とりあえず
復帰初号機のマシンの重量を
計ったところ
電池無し約150g(-_-;)
電池はネオチャンプ使ったり
パワーチャンプ使ったりするので
ネオチャンプなら(1本約19g)
190g弱
パワーチャンプなら(1本約24g)
200g弱
といったところ
結構重たい

(あー、タイヤ汚ねぇなぁw)
もちろん、重さだけの話で言ったら
この重量以上のチャンピオンマシンも
世の中にはある訳ですし
不必要な重さは
削るにしても
安直に、軽くすれば良いという
話でもない
マスダンパーの事を考えたら
ここから重量が増えても
おかしくないし
このセッティングも
然程、確信の持てる状況じゃ無かったり
早い話が
どう転ぶかは
さっぱりであるw
とはいえ
初試走にて痛感したところ
「重過ぎてGに耐えられない事もある」
というケースを知ってしまったからには
いくらか総重量を軽くしたいのも事実
そこで今回は
「付加を抑える軽量化」を
考えていくとしよう
(一旦、剛性とかは後回し)
写メは
ボディのウイングを
外していたりしますが
(角っぽくてコレはコレでアリな気もする)
まずは、重量を一番コントロールしやすい
ボディから入る
少年時代
僕のサンダーショットは
キャノピー部分肉抜きにメッシュ張り
といった割りと懐かしの軽量化を
施していたんですが
CO一発で真っ二つ(/°◇°)/
なんて、トラウマもあるのでw
肉抜きするにしても
骨みたいな事にはしたくないかなぁと
時間は掛かるかもしれないけど
サンドで薄くしてみたり
まあ、いっそのこと
クリヤーボディ(ry
うん
話が脱線したので戻すとして
ボディの重さは
ちゃんと計っていませんが
アバウト20gくらいでしょうかね?
クリヤーボディの
平均的な重さが5~10gくらい
(ボディキャッチやビスで変動するかと)
さすがに、クリヤーボディの
重量まで落とせるとは
考えづらいので
まず、概ね5gくらいは
削れたら良いなぁと思います
って訳で

(※ノーズの穴はスラダンの位置を変えた際、当たっちゃった為、削ってる最中)
ウイングよさらばw
(/°◇°)/
まあ、あの一体型ウイングが
サンダーショットらしさでも
ありますから
後々、何かしらの可変機構付きで
再装着するかもしれませんけど
アバウト1gのウイングを外し
再装着可能な状況を視野に
本体の肉抜きを考えます
で、お買い物

大手100均にて購入した
小さい棒ヤスリ
ドリル刃やピンバイスは
以前、ホイール貫通の際
購入しましたので
肉抜き工具が、だいぶ充実してきました
(/°◇°)/
さて、このボディの重量で
一番重い部分は
リアの一体型ウイングに違いはないので
(重心も後ろに寄ってるし)
どう軽量化しようか?
ここでひとつ長考
ヒクオだったり
ボディ提灯だったりの発想
ウェイト付けずとも
ボディ自体をマスダンパー扱いにする
造り方だってある
(詳しくは公式本とか参照)
軽くないボディであるなら
いっそのことマスダン効果を
取り入れてしまえという考え方ですが
こう、考えてしまうと
ボディキャッチ
無くしてもいいんじゃね?
とか、思ってしまう
かといって
ビス止めすれば
その分、重くなる為
一概に軽量化策でも無いのだけど
それならそれ
サイドマスダンパーあたりが
外せそうな気もする
で、あるならば
このプランをB1案として仮決め
(ボディのBね)
ボディキャッチ部分を
削れたら
いくらか重心も下げられる気もする
うむ
気もするw
しかし、話がまた脱線
それじゃさっぱり軽量化されない
軽量化も視野にしたプランも
並行して考える

まだ、サンド掛けてませんが
とりあえず
ビス止め部分を残す事も視野に
当たり障り無いとこを肉抜き

ウイングも装着可能
Mk2らしさは残したいので
あばら骨(放熱スリット)の部分は
そのままにしようかと思いつつ
初試走の際
モーターの熱ダレの影響も
少なかれあったみたいなので
エアインテークではありませんが
キャノピー部分中央にスリットを
入れてみた(/°◇°)/
まあ、ビス止めしちゃって
ボディマスダンみたいになれば
気にする事でもありませんけどね
しかしまぁ
この程度の肉抜きじゃ
せいぜい1~2g削れたかどうかくらい
大した軽量化ではない
もっと大胆に肉抜きする手も
あるにせよ
ボディだけの軽量化では
そうそう総重量は
軽くならないと踏んで良いだろう
シャーシの軽量化は
最後の最後にする方針なので
(もう何度か試走も重ねて判断したいし)
次回あたり
FRPプレートや
最も重たいパーツの
ワイドスラダンの軽量化を
進めていくとしよう
復帰初号機のマシンの重量を
計ったところ
電池無し約150g(-_-;)
電池はネオチャンプ使ったり
パワーチャンプ使ったりするので
ネオチャンプなら(1本約19g)
190g弱
パワーチャンプなら(1本約24g)
200g弱
といったところ
結構重たい

(あー、タイヤ汚ねぇなぁw)
もちろん、重さだけの話で言ったら
この重量以上のチャンピオンマシンも
世の中にはある訳ですし
不必要な重さは
削るにしても
安直に、軽くすれば良いという
話でもない
マスダンパーの事を考えたら
ここから重量が増えても
おかしくないし
このセッティングも
然程、確信の持てる状況じゃ無かったり
早い話が
どう転ぶかは
さっぱりであるw
とはいえ
初試走にて痛感したところ
「重過ぎてGに耐えられない事もある」
というケースを知ってしまったからには
いくらか総重量を軽くしたいのも事実
そこで今回は
「付加を抑える軽量化」を
考えていくとしよう
(一旦、剛性とかは後回し)
写メは
ボディのウイングを
外していたりしますが
(角っぽくてコレはコレでアリな気もする)
まずは、重量を一番コントロールしやすい
ボディから入る
少年時代
僕のサンダーショットは
キャノピー部分肉抜きにメッシュ張り
といった割りと懐かしの軽量化を
施していたんですが
CO一発で真っ二つ(/°◇°)/
なんて、トラウマもあるのでw
肉抜きするにしても
骨みたいな事にはしたくないかなぁと
時間は掛かるかもしれないけど
サンドで薄くしてみたり
まあ、いっそのこと
クリヤーボディ(ry
うん
話が脱線したので戻すとして
ボディの重さは
ちゃんと計っていませんが
アバウト20gくらいでしょうかね?
クリヤーボディの
平均的な重さが5~10gくらい
(ボディキャッチやビスで変動するかと)
さすがに、クリヤーボディの
重量まで落とせるとは
考えづらいので
まず、概ね5gくらいは
削れたら良いなぁと思います
って訳で

(※ノーズの穴はスラダンの位置を変えた際、当たっちゃった為、削ってる最中)
ウイングよさらばw
(/°◇°)/
まあ、あの一体型ウイングが
サンダーショットらしさでも
ありますから
後々、何かしらの可変機構付きで
再装着するかもしれませんけど
アバウト1gのウイングを外し
再装着可能な状況を視野に
本体の肉抜きを考えます
で、お買い物

大手100均にて購入した
小さい棒ヤスリ
ドリル刃やピンバイスは
以前、ホイール貫通の際
購入しましたので
肉抜き工具が、だいぶ充実してきました
(/°◇°)/
さて、このボディの重量で
一番重い部分は
リアの一体型ウイングに違いはないので
(重心も後ろに寄ってるし)
どう軽量化しようか?
ここでひとつ長考
ヒクオだったり
ボディ提灯だったりの発想
ウェイト付けずとも
ボディ自体をマスダンパー扱いにする
造り方だってある
(詳しくは公式本とか参照)
軽くないボディであるなら
いっそのことマスダン効果を
取り入れてしまえという考え方ですが
こう、考えてしまうと
ボディキャッチ
無くしてもいいんじゃね?
とか、思ってしまう
かといって
ビス止めすれば
その分、重くなる為
一概に軽量化策でも無いのだけど
それならそれ
サイドマスダンパーあたりが
外せそうな気もする
で、あるならば
このプランをB1案として仮決め
(ボディのBね)
ボディキャッチ部分を
削れたら
いくらか重心も下げられる気もする
うむ
気もするw
しかし、話がまた脱線
それじゃさっぱり軽量化されない
軽量化も視野にしたプランも
並行して考える

まだ、サンド掛けてませんが
とりあえず
ビス止め部分を残す事も視野に
当たり障り無いとこを肉抜き

ウイングも装着可能
Mk2らしさは残したいので
あばら骨(放熱スリット)の部分は
そのままにしようかと思いつつ
初試走の際
モーターの熱ダレの影響も
少なかれあったみたいなので
エアインテークではありませんが
キャノピー部分中央にスリットを
入れてみた(/°◇°)/
まあ、ビス止めしちゃって
ボディマスダンみたいになれば
気にする事でもありませんけどね
しかしまぁ
この程度の肉抜きじゃ
せいぜい1~2g削れたかどうかくらい
大した軽量化ではない
もっと大胆に肉抜きする手も
あるにせよ
ボディだけの軽量化では
そうそう総重量は
軽くならないと踏んで良いだろう
シャーシの軽量化は
最後の最後にする方針なので
(もう何度か試走も重ねて判断したいし)
次回あたり
FRPプレートや
最も重たいパーツの
ワイドスラダンの軽量化を
進めていくとしよう