身体がドイツ時間になりつつ、IC更新
まぁ、全然留任だけど……
呉伝を埋めたり、ワールドカップを観ていたら、次第にGCBのモチベーションがあがってきた
何の事はない、
娯楽の摘み食いばかりに飽きただけだ
おかずばかり食べて、ごはんが食べたくなったって感覚に近い
そんな感じで潔く1600戦を迎えた
さて、
レベル上げ……か
Aランクパイロットがギャリーしか在席していないライトアーマー隊は
なんだかんだ更新後は軒並みステータスダウンする
もちろん4名のレベル上げだから
経験値の分散も影響する
毎度の事とはいえ
なかなかしんどい
しかしながら蓄積や育成計画を今回(前IC)は腰を据えてやってきたので
前回更新時よりだいぶ楽になった
戦功ポイント(コスト)稼ぎこそやってこなかったが、
パイロットの育成方面では良い結果が得られた
ここに来てようやくCPU戦を続けていた「無駄撃墜数重ね」も無駄ではなくなったようだ
にしても
腕は鈍っている
ちょこちょこリハビリでプレイしていたので
連続完敗こそないが
「ファーストプレイ」の集中力がまずもってグダグダだ
将官や強豪プレイヤーと対戦会しているとよくある話だが
「身体が温まる」まで結構な頻度で「ミス」が生まれる
サッカーでもそうだが「早い時間」は気を付けなければならない
僕は典型的なスロースターターなので殊更気を付けなければならないのだが
野試合で「アップ」をする事なんて滅多にない
スパーリング相手が乏しい現状
コインを通す(開戦する)タイミングはバラバラだ
突発的に戦うしかない
ともあれそんな感じでプレイを始めるとかなり雑な動きをしてしまう
機動力の高い機体を使うとありがちな
「通り過ぎ」や「自らロックを外す」残念なプレイをする
決定的なチャンスがあってもそれを潰してしまうのだから
全くもって「アジャパー」となる
さて、ここでちょっと「通り過ぎ」なんかに触れてみたが
「やってしまったミス」は仕方ない
ここから大事なのはどうフォローするかだ
よく「通り過ぎ」のミスなんかをするプレイヤーがやってしまいがちなのが
「過ぎたからバック」
基本的にこの動きは「避けるべき動き」だ
もちろん「定石」としての話なので一概に「やっちゃダメ」という訳ではない
しかしながら「バック」には様々な隙を生み出すファクターがある
主にこの2つが危険度を高くする
「ロックスピードの鈍化」
「機体スピードの鈍化」
着けている色がなんであれ、単純にバック中に良い仕事はしにくい
さて、おさらいはいいとして「通り過ぎ」
このフォローが出来る出来ないで戦況は変わる
特にファーストアタックではしばしば起こりやすい「通り過ぎ」
この場面でバックをしてしまえば先手を取られる事が多い
しかし、フォローがしっかり効けば転じて有利な展開にも繋がる
そこで最も重要なスキルは「距離感覚」と「回頭」を上手く制するか否かだ
機体の回頭速度によって対応の仕方は変わってくるが、「裏取り」の基本的動作はここから派生する
「通り過ぎ」をしてしまった場合
出来る事の中で最も効率的な動きを考えると話が早いが、
「裏取り」への動作へ連動させるのが効果的だ
しかしもってただ即座に「回頭」するのもリスクがある
「通り過ぎた距離」や「敵機の展開状況」によって
棒立ちになる事もあれば、「先に裏を取られる危険性」もある
こと敵の動向に関しては細心の注意を払いたい
「回頭」とだけ言ってしまえば簡単だが
フォローとしての動きとなると「それなりの経験」も「判断力」も必要だ
コレが出来るから、出来ないからといって、優劣が大きく決まるという程のスキルではないが、
ある種、「基本スキルのボーダーライン」として認識しておこう
そもそもがミスから派生している動きなのだから
ミスを減らす方がいいのは言うまでもない
強豪との対戦だとミスの時点で結構な痛手を食らう
操作は正確に行ないたいものだ
まぁ、全然留任だけど……
呉伝を埋めたり、ワールドカップを観ていたら、次第にGCBのモチベーションがあがってきた
何の事はない、
娯楽の摘み食いばかりに飽きただけだ
おかずばかり食べて、ごはんが食べたくなったって感覚に近い
そんな感じで潔く1600戦を迎えた
さて、
レベル上げ……か
Aランクパイロットがギャリーしか在席していないライトアーマー隊は
なんだかんだ更新後は軒並みステータスダウンする
もちろん4名のレベル上げだから
経験値の分散も影響する
毎度の事とはいえ
なかなかしんどい
しかしながら蓄積や育成計画を今回(前IC)は腰を据えてやってきたので
前回更新時よりだいぶ楽になった
戦功ポイント(コスト)稼ぎこそやってこなかったが、
パイロットの育成方面では良い結果が得られた
ここに来てようやくCPU戦を続けていた「無駄撃墜数重ね」も無駄ではなくなったようだ
にしても
腕は鈍っている
ちょこちょこリハビリでプレイしていたので
連続完敗こそないが
「ファーストプレイ」の集中力がまずもってグダグダだ
将官や強豪プレイヤーと対戦会しているとよくある話だが
「身体が温まる」まで結構な頻度で「ミス」が生まれる
サッカーでもそうだが「早い時間」は気を付けなければならない
僕は典型的なスロースターターなので殊更気を付けなければならないのだが
野試合で「アップ」をする事なんて滅多にない
スパーリング相手が乏しい現状
コインを通す(開戦する)タイミングはバラバラだ
突発的に戦うしかない
ともあれそんな感じでプレイを始めるとかなり雑な動きをしてしまう
機動力の高い機体を使うとありがちな
「通り過ぎ」や「自らロックを外す」残念なプレイをする
決定的なチャンスがあってもそれを潰してしまうのだから
全くもって「アジャパー」となる
さて、ここでちょっと「通り過ぎ」なんかに触れてみたが
「やってしまったミス」は仕方ない
ここから大事なのはどうフォローするかだ
よく「通り過ぎ」のミスなんかをするプレイヤーがやってしまいがちなのが
「過ぎたからバック」
基本的にこの動きは「避けるべき動き」だ
もちろん「定石」としての話なので一概に「やっちゃダメ」という訳ではない
しかしながら「バック」には様々な隙を生み出すファクターがある
主にこの2つが危険度を高くする
「ロックスピードの鈍化」
「機体スピードの鈍化」
着けている色がなんであれ、単純にバック中に良い仕事はしにくい
さて、おさらいはいいとして「通り過ぎ」
このフォローが出来る出来ないで戦況は変わる
特にファーストアタックではしばしば起こりやすい「通り過ぎ」
この場面でバックをしてしまえば先手を取られる事が多い
しかし、フォローがしっかり効けば転じて有利な展開にも繋がる
そこで最も重要なスキルは「距離感覚」と「回頭」を上手く制するか否かだ
機体の回頭速度によって対応の仕方は変わってくるが、「裏取り」の基本的動作はここから派生する
「通り過ぎ」をしてしまった場合
出来る事の中で最も効率的な動きを考えると話が早いが、
「裏取り」への動作へ連動させるのが効果的だ
しかしもってただ即座に「回頭」するのもリスクがある
「通り過ぎた距離」や「敵機の展開状況」によって
棒立ちになる事もあれば、「先に裏を取られる危険性」もある
こと敵の動向に関しては細心の注意を払いたい
「回頭」とだけ言ってしまえば簡単だが
フォローとしての動きとなると「それなりの経験」も「判断力」も必要だ
コレが出来るから、出来ないからといって、優劣が大きく決まるという程のスキルではないが、
ある種、「基本スキルのボーダーライン」として認識しておこう
そもそもがミスから派生している動きなのだから
ミスを減らす方がいいのは言うまでもない
強豪との対戦だとミスの時点で結構な痛手を食らう
操作は正確に行ないたいものだ