結論からして、あまり意味は無かった
(/゚◇゚)/

青単というか、単色デッキの強みとして
コスト軽減をし易いという点
クララだけ入れてみると
CP4のクララが重いなぁと感じてしまう

確かにクララ×解呪は
ライフ2点アタックだけど
クララ配置から即確定するコンボでは無いし

ガシャならコスト軽減込み
CP3で出せる訳だ

そんな点を考えると
クララをタッチで入れるなら
ちゃんと赤青した方がマシ

そんな結論に至る

まあ、何事もやってみないと解らないので
やったなりの収穫はある

青単宣言しているが
ちょっと赤青も視野に入ってきた



話変わって
デッキ構築論

青単なんかをやっていると
ある程度のライフ払いをしてしまうんだが
逆に、自分のデッキは
7点奪えるデッキなのかを考えた方が良いと
ふと、思った

例えば、ガシャは1枚機能すれば
それは相手ライフを1奪うので

ガシャの枚数≒相手ライフを削れる数

そんな図式が成り立つ

もちろん、機能すればの話なので
記号は(≒)を用いるのだけど

そんな計算式
解呪≒ライフ2点

という話だ

そんな事ばかりに捕らわれても
デッキは成立しないので
何も、入れれば良いという話では無いが

それらの合計が7に達しないのであれば
何かしらでプレイヤーアタックをする必要が
あるという事になる

まあ、ガシャも解呪も
発想が青単なので
他のデッキの場合は
プレイヤーアタックに繋がる条件を
組み込む事になる

どんな組み合わせが
プレイヤーアタックを確定化するのか

今使っているデッキの決定力が
少し足りないと感じるなら
恐らくは、その組み合わせ総数が
7とは言わないにしても
4を切るという話なのかもしれない

そんな考え方もあるなぁと
青単×クララして思ったので
まあ、参考までに

さて、今日は
そんなライフを奪う決定力を見据えて
デッキをチューンしてみようかな

たぶん、僕のデッキは
ヘルメスが過多なので
もう少し丁寧に、そのあたりを組み立ててみよう

(/゚◇゚)/