沢山掘って、がんばってトレードして5号機を入手

そして運良く4号機を引きました


こうなってくると第16独立部隊なんかをやりたくなってくるってのが人情ってもので


パイロット~ぉ
とか

武器~ぃ
って


欲しくなるものだ


ジムコマンド回収が気持ち遅れているのも
理由としてはこんなところだ


さて、
いつのまにか(R)の階級が大尉になってしまい

宇宙ガンダム2機とかもコスト的にはなんとか出来ている
しかしながらファンデッキ的な部分が強く、あんまり戦術的ギミックが入っていない
当たり前の話だが
「新カード」を端から入れているだけなので
ガチの勝負は出来ない感じだ

まぁ、まだまだ「装備が足りない」段階
掘ったり回収してそのあたりは整えるしかない


それでもやっぱり「新しい戦術」だったり
その使用感を「体感」出来るのは楽しいものだ

現在5号機をメインに4号機やスナⅡを併用しながら
主にCPU戦、時々対人戦って感じでプレイしている
稀に空気の読めない「粘着狩り師」なんかがここぞとばかりに乱入してくるが
僕のホームは現在「コストずらし」で実験しているプレイヤーが大半を占めている


おかげで新機体の使用感だったり
色々とデータ集めがしやすい


せっかくなので
ガンダム4号、5号、6号機の使用感をちょっと紹介しておこう

《ガンダム4号機》
注目されているチャージショットの威力はやはり絶大で
耐ビームコーティングされていない盾なら簡単に破壊出来る

ビーム兵器という事もあり貫通ダメージも高く
感覚としては「アプサラス」の収束砲が一定時間で使えるって感じだ
ただ、味方機にもロックが入ると攻撃してしまうデメリットもあり
その使いどころもなかなか考えさせられる

基本的な使い方としては「支援機」としての面が強く
高出力ビームスナイパー型のガンダム的に「盾破壊」や「貫通ダメージ」を狙っていくのがオススメだ

《ガンダム5号機》
4号機と比べると結構地味な感があるが
Gガトリングの威力はかなりの決定力がある
どちらかと言うと中距離レンジ(バズーカ等のレンジ距離)に展開されているガトリングの為、手元のフォロー出来る武装等と併用していきたい

専用パイロットのフォルドを乗せると格闘中心に白兵戦を仕掛けたくなるが
4号、5号ともにレベル上昇時は射撃と回避のパラメーターが上昇し格闘はダウンするので
格闘精度を気にするなら注意が必要だ

オススメの立ち回りとしては格闘で盾を剥がし
ガトリングで決定打を狙っていこう


《ガンダム6号機(マドロック)》
トレードの繋ぎで入手した為ちょっとしか使わなかったのだが
簡単に言えば機動力の高いガンキャノンって感じだ

しかしながらガンキャノンと違って手前に寄られてもビームサーベルを所持している点と
前方向へのダッシュは折り紙付きだ

当然だが回頭速度は遅い為
白兵戦は得意としない機体だ

専用パイロットのエイガーを使うと後方配置でのテンション上昇とともに
ロックした敵のスピードを下げる事が可能らしいので
やはり支援機として使用するのが好ましい




ちなみにこれら3機はコストがかなり重たい為
再出撃システムを効率よく使うのはなかなか難しいところだ
それに見合ったパフォーマンスを発揮するには「数的不利」の克服や「チャンスメイク」をどう組み立てるかがカギになってくる

機体の特性を上手く引き出す為の「高度テクニック」が求められるので
デッキパワーやコストに依存しているプレイヤーにはちょっとオススメ出来ない感じだ


4、5号機を使うならその機動力を存分に活かせる宙域を中心に使うのがベストだし
6号機は前衛で「陽動」の出来る機体と一緒に使わなければ苦しい展開になるだろう

いずれにしても他のガンダムと比べるとクセのある機体なので

使い易さを求めるなら汎用型の機体をオススメする



そんな感じで宇宙から全然降りてないのだが(以前とそう変わらない)


目下ジムコマンドを回収中だ


あと2機あれば!?




それこそ宇宙から降りないんだけどね……