まぁ、何と言うか
負けた(苦戦した)試合ってのは
細かく覚えているもので
(--;)

さて、いきますか

対ラ・ブルー

まず、ホームでしたが
天候は雨
パスは晴天時より
比較的通り難くなり
ドリブルの突破は
逆に有効になるコンディション

ラ・ブルーのKP戦術は
サイドエリア支配

しかしながら
アンリの突破~パスと
アネルカのナチュラルな
ゴールハンティングに警戒が必要

そんなこんな
DFスタメンは
大丈夫かなぁ?
と不安を感じつつも

シルベストル
カンナ
マテ兄さん
ヴィヴァス

中盤は3ボランチ
左から
カンビアッソ
カピタン
マイコン

キックオフ

ちょん出しから
デキ
放って
サモラノ

テュラムに摘まれて
ラ・ブルーのカウンター



アネルカの突破が危険なので
KP戦術は
困った時のパワーディフェンスに切り替え

……たのは間違いだったのか

フォアチェック気味になり
ごぼう抜き

そのままゴール
(--;)



アカン、無理

そんな予感したまま

続けざまに
アネルカ~(/゚◇゚)/



……(--;)



ハーフタイム突入

あまりに
どうしようもない展開なので
OUTヴィヴァス
INフェラーリ

逆転しなきゃならないので
前目勝負狙いの

OUTカンビアッソ
INムンタリ

オフェンスダイナモで
なんとかしたい

後半のKP戦術ワークは
攻撃にオフェンスダイナモ
守備はリトリートからの
パワーディフェンス

正直言って
僕の使う守備戦術で
一番どうにもならない時
に使うやり方だ

全体のラインを下げて
その上で強い当たりで強引に止めるやり方

案の定
後半の失点はゼロ

しかしながら
得点に繋がらず

1-2
敗北(--;)

獲得賞金ランキング的に
最高額から1億のマイナス

これは痛い

アウェイになり
スタメン変更

リトリートからの
パワーディフェンスで
乗り切る覚悟

更に
オフェンスダイナモで
前目勝負は不可能と判断し
その上で攻撃力不足を考えて

DF
シルベストル
カンナ
マテ兄さん
フェラーリ

3ボランチ
左から

グリー
カピタン
マイコン

攻撃戦術に
グリーの
ドリブル突破を加えて
アウェイ戦

守備はホーム戦後半の流れのまま
完封ペースに

攻撃は
グリーが加わった事で
前線でのキープ力が向上

蓋を開けてみれば
0-5の圧勝

やはり
アヤックス戦と同じように
まだまだリトリートで
枚数を増やさないとならない
守備陣の力不足が露呈された

DFラインの個人成長は急務かもしれない



さて次
あまり思い出したくないが
対カテナチオ

チーム立ち上げ初戦が思い出される

良くてドロー
最悪でもドロー

この際
スタメンにアンチスピードスターは必要無いと判断

守備戦術は
リトリートから

攻撃戦術に関してだが
酷い事に
グリーが練習中の怪我から調子を戻せず
絶不調

早い話
攻撃のオプションが
1つ無い展開



結果
1-1

PK戦突入
(前記事参照)

仮に
ドリブル突破があったとして
カテナチオ82から
2得点を取れていたか
疑問もある

そして
1失点に関して
防ぐ手立てが本当に無かったのか



……(--;)う~ん

とりあえず
現状ではカテナチオ82から
勝ち星を挙げるのは
まだ難しい育成状況

って事は解る

P・ロッシは
大して怖くないが

……(--;)

カテナチオ82は
引き分けで良いと思っている様なチームだからなぁ

やはり
攻撃戦術面を考えた方がいいかもしれない

とりあえず
次回までの宿題だな
(--;)