例によって更新前ですが
留任の方向です
しかしまぁ
最近プレイしていて思ったのが
階級って案外上げようと思えば上げられるものだなぁ……と
店舗巡りで将官って方もぼちぼち見かける
かく言う僕もなるべく終戦チェックはしている
するとまぁしっかり部隊レベルは高くなり
コストも増えていく
デッキが固定な為
結局コストは余している訳だけど
初めて1300になった
今まで全然昇級(准将→少将)に重点を置いてなかったので
深くは考えなかったが
なんかリアルな軍隊の様に「キャリア組」「ノンキャリ組」的な様相が最近多々見受けられる
対戦成績とかに関係なく
巡って摘んで稼げる「戦功ポイント」
プレイ数やその尽力こそちゃんと積み重ねではあるけど
さすがに「キャリア組」のプレイスキルは見ていて
「んーー、そうですか」
ってものがある
システム的に致し方ないのだけども
このゲームは階級って案外「飾り」でしかない
もちろん良くも悪くも「積み重ねの証」である事には間違いないから
将官が増えようとも
「キャリア」であろうとも構わないのだけど
問題としては「目指す指標」ってものがあんまりない事のが厳しいところだ
「勝ち負けの数」
「名誉」
対戦ゲームだもの
なにかと「相対比較」するものや「その記録」ってものに「価値」や「執着」があらわれる
僕もまたそれに対して「一定のモチベーション」は持っているが
「見た目の数字」
これに執着する姿はなんだか「やらされている状態」が見えてならない
確かに「解りやすく」結果として残り
影響力もあれば
自尊心だってイイ感じだとは思う
思い描いた自分の姿として投影させる事が出来るのも「ゲームがゲームたるところ」で
しかしながらそれを「完成させる為にあるモノ」なのだろうか?
育成要素のあるゲームでは「当たり前」にある事なので根底から引っ繰り返したりはしないけど
「楽しみ方の幅」として
もうちょっとあるでしょ?
と、お節介ながら「勿体ない感」を感じる
話はちょっと飛躍するが
例えばガンプラを作る
これがまぁ面白い話、人によって全然作り方は違うけど
出来上がるのはガンダムのキットならガンダムが出来る
決してザクにはならない
まぁ、中には半壊ガンダムを作る人もいるだろうけど
百歩譲ってもガンダムが出来上がる
さて、話は戻って
勝率もそれなりに大将のICが出来上がる
って、話
何のゲームだったっけ?
となる
ゲームの認識的なところというか
僕も含め「ゲームで育ってきた人間」の中で
「楽しみ方の幅」を思う存分拡げられる人ってなかなか少ない
僕がそういう部類に入るとか、入らないとか、
変に括るのも違うけど
少なくとも「ある種のこだわり」や「個性」は見出だしていきたい
僕の文章なんか特に「癖」があるので解りやすいとは思うが
こんなところでもやっぱり「個性」を出せればと思う
早い話、
僕にとって「ゲーム」ってのは「表現の場」ないし「メディア」でもあったりする
特に「対戦」という環境下を考えると
そこには決まって「対戦相手」というものが存在する訳だ
ともなれば、その先にあるものは「印象」だったり「感情」だったり「対戦結果」だけでなく
「フィーリング」が存在する
ちょっと「アーティスティック」な話にはなるけど
それが存在する媒体という事は
「メッセージ性」を含ませるプレイも可能な訳だ
安直なところ「強い」とか「弱い」とかを感じるのは当然だが
もう少し踏み込むと「○○が上手い」とか「怪しい動き」とか
更には「なるほど」なんて関心する事もある
しかしながら「文章」や「映像」と同じ様に
受け取り手の「感性」や「読解力」がある程度なければ、そんなメッセージも結局「伝わらない」
そこにあるのはただの「数字的な結果」だけだ
ルーチンの様に淡々とプラモデルをしていると
こういった「メッセージ性」や「読解」は案外邪魔だ
当然な話だけど
結果を求める作業をする為には「効率」がむしろ求められる
不確定要素にもなる「感性」はなんだかんだ「邪魔」なものだ
必然的に「ロボットの様に」結果を出す作業に「従事」する
その「従事」している姿
これがどうも「やらされている」的な印象になる
「従事プレイ」している当人に、ある種中毒性の高い「素敵な世界」が見えているのは間違いない
簡単に言えば「ハマッている」状況なので「楽しい時間」を過ごしている訳だ
変な話、「生みの苦しみ」を時々感じるのだが
「完成」の為だったら案外「苦にならない」から……「イタイ」
この「イタイ」って表現をまた使うのも悩むのだけど
ぶっちゃけ端から見れば「ふーん」で済む程度の事な訳だ
「ライトユーザー」的な視点から考えても「何が面白いのか」解りにくい
ま、これ以上書くと仕様のダメ出しになるだけなので言及しないが
「個性出し」についてはもう少し「なんらかの対応」が欲しいところだ
ガンダム的に言えば「赤い彗星」や「白い悪魔」など
通り名なんかある訳で
僕は稀に「オレンジ○○」とか言われたりするけど
なかなかそれはそれで「続けていて良かった」なんて思う
記録型対戦ゲームで今日日「キャラクターカスタマイズ」が出来ないってのもなかなか珍しいのだが
そういう要素……入れてくれないかなぁ
フリフリのピンクなジオングが……とまでは言わないけど
それだけでも全然盛り上がると思う
なんとかしれ
留任の方向です
しかしまぁ
最近プレイしていて思ったのが
階級って案外上げようと思えば上げられるものだなぁ……と
店舗巡りで将官って方もぼちぼち見かける
かく言う僕もなるべく終戦チェックはしている
するとまぁしっかり部隊レベルは高くなり
コストも増えていく
デッキが固定な為
結局コストは余している訳だけど
初めて1300になった
今まで全然昇級(准将→少将)に重点を置いてなかったので
深くは考えなかったが
なんかリアルな軍隊の様に「キャリア組」「ノンキャリ組」的な様相が最近多々見受けられる
対戦成績とかに関係なく
巡って摘んで稼げる「戦功ポイント」
プレイ数やその尽力こそちゃんと積み重ねではあるけど
さすがに「キャリア組」のプレイスキルは見ていて
「んーー、そうですか」
ってものがある
システム的に致し方ないのだけども
このゲームは階級って案外「飾り」でしかない
もちろん良くも悪くも「積み重ねの証」である事には間違いないから
将官が増えようとも
「キャリア」であろうとも構わないのだけど
問題としては「目指す指標」ってものがあんまりない事のが厳しいところだ
「勝ち負けの数」
「名誉」
対戦ゲームだもの
なにかと「相対比較」するものや「その記録」ってものに「価値」や「執着」があらわれる
僕もまたそれに対して「一定のモチベーション」は持っているが
「見た目の数字」
これに執着する姿はなんだか「やらされている状態」が見えてならない
確かに「解りやすく」結果として残り
影響力もあれば
自尊心だってイイ感じだとは思う
思い描いた自分の姿として投影させる事が出来るのも「ゲームがゲームたるところ」で
しかしながらそれを「完成させる為にあるモノ」なのだろうか?
育成要素のあるゲームでは「当たり前」にある事なので根底から引っ繰り返したりはしないけど
「楽しみ方の幅」として
もうちょっとあるでしょ?
と、お節介ながら「勿体ない感」を感じる
話はちょっと飛躍するが
例えばガンプラを作る
これがまぁ面白い話、人によって全然作り方は違うけど
出来上がるのはガンダムのキットならガンダムが出来る
決してザクにはならない
まぁ、中には半壊ガンダムを作る人もいるだろうけど
百歩譲ってもガンダムが出来上がる
さて、話は戻って
勝率もそれなりに大将のICが出来上がる
って、話
何のゲームだったっけ?
となる
ゲームの認識的なところというか
僕も含め「ゲームで育ってきた人間」の中で
「楽しみ方の幅」を思う存分拡げられる人ってなかなか少ない
僕がそういう部類に入るとか、入らないとか、
変に括るのも違うけど
少なくとも「ある種のこだわり」や「個性」は見出だしていきたい
僕の文章なんか特に「癖」があるので解りやすいとは思うが
こんなところでもやっぱり「個性」を出せればと思う
早い話、
僕にとって「ゲーム」ってのは「表現の場」ないし「メディア」でもあったりする
特に「対戦」という環境下を考えると
そこには決まって「対戦相手」というものが存在する訳だ
ともなれば、その先にあるものは「印象」だったり「感情」だったり「対戦結果」だけでなく
「フィーリング」が存在する
ちょっと「アーティスティック」な話にはなるけど
それが存在する媒体という事は
「メッセージ性」を含ませるプレイも可能な訳だ
安直なところ「強い」とか「弱い」とかを感じるのは当然だが
もう少し踏み込むと「○○が上手い」とか「怪しい動き」とか
更には「なるほど」なんて関心する事もある
しかしながら「文章」や「映像」と同じ様に
受け取り手の「感性」や「読解力」がある程度なければ、そんなメッセージも結局「伝わらない」
そこにあるのはただの「数字的な結果」だけだ
ルーチンの様に淡々とプラモデルをしていると
こういった「メッセージ性」や「読解」は案外邪魔だ
当然な話だけど
結果を求める作業をする為には「効率」がむしろ求められる
不確定要素にもなる「感性」はなんだかんだ「邪魔」なものだ
必然的に「ロボットの様に」結果を出す作業に「従事」する
その「従事」している姿
これがどうも「やらされている」的な印象になる
「従事プレイ」している当人に、ある種中毒性の高い「素敵な世界」が見えているのは間違いない
簡単に言えば「ハマッている」状況なので「楽しい時間」を過ごしている訳だ
変な話、「生みの苦しみ」を時々感じるのだが
「完成」の為だったら案外「苦にならない」から……「イタイ」
この「イタイ」って表現をまた使うのも悩むのだけど
ぶっちゃけ端から見れば「ふーん」で済む程度の事な訳だ
「ライトユーザー」的な視点から考えても「何が面白いのか」解りにくい
ま、これ以上書くと仕様のダメ出しになるだけなので言及しないが
「個性出し」についてはもう少し「なんらかの対応」が欲しいところだ
ガンダム的に言えば「赤い彗星」や「白い悪魔」など
通り名なんかある訳で
僕は稀に「オレンジ○○」とか言われたりするけど
なかなかそれはそれで「続けていて良かった」なんて思う
記録型対戦ゲームで今日日「キャラクターカスタマイズ」が出来ないってのもなかなか珍しいのだが
そういう要素……入れてくれないかなぁ
フリフリのピンクなジオングが……とまでは言わないけど
それだけでも全然盛り上がると思う
なんとかしれ