200601252250.jpg

なんかリクエストが知り合いから届いたので、
うちの部隊の現在までの「履歴書」を書いてみる。

スターター購入前:
とりあえずパンフレットをもらって丸1日熟読。
まずはゲームの全体的な流れをしっかり「お勉強」する。

スターター購入:
「スナイパーが戦場じゃ最後まで生き残るんだ!」なんて「サバゲー」の感覚から、
ゲルググJ(イエーガー)が使いたかったのに、今回配出がない事を知って連邦を選ぶ。

少尉(IC1枚目):
初陣、チュートリアルを蹴っ飛ばし、いきなり対人戦。
もちろん敗戦。
仕方なくチュートリアルをする。

多重ロックの仕組み、「白」レンジの仕組みを覚え、とりあえず「ロックハメ」で戦闘を重ねる。

初Rで「ビームバズーカ」を引き、トレードでロングレンジビームライフルを入手。
その他、UCのトレードでジムSCを入手。
更にジムキャノンがコスト的に扱いやすく投入。

どのジムキャノンがいいんだ?
と、探していたらジムキャノンRWをトレードで入手。

ロンをジムSC
サリーをジムキャノンRWに乗せた「ロングレンジ」部隊で勝ち星を上げはじめる。

ちなみに構成
隊長機
ジムSC
A:ロングレンジビームライフル
B:小型シールド
C:ワイドレンジスコープ
ロン

2番機
ジムキャノンRW
A:180ミリレールキャノン
B:小型シールド
C:ワイドレンジスコープサリー

計コスト570

とりあえず勝率80%以上をキープしながらIC更新。
ちなみに敗因の内訳
地形効果の機動力負荷による密着食らい。
深追いによる弾切れ。
無理な格闘。

そんな感じで「ソドム中立地帯」が未だに恐い。

中尉~大尉(IC2~3枚目)
モビルアーマーに苦戦を強いられる。
特に有線相手に大苦戦をし、勝率を70%まで落とす。
パイロットの性能差にも限界を感じ、

IC更新を期にテネス、リドを思い切って投入。
パイロットのレベル上げも考慮しながらの対戦。
CPU戦の「コツ」を掴み5機+母艦が倒せるようになる。
コスト900を越えて3機部隊を検討。

伏兵とサリーとジムライトアーマーで低コストながらも強力なユニットが加わる。

勝率を徐々に戻す。

少佐(IC4枚目)
コストが130持っていかれ、部隊の立て直しを図る。

も、苦戦。

格闘機の投入による「赤黄」にフィーリングが合わず保留。
コスト復帰と同時に部隊を戻す。

余剰コストで「カスタム」の調整。
「カウントダウン」に魅力を感じつつも却下。

結局カスタムは変わらず。
中佐(IC5枚目)
コストは1000をキープも戦功ポイントの減りっぷりに悶絶。

1プレイに180ポイント以上稼ぐ為に「狩人」と化すも、勝率変わらず。

その日序盤と終盤の集中力の無さに「壁」を感じる。

1プレイに稼がなきゃいけないポイントをプレイ毎に計算しながら勝ち進む。

4度目の終戦を迎え、終戦ポイントで一気にボーダーラインが縮まる。

残度数18あたりで「大佐」規定ポイント30000に到達。

消化試合でレベル上げ開始。

そして、任期満了。

ストレート昇進で大佐になる(IC6枚目突入)

うむ、
疲れた……。

燃えつき症候群なりそうなくらい頑張ってしまった。

さて、
ぼちぼちゆっくりやるべ。