段ボール工作をデジタルゲームにしたい隊員1号 | 知多半島子ども仕事新聞

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親子で知多半島のいろんなお仕事を取材し、新聞にしています。その記録などをのせています。※現在は新聞づくりはしておりません(2020年)

隊員1号、2号は、段ボールで工作するのが好き。

昨日は1号が、段ボールを使ってゲームを作っていました。

 

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これね、やってみるとなかなか面白いんですよ。

名づけて「はじいてポン」(ママ隊長ネーミング)。

 

2人で順におはじきをはじいて、相手のおはじきを穴に落とすか、場外に出したら勝ちです。

おはじきも、ガムテープで覆って滑りづらくした「ディフェンスタイプ」、セロテープで覆って滑りやすくした「攻撃タイプ」などあります。

この辺は、大好きなベイブレードをまねているんでしょうか。

壁が全面でなく、ところどころにあるので、間に落とすのもなかなか難しい。けっこうよくできています♪

 

ママ隊長が、遊んで大喜びしていたのが刺激になったのか、この後もう1台作ってくれました。

 

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あぁ、中央の溝に落ちる落ちる。1号の思惑にはまりっぱなしのママ隊長でした。

 

と、遊んでいると「こういうの、デジタルゲームで作りたいんだよね~」と隊員1号。

おーそれもまた面白そうだけど、どうすればできるのかしらん?

今、はやりのプログラミングとやらを習いに行けば良いのかしら?

 

アナログなママ隊長には、未知の世界なのでした。