とりあえず
前回から引き続き再出撃ってヤツ
巷では「395」なんて言葉や「400オーバー」なんて再出撃にまつわる「用語」なんてのも
ちゃーんと生まれている訳で
着々とデッキ方面は日々研究進化していたり
していない自分もいたりする
えーと、
余計な前フリな訳です
さて、
ぶっちゃけそろそろ「ブランク気味」なのですが
夏の出費の関係上、一足早く秋支度(節約モード)をしているので
「書いているだけで検証が少ない」なんて思いながら
プレイング講習会をちびちびやりながら
他人のデッキで「実験」させてもらってます
え?
本題入れ?
って訳で本題
《カムバックヒーロー》
横文字なんぞ使ってますが、再出撃直後にロックなんかとれれば「エライ仕事」な訳です
前回の様にスムーズな再出撃は出来ても
それをチャンスに持っていくのはなかなか難しい
そこでまず再出撃した機体はどういう状態なのか
そこから入っていこうと思う
「無敵時間がある」
まぁ、出ていきなりロックされる酷い仕様ではない訳で
「白時間」くらいの(ごめん、実数調べしてない)「無敵時間」がちゃんとある
「色が着いてる」
すぐにロックが出来てしまうオマケとかある
とってもサービス精神旺盛な仕様だ
「最後方から出ます(降下Pは除く)」
でもスタートと同様後ろから出る訳です
以上の事を踏まえてみると、おのずと「再出撃直前」の「立ち回り」が重要になってくる事が見えてきます
もちろん盤面状況は刻一刻と変化しているので「攻守の判断」や「タイミングの見極め」が出来なければ
この期を活かすのは「難しい」と言って良いでしょう
その為に必要な「戦術行動」「最低限出来ておきたい事」を細かく挙げると、また「基礎的なところ」から入らなければならないので
今回はある程度のパターンだけ挙げておきます
《前線ラインが浅く出来る事》
当然ながら再出撃機は最後方のラインより出撃します(降下Pは除く)
前線ラインが深ければ、いきなり敵機ロックをするという奇襲はしづらくなります
もちろん再出撃機のレンジ構成にもよりますが
効果的に出撃するなら「陽動」も踏まえて「ライン操作」が出来ないといけません
既に出ている機体の機動力や状態も考慮して「連携」していきましょう
《有効に使うだけでなく》
再出撃をするという事は当然盤面状況は「ベスト状態」ではない
1機でも「お休み」している状態だ
こちらが「押している」展開でも「再出撃待ち」をしっかり出来るようにしよう
デッキ構成によって「動き」は変わってくるし「状況判断」が問われるものなので具体的に「こうすればいい」とは言いづらいが
「心がけたい事」としてポイントを挙げておく
その1:「無理はしない」
イケる!とか、守らなきゃ!とか
例え不利の状況でも攻守に渡って色んな判断が付きまとうのがこのゲーム
「カウンター」は的確に狙っていきたいし
弾薬の補給や機体の修繕だってしておきたい場面がある
しかしその判断をより「慎重に」心がける事を奨める
自分のミスであれ相手の上手さであれ
何らかの「敗因」でこちらの機体が「落とされた」事に変わりはない
戦術上「落とされてもいい」機体もあるだろうが
そのリスクを「勝因」に転じる事が出来なければ意味が無い
カードを切ったという事(リスク)を忘れた判断をすればその時点でまた1つ「敗因」を積みかねないのだ
手堅く冷静な判断も大切な「時間帯」だという事を忘れないでおこう
その2:「休み時間ではない」
手堅くも臨機応変に対応していきたい場面だが
単純に交戦を避ける事や、ジッと待つのはあまり効率が良くない
アドバンテージがとれていればそれも戦術として有効だが
それでも相手の再出撃が先に整ったり
こちらの再出撃待ちを狙ったカウンターを仕掛けられたりと
「隙を突いてくる」
サッカーで例えれば最終ラインでのボール回しの様に
動きながら動向を見張る様な、相手にペースを握られない立ち回りを常に心がけよう
具体的には「安全なスペース作り」や「再出撃後の為に布石を打つ」為に
「相手の布陣を整わせない牽制」をしていこう
その3:「その他」
上記の事などを踏まえ、あらかじめ対応の仕方を自分なりに決めておく事も大切だ
ルーチンになってもよくないが
とにかく的確な判断が求められる
迷っていたらそれこそ判断ミスを招いてしまう
実戦を元にあらゆる状況を考えて動かそう
大まかに(解りにくいかもしれないが)応用で逆転やアドバンテージを稼ぐ為に出来ること
それにはやはり「基礎的な動き」もしっかり出来ないといけない
今回のバージョンでやはり大きく影響のある「再出撃システム」
これを上手く活用できるヒントとして役に立てば幸いです
まだまだ研究出来る部分なので新しい情報は発見次第アップしていこうと思います
前回から引き続き再出撃ってヤツ
巷では「395」なんて言葉や「400オーバー」なんて再出撃にまつわる「用語」なんてのも
ちゃーんと生まれている訳で
着々とデッキ方面は日々研究進化していたり
していない自分もいたりする
えーと、
余計な前フリな訳です
さて、
ぶっちゃけそろそろ「ブランク気味」なのですが
夏の出費の関係上、一足早く秋支度(節約モード)をしているので
「書いているだけで検証が少ない」なんて思いながら
プレイング講習会をちびちびやりながら
他人のデッキで「実験」させてもらってます
え?
本題入れ?
って訳で本題
《カムバックヒーロー》
横文字なんぞ使ってますが、再出撃直後にロックなんかとれれば「エライ仕事」な訳です
前回の様にスムーズな再出撃は出来ても
それをチャンスに持っていくのはなかなか難しい
そこでまず再出撃した機体はどういう状態なのか
そこから入っていこうと思う
「無敵時間がある」
まぁ、出ていきなりロックされる酷い仕様ではない訳で
「白時間」くらいの(ごめん、実数調べしてない)「無敵時間」がちゃんとある
「色が着いてる」
すぐにロックが出来てしまうオマケとかある
とってもサービス精神旺盛な仕様だ
「最後方から出ます(降下Pは除く)」
でもスタートと同様後ろから出る訳です
以上の事を踏まえてみると、おのずと「再出撃直前」の「立ち回り」が重要になってくる事が見えてきます
もちろん盤面状況は刻一刻と変化しているので「攻守の判断」や「タイミングの見極め」が出来なければ
この期を活かすのは「難しい」と言って良いでしょう
その為に必要な「戦術行動」「最低限出来ておきたい事」を細かく挙げると、また「基礎的なところ」から入らなければならないので
今回はある程度のパターンだけ挙げておきます
《前線ラインが浅く出来る事》
当然ながら再出撃機は最後方のラインより出撃します(降下Pは除く)
前線ラインが深ければ、いきなり敵機ロックをするという奇襲はしづらくなります
もちろん再出撃機のレンジ構成にもよりますが
効果的に出撃するなら「陽動」も踏まえて「ライン操作」が出来ないといけません
既に出ている機体の機動力や状態も考慮して「連携」していきましょう
《有効に使うだけでなく》
再出撃をするという事は当然盤面状況は「ベスト状態」ではない
1機でも「お休み」している状態だ
こちらが「押している」展開でも「再出撃待ち」をしっかり出来るようにしよう
デッキ構成によって「動き」は変わってくるし「状況判断」が問われるものなので具体的に「こうすればいい」とは言いづらいが
「心がけたい事」としてポイントを挙げておく
その1:「無理はしない」
イケる!とか、守らなきゃ!とか
例え不利の状況でも攻守に渡って色んな判断が付きまとうのがこのゲーム
「カウンター」は的確に狙っていきたいし
弾薬の補給や機体の修繕だってしておきたい場面がある
しかしその判断をより「慎重に」心がける事を奨める
自分のミスであれ相手の上手さであれ
何らかの「敗因」でこちらの機体が「落とされた」事に変わりはない
戦術上「落とされてもいい」機体もあるだろうが
そのリスクを「勝因」に転じる事が出来なければ意味が無い
カードを切ったという事(リスク)を忘れた判断をすればその時点でまた1つ「敗因」を積みかねないのだ
手堅く冷静な判断も大切な「時間帯」だという事を忘れないでおこう
その2:「休み時間ではない」
手堅くも臨機応変に対応していきたい場面だが
単純に交戦を避ける事や、ジッと待つのはあまり効率が良くない
アドバンテージがとれていればそれも戦術として有効だが
それでも相手の再出撃が先に整ったり
こちらの再出撃待ちを狙ったカウンターを仕掛けられたりと
「隙を突いてくる」
サッカーで例えれば最終ラインでのボール回しの様に
動きながら動向を見張る様な、相手にペースを握られない立ち回りを常に心がけよう
具体的には「安全なスペース作り」や「再出撃後の為に布石を打つ」為に
「相手の布陣を整わせない牽制」をしていこう
その3:「その他」
上記の事などを踏まえ、あらかじめ対応の仕方を自分なりに決めておく事も大切だ
ルーチンになってもよくないが
とにかく的確な判断が求められる
迷っていたらそれこそ判断ミスを招いてしまう
実戦を元にあらゆる状況を考えて動かそう
大まかに(解りにくいかもしれないが)応用で逆転やアドバンテージを稼ぐ為に出来ること
それにはやはり「基礎的な動き」もしっかり出来ないといけない
今回のバージョンでやはり大きく影響のある「再出撃システム」
これを上手く活用できるヒントとして役に立てば幸いです
まだまだ研究出来る部分なので新しい情報は発見次第アップしていこうと思います