湿度の高さからして
さっぱり塗料が乾かないんだろうなぁと
なかなか勇気が出なかった訳ですが

夏、真っ只中
秋まで待っていたって
仕方が無い事なので

塗装関連を
お買い物(/°◇°)/



で、普通に塗装するのも
面白味に欠けるかなぁと思い

画材屋さんへ

なーんか、面白そうなアイテムは
無いかなー(/°◇°)/

と、目に留まったのがコチラ



いわゆるスクリーントーンである

端的に樹脂ボディに
トーンが定着するとは考えてませんが

案外、シールの要領で
上手いこといかないかなぁ?

と、狸算



脳内シミュレートとしては

ごくごく普通に塗装

その上にトーンを貼っていく

トーンは削れてしまう為
その上からクリア等で
コーティング

という算段だけど

端的にそれってどうなのさ?



失敗したら
とても面倒臭い事になりそうなので
復帰初号機には用いず

フェスタジョーヌの
未使用ボディにて実験
(貼り易いボディだしね)



ちょっとドアと屋根だけ
迷彩トーン貼ってみた図

もっとしっかり貼ったり
違うトーン使ってみるのも
面白そう(/°◇°)/

あくまでも実験ボディなんで
結構テキトーに貼ってますが

あー、コレは面白い(/°◇°)/



まあ、トーンなんてのは
得てして黒のドットですから
こうした原色に近いボディなら
映えるのかもですが

地が暗いカラーだと
分かりにくいかもですね



さて、これはこれで
良しとして

メインの塗装開始(/°◇°)/



ウイングは色々デコるかもなんで
とりあえず、外して未塗装

写真の解像度を
ブログ用に下げてる為
ちょっと解りづらいですが

防塵ミス(/°◇°)/

パッと見た目では解らないけど
ホコリがチラホラ乗ってます

まあ、走行車ですから
どーせ、削れっちまうか

ちなみに使用塗料は



クレオスさんのネービーブルー
半光沢ってヤツ

もうちょい、赤みのある青が
入ってれば「ジェスタ」っぽく
なるんだろうなぁと思いつつ

戦闘機とか、軍艦っぽいカラーは
僕好みです



キャピノー部分を
どうするかは
写メよしなに
画像いじりながら考えよかと

細かいところは
ペン入れでいけば
いっかな

いずれにせよ
乾くの待ち(/°◇°)/



細かい目の
フィニッシングペーパー
買ってくる