やっぱりさ、子どもって私に「ありのままの自分でいいんだよ」を教えてくれに来たのかも
転勤で孤独で寂しくて情けなくて遊びに行った保育園の先生の前泣いちゃったり
子どもが不登校でどうしたら分からなくて学校の廊下で泣いたり
にっちもさっちも言う事をきかなくてピリピリにキレて「もう限界!」って近所の人の家に飛び込んだり
子どもが小さい時なんて記憶がブッ飛んでるくらいハチャメチャで、どんだけ怒鳴り、周りに助けてもらい、迷惑を掛けた事か…
でも、そーやって弱さやダメさなど人には見せたくないモノを散々見せても、みんな「それでいい、よくやってる」って言ってくれた。
ダメな私さらけ出しても世界はそんな私も受け入れてくれる…
を教えに来てくれたんだ、きっと
おばさんが図々しいのは世の中の優しさを知ってるからだ
ビバおばさん!
子育てしてると気取ってるの強制終了だよ