昨日の「幸せの社会主義国」で思いついた
もし、みんな同じくらいの幸せを持っている…としたら
って仮説、私的には心穏やかになれる
優越感も劣等感もないよね…
だって、みんな同じなんだもん
お母さんも幸せだし
あの時の私も幸せだったんだし
すごーい!私なんて…
って自分を小さく感じてしまうようなあの人も同じだし
かわいそう…と勝手に思っていたあの人も幸せだし
絶対許さない…と思ってたあの人も、あの時も今も幸せな訳だし
子どもは大学に行こうと、高校中退だろうが、友達がいようがいまいが、今も未来も同じだけの幸せだし
そーしたら、余計な頑張りしないよね
だって、どんな状況でも幸せは増えも減りもしないんだから
本当にしたい事しかしないよね
てか、幸せって何?…定義も量り方も謎だしさ
だから、私はこの「幸せ平等説」とゆー仮説を立ててしばらく過ごす事にします。
まー平等だとしたら感じるかどうか…が
ピリピリぷりぷり
にこにこフワフワ
の分かれ道な訳だ