はい、やってきました
試走回(/°◇°)/

今回は相模原のお宝マーケットさんで
試走してきました
こちらのサーキットは
JC2015のハイパーダッシュサーキットの
様々なセクションに似せ
且つテクニカルに
レイアウトされたりしている事やらで
数多くのレーサーが集まるお店です
この日は人も多かったので
写メは上記だけでよしなに
早速、走らせてきた感想というか
反省会でもしていきます
まあ、擬似とはいえ
今回一番の目玉はプラウドマウンテン
(JC東京大会2回目までは常設らしい)
この夏、数多の猛者達がCOしている
「山」な訳ですが
この難所をどう征するか
コレに尽きる感じでした
特に何もいじらない状態では
プラウドでも
COする事はありませんでしたが
と、いう書き方
いきなりお察し頂きたい感じw
早い話が
いじったらCOしたんですがねw
まず、電池
ネオチャンプを使ってみたんですが
前日充電もしてなかったので
さっぱりパワーがありませんでした
これが完走原因では
参考記録にもなりません
また、パワーチャンプ
買って走らせるか迷いましたが
ピットテーブルに
電源タップ完備という
充電可能の素敵な環境でしたので
急遽、追い充電(-_-;)
緊急用に充電器持ち歩いてて
良かったと思いつつ
まだ買って間もない
ネオチャンプなだけに
半端充電は若干躊躇しましたが
何も試せないのでは致し方無し
そっから少しはまともな
バッテリーパワーを
確保出来たおかげ
ちゃんとプラウドCO出来ました(/°◇°)/
まずモーターとギヤ比
LDMP(ライトダッシュ)3.5:1では
完走出来ず
LDMP3.7:1で、普通に完走
いずれにしても
タイムがイマイチでしたが
LDMPはブレークイン具合
モーターのピーク次第で
アリかなぁと思いつつ
ギヤ比、3.7:1のトルクが
安定した印象
各種バンクに関しては
特に30°デジタルバンク
アウトコースでの減速が著しく
(インは勢いでどうにかw)
とはいえ
フラット気味なエリアでのCOは
一度も無かったので
ちょっと実験
横Gに負けてCOしたケースも
無かった点から
もっとスピードを出しても良いと判断
HDMP(ハイパーダッシュ)3.7:1に変更
まあ、プラウドは
CO覚悟で走らせてみましたが
デジタルバンクは勢い慣性で
それなりに抜けられるも
プラウドマウンテン先は
アンダーガードの根性補正で完走(-_-;)
まあ、プラウドマウンテン動画とかで
よくみる光景かと思いますが
飛び過ぎて
次の傾斜へ
↓
ビターン!!
↓
慣性頼みに、よっこらしょ
(/°◇°)/
↓
計り知れないタイムロス(-_-;)
完走は完走だけど
毎周回、ビターン!!とかやってたら
流石に駆動系やられても
おかしくないですな
要するにHDMPでも
ギヤ比3.7:1ならトルクもいけそうだけど
プラウドマウンテンでは
「飛び過ぎ」
平たく言ったら
ブレーキ調整出来てないって感じです
ともあれ
これで個人的には課題も見えて
だいぶスッキリした手応え
ザックリ纏めると
まず、ギヤ比3.7:1で
トルクを発揮していけば
モーターは仕上がったLDMPないし
フレッシュなHDMP
アバウト20000rpmくらいが
良さそう
プラウドマウンテンは
ブレーキ調整や
リアタイヤのグリップを下げる等
しっかり減速して
飛び過ぎない事が大事だと
想像以上に痛感w
加速力自体は
まだまだ弱いかなぁと
感じたので
ホイール中経もチラッと見えつつ
駆動系はいじりたくないので
大径でペラ気味にしたい印象
マウンテン対策も兼ねて
リアのグリップ込みで
見直せればと思います
あと、余談かもしれませんが
お店に電子秤があったので
ネオチャンプ込みで
重量をチェックしたところ
166g(/°◇°)/
あれ?
家で計った時より軽いw
まあ、それでも
加速力は欲しいですし
駆動系の付加を考えると
もう少し軽くて良いですな
そんなこんな
擬似プラウドマウンテン様々
だいぶ「走る」マシンが
どんな感じか見えてきましたが
まだまだセッティングも
これからです
余談ですが
だいぶパーツ類も
増えてきましたし
纏められる収納が
欲しくなってきました
キャリーボックスは
なかなか普段、持ち歩きづらいので
パーツ別のケースかな?
安く済ますなら
100均のタッパーとかでも
いいとは思うけど
さて、そのへん
どうしよw
上手いこと
A4サイズくらいのPCバッグに
収まらないかな?
ともあれ
いい加減、ボディの塗装にも
取り掛かりたいし
あー、意外とまだ
お買い物回が続きそうだ(-_-;)
試走回(/°◇°)/

今回は相模原のお宝マーケットさんで
試走してきました
こちらのサーキットは
JC2015のハイパーダッシュサーキットの
様々なセクションに似せ
且つテクニカルに
レイアウトされたりしている事やらで
数多くのレーサーが集まるお店です
この日は人も多かったので
写メは上記だけでよしなに
早速、走らせてきた感想というか
反省会でもしていきます
まあ、擬似とはいえ
今回一番の目玉はプラウドマウンテン
(JC東京大会2回目までは常設らしい)
この夏、数多の猛者達がCOしている
「山」な訳ですが
この難所をどう征するか
コレに尽きる感じでした
特に何もいじらない状態では
プラウドでも
COする事はありませんでしたが
と、いう書き方
いきなりお察し頂きたい感じw
早い話が
いじったらCOしたんですがねw
まず、電池
ネオチャンプを使ってみたんですが
前日充電もしてなかったので
さっぱりパワーがありませんでした
これが完走原因では
参考記録にもなりません
また、パワーチャンプ
買って走らせるか迷いましたが
ピットテーブルに
電源タップ完備という
充電可能の素敵な環境でしたので
急遽、追い充電(-_-;)
緊急用に充電器持ち歩いてて
良かったと思いつつ
まだ買って間もない
ネオチャンプなだけに
半端充電は若干躊躇しましたが
何も試せないのでは致し方無し
そっから少しはまともな
バッテリーパワーを
確保出来たおかげ
ちゃんとプラウドCO出来ました(/°◇°)/
まずモーターとギヤ比
LDMP(ライトダッシュ)3.5:1では
完走出来ず
LDMP3.7:1で、普通に完走
いずれにしても
タイムがイマイチでしたが
LDMPはブレークイン具合
モーターのピーク次第で
アリかなぁと思いつつ
ギヤ比、3.7:1のトルクが
安定した印象
各種バンクに関しては
特に30°デジタルバンク
アウトコースでの減速が著しく
(インは勢いでどうにかw)
とはいえ
フラット気味なエリアでのCOは
一度も無かったので
ちょっと実験
横Gに負けてCOしたケースも
無かった点から
もっとスピードを出しても良いと判断
HDMP(ハイパーダッシュ)3.7:1に変更
まあ、プラウドは
CO覚悟で走らせてみましたが
デジタルバンクは勢い慣性で
それなりに抜けられるも
プラウドマウンテン先は
アンダーガードの根性補正で完走(-_-;)
まあ、プラウドマウンテン動画とかで
よくみる光景かと思いますが
飛び過ぎて
次の傾斜へ
↓
ビターン!!
↓
慣性頼みに、よっこらしょ
(/°◇°)/
↓
計り知れないタイムロス(-_-;)
完走は完走だけど
毎周回、ビターン!!とかやってたら
流石に駆動系やられても
おかしくないですな
要するにHDMPでも
ギヤ比3.7:1ならトルクもいけそうだけど
プラウドマウンテンでは
「飛び過ぎ」
平たく言ったら
ブレーキ調整出来てないって感じです
ともあれ
これで個人的には課題も見えて
だいぶスッキリした手応え
ザックリ纏めると
まず、ギヤ比3.7:1で
トルクを発揮していけば
モーターは仕上がったLDMPないし
フレッシュなHDMP
アバウト20000rpmくらいが
良さそう
プラウドマウンテンは
ブレーキ調整や
リアタイヤのグリップを下げる等
しっかり減速して
飛び過ぎない事が大事だと
想像以上に痛感w
加速力自体は
まだまだ弱いかなぁと
感じたので
ホイール中経もチラッと見えつつ
駆動系はいじりたくないので
大径でペラ気味にしたい印象
マウンテン対策も兼ねて
リアのグリップ込みで
見直せればと思います
あと、余談かもしれませんが
お店に電子秤があったので
ネオチャンプ込みで
重量をチェックしたところ
166g(/°◇°)/
あれ?
家で計った時より軽いw
まあ、それでも
加速力は欲しいですし
駆動系の付加を考えると
もう少し軽くて良いですな
そんなこんな
擬似プラウドマウンテン様々
だいぶ「走る」マシンが
どんな感じか見えてきましたが
まだまだセッティングも
これからです
余談ですが
だいぶパーツ類も
増えてきましたし
纏められる収納が
欲しくなってきました
キャリーボックスは
なかなか普段、持ち歩きづらいので
パーツ別のケースかな?
安く済ますなら
100均のタッパーとかでも
いいとは思うけど
さて、そのへん
どうしよw
上手いこと
A4サイズくらいのPCバッグに
収まらないかな?
ともあれ
いい加減、ボディの塗装にも
取り掛かりたいし
あー、意外とまだ
お買い物回が続きそうだ(-_-;)