さて、ハロウィンイベントが終わって
隔週木曜日恒例、巣シャッフル

一通り情報を集めた中
今回は、新たにワンリキーの巣になった
六本木「檜町公園」に行ってきました

まず、ワンリキーの捕獲率を
ザックリと挙げていきますが

半径200m圏内に収まる公園という事もあり
取りこぼし一切無く
3~4匹/hといった印象

公園内のポケソースの数としては
もう少し捕まえられる気もしましたが
公園内の噴水や池付近のポケソースが
水棲ポケモン判定と混ざっている為
湧き方に波がある感じ

ハマリが悪いと、なかなか湧かない為
滞在時間1時間程度だと
数匹しか捕まえられないケースも
ありそうです

また、副産物として
フシギダネも湧きやすい印象

ポケストップ数も
多めの公園ですので
モンスターボールが足りなくなる事は
まず、無いと思います



公園の歩き方としては
そこまで大きな公園では無いですし
ゆっくり歩きながら
東西を往復していれば良いかと思います



注意点として
園内にある美術館の絡み、オブジェのある
芝生内は立ち入り禁止の場所も多く
舗装された道を歩く事になります

もちろん、それで
取りこぼしをする事は全く無いので

焦る事無く、走らずゆっくり
散策する事を推奨します



まあ、半径200m圏内なら
ゆっくり総なめするだけですけどね



福利厚生的には
六本木ミッドタウンに
なんもかんも揃ってますから
飲食、休憩も安心出来ます

また、公園自体、夜でも明るく
園内のそこかしこに防犯非常ボタンやら
警備員さんの巡回もされてますので

女性ソロトレーナーさんにも
優しい巣かと思います

更に配慮として
一般利用される方
近隣とのトラブルを回避する為にも
平日なら夜、土日祝日は日中に
行く事をオススメしておきます



では、早速技ガチャ



バレパンカイリキー何体目だよ
(´・ω・`)

こりゃ当面、六本木通いですかね




単なる近況っちゃ近況
TLは、やっとこさ34になりました

今回のハロウィンイベント中は
主に不忍池でミニリュウ追っかけたり
お台場よしなに、多種多様な飴を集め
タイプメダルを意識しながら



ここまで埋めた感じ
捕獲率に影響するタイプメダルは
氷タイプ以外を金メダルに出来ました

まあ、氷タイプがさっぱり増えないのは
仕様に沿っているので

噂のクリスマスイベント待ちですかね
(´・ω・`)

とりま、メダルプレイとしては
やや、煮詰まってしまったので
ハロウィンイベント明けは
レベリングに移行しちゃおうか
考えている訳なんですが

現在の僕のレベリングペースは
1日平均3万XPくらいですから
今年中(2016)にTL35いけば
いっかなぁ? という状況

レベルキャップの解放なんざ
だいぶ先の話になるであろうと
踏んでいますから
然してレベリングを急ぎはしませんが

錦糸町よしなに
TL40キャップの折り返し点である
TL37.5くらいには引き上げても
良いのかなぁ、とは考えています
(たんパン目当てに行くのも良いし)



個人的な考えとしては
レベリングも大事だとは思いますが

そもそも、育てるポケモン
育てたいポケモンの層が
まだまだ薄いのであれば

戦力たる個体を探す事も念頭に来ますし
強化用の飴も然り

特に、CPレートの高いポケモン
カイリュー、ラプラス、カビゴン
次点クラスで
ウインディ、ナッシー、シャワーズ

この6種のポケモンの層は
バトル用に充実させておきたいと
僕は考えています



飴の入手のしやすさから
イベント中は不忍池よしなに
ミニリュウをメインに
乱獲してましたが

今、個人的に
層を厚くしたいポケモンとしては
カビゴン、ウインディかなぁ



スクショは
イベント期間中
全く帰って来る気配の無い
個体値88%のカビゴン

端的にカビゴンの
層を厚くしたい理由としては

このカビゴンがジムから帰って来ない事で
被っている主力欠員からですけど

そうした意味合い
もう1~2匹
主力級の個体が欲しくなった次第

ウインディは
技ガチャをひたすら負け続けている為
引き続き、追いかけたい感じです



僕は、そこそこ月初あたりに
幸せ卵や、孵化装置くらいは
課金している為
(ボックスは両方1000枠にしてある)

ジムにポケモンを置くモチベが
低めなトレーナーですが

やはり、ジムバトルも
ポケモンGOの楽しみの1つですから
定期的にジム攻略、ジム育成を
する様にしています

近々に攻略で苦戦した
ケースとしては
カイリューでゴリ押しの難しい

高CPラプラスでしょうか

対ラプラスには
ウインディを使うのが
セオリーなところがありますが

なんで、それを育てた
と、思ってしまう

「りゅうのはどう」持ち
ラプラスにウインディが手こずる感じ

氷技で纏まったラプラスは
タイプ相性に依る、被ダメ軽減で
ウインディでも優位に倒せますが

波動ラプラスは
等倍のダメージを貰う為
回避行動を成功させても
どっこいの勝負になりがちです

ジム攻略、初見の回は
それを読み切る事が難しい為

ウインディの層も欲しいですが
どちらかと言えば
困った時の万能型カビゴン枠が
欲しくなる感じです

攻略6枠に入れる
主な編成として
対するジムのラインナップにも
依るところはありますが

最近の高Lvジムだと
ラプラスの絡まないケースも
殆ど無い感じですので

カイリューを使う枠は
入っても2~3枠
ウインディ1枠
ラプラス1枠
残りがカビゴン

といったカタチになり易い印象

特に、高Lvジムを
完走ベースで攻略する際は
如何に序盤で、2~3枚抜きを
していくかが鍵になる為

前半にラプラスが
絡むジムは、やはり難易度が
高い印象です

手元に、格闘で纏まった
カイリキーが居れば
また、少し違うのかなぁ?と
考える事もありますが

技ガチャがねぇw
そこまで多種多様なポケモンで
成功している訳でも無いので

やはり、引き続き
レベリングペースも考えながら
良い個体を幅広く
揃えていきたいモノです




いずれにせよ
近々に思うところとしては
まだ、ポケモンの層の厚さは
薄いなぁと感じている面があるので

楽しい巣を探したり
良個体を探す旅は
続いていきます

最近、更新滞り気味ではありますが
ひとまず近況は
こんな感じです

ではまた、何かしらありましたら
書いていきます

よしなに(/°◇°)/



今日より、ハロウィンイベント開幕
詳しくは、公式よしなにですが



平たく言ったら
飴2倍キャンペーンで
乱獲祭りといった感じ

また、期間中は
ゴーストポケモン等の出現率が
高くなるという事で



田舎な自宅前ですら
この有り様(/°◇°)/



この期間中に
200匹、余裕で捕まえられそうですな
(/°◇°)/




今回は、まだ10/18(火)現在
ガーディの巣である
「大井ふ頭海浜公園」に行ってきました

東京モノレール大井競馬場前にて下車
徒歩5分くらいの位置にある
スポーツ複合施設のある公園です



まず、なんでまた
この時期になってガーディみたいな話

端的には
「ほのおメダル」を稼ぎつつ
あわよくば、ウインディ増強
といった感じです



公園に到着して
まず、目に付いたのが
ねこさん達の多さ(/°◇°)/

少なくとも
10匹以上は住まわれている様です

で、肝心なガーディの湧き率としては
しっかりポケソース湧きを拾って

1時間に10匹強(/°◇°)/

巣として上々な湧き率ですな



それでは、具体的な
歩き方に触れていきます



巣のエリア自体は
地図、右側(東)の公園一帯になっており

ちょっと紛らわしいですが
道路を隔てて左隣(西)の公園は
10/18(火)現在
ナゾノクサの巣になっています




ポケソースの配分としては
公園中央のジムを南北に分けて

北側が毎時40~10分頃
南側が毎時20~40分頃

といった
湧き時刻の偏りが見受けられ

南北を往復する様な歩き方をすると
ベターな印象でした



公園の南北端の距離は
約1kmと、やや大きな公園ですので

PGOの「ポケソース情報」と
ポケモンGO備え付けの
「かくれているポケモン情報」から
ガーディの位置を割り出すには

ポケソースの湧き時刻に
合わせて移動するのは勿論ですが

自身から半径200mの距離を
湧いてるポケソースにぶつけたり
外したりする工夫も必要に感じました



せっかくなので
「200m外し」の例を紹介します



まず、かくれている情報は
(以下「影情報」と呼称します)
パラスとガーディが映っている状況です



この時、PGOでポケソースを見た際
半径200mサークル内には
6個のポケソースから
ポケモンが湧いてる時刻になります

「影情報」で映し出されるのは
同様に半径200m内に
湧いてるポケモンを表していますから

2匹のポケモンというのは
いささか、おかしな情報の様にも
見えますが

何の事もなく、ただ単に
29ロング、44、50、51の
4つのポケソースから湧いたポケモンは
既に、捕獲なり逃げられるなり
「間引き」してある状況です

つまり、53、56ロング
この2つのポケソースから
パラス、ガーディが湧いてる状況
という事になります

しかし、どちらのポケソースに
ガーディが湧いているのかまでは
上記スクショの現在地からは
解りません

まあ、ぶっちゃけると両方
捕まえに行ったら良いのですけど

地図では解りづらいかもしれませんが
53のポケソースは
陸上競技場と第一球技場の間を
通れる時間が施設の都合次第

このスクショを撮った時間は
通行出来ない状況にありました

まあ、そんな余談はさておき
どちらのポケソースも
自身の現在地から
アバウト200mの「きわ」にあるので

片方のポケソースを
ちょっと200m圏外に「外し」さえすれば
どちらがガーディの湧いてる
ポケソースか直ぐに解ります



まあ、53のポケソースには
どのみち行く気にならない為

56ロングのポケソースを
200m圏内にキープしつつ
53だけ「外し」ます



残念、53のポケソースが
ガーディだった為か

ガーディの影が
200m圏外となり消えてしまいました

この一連の「200m外し」の動きや
「間引き」が出来れば

歩ける地形かどうかにも依りますが
半径300~400mくらいの
ポケソース湧きポケモンは
見えているも同然かと思います



と、そんなこんな
ガーディを追っかけて
時折、ねこさんを追っかけて





めでたし、めでたし(/°◇°)/

で、あわよくばのウインディは





(´・ω・`)

まーた、噛みつきやがった

もう1匹進化するも



くっそ、地ならしたw



よし、もっかい
大井ふ頭海浜公園のねこさんを
拝みに行くとしよう(´・ω・`)



サムネは昨夜、お台場で
初めて拝めた野生ブースターさん
水上バスをお待ちになっていた様です

さて、話はサムネと
あまり関係無いんですが

モチベ維持に気の早い話

先日のアップデートにて



タイプメダルの進捗で
ポケモンの捕まえ易さに
ボーナスが付く様になった訳ですが

もちろん
第一世代のポケモンには
タイプの偏りもありますし

人に依り、地域に依り
メダルの進捗状況は違うかと思います

しかし、ゆくゆくは
第二世代(金銀クリスタル)の
ポケモンが実装され
更に図鑑を埋めていくともなれば

このボーナス
なかなかに意識したくなる
面白い仕様です



で、今回のお題を
掘り下げていきますが
実際、ゆくゆく追加されるであろう
第二世代のポケモンを捕まえていく上で

いったい
どのタイプのメダルが
比較的、恩恵を受け易いのか
考えてみました
(極論、全部金メダルにしちゃえばいいけど)



まず、図鑑埋めの角度から考えますが
進化するポケモンに関しては
進化に必要な「飴集め」が視野に入る為
特に、タイプメダルボーナスの
恩恵を受け易いのかと思います

では、第二世代のポケモンで
進化をするポケモンは
どのくらい存在するのかを
確認してみましょう



ザックリと以下の24種類が
進化をする事で図鑑埋めも可能な
ポケモンになります
(※ベビィ、第一世代からの進化ポケモンは割愛)

チコリータ(草)
ヒノアラシ(炎)
ワニノコ(水)
オタチ(普)
ホーホー(普/飛)

レディバ(虫/飛)
イトマル(虫/毒)
チョンチー(水/電)
トゲピー(普)
ネイティ(超/飛)

メリープ(電)
マリル(水)
ハネッコ(草/飛)
ヒマナッツ(草)
ウパー(水/地)

クヌギダマ(虫)
ブルー(普)
ヒメグマ(普)
マグマッグ(炎)
ウリムー(氷/地)

デルビル(悪/炎)
ゴマゾー(地)
バルキー(格)
ヨーギラス(岩/地)

第二世代御三家から始まり
進化マラソンに
乱獲されそうなポケモンや
バトルで強力そうなポケモンも
見受けられます



次に、メダルボーナスの
恩恵を受けたいタイプを
見ていきます

第一世代で
既に沢山捕まえているであろう
ノーマル(普)、ひこう(飛)

比較的メダルの集まり易い
みず(水)、くさ(草)、むし(虫)、どく(毒)

これら6タイプは
気にする必要も無いと思いますが



4種類も絡んでいるのが
じめん(地)タイプです



また、第一世代では
全く手に入らない
あく(悪)タイプを有するデルビルは
ほのお(炎)タイプも有しています



メリープ、チョンチーと
進化後に活躍も期待出来そうな
でんき(電)タイプが2種類



第一世代で
メダル集めが比較的難しい
こおり(氷)タイプに
ウリムーが絡んでいる点も
無視しづらいかと思います



そして、第二世代で人気の高い
バンギラスの進化前ポケモンである
ヨーギラスは
いわ(岩)、じめん(地)タイプという点

これらを踏まえると
第二世代のポケモンを見据え
今のうちに集めておきたいタイプメダルも
なんとなく、見えてきます



また、図鑑埋めには
然して影響はしないと思いますが

進化しないポケモンでも
思わず集めたくなりそうな



アンノーンは(エスパータイプ)
果たして全種類(文字)
配信されるのでしょうか?

いずれにせよ
メダルの進捗は地域差、個人差も
あると思いますから

今のうちに「集めなきゃ」
という事でも無く

むしろ、第二世代ポケモン追加によって
集めやすくなるタイプも
あるかと思います
(ゴースト、こおりタイプ等)

また、現行仕様(Ver0.41.4)では
タイプメダルボーナスで
変わる捕獲率も

モンスターボールを
スーパーボールやハイパーボールに
切り替えた際や、ズリの実を使った
捕獲率変動幅に比べたら
微々たるモノなので

メダル埋めプレイにおける
モチベの「足し」程度に
捉えて頂ければと思います