにした。
太鼓の後のサンプリンがないので、ネットで適当に拾ってきたものを使っているが、クラスに行ったらサンプリングさせてもらおう。

就活はなーんもなし。