たまにはレビューをば。
うちの「ホーム」の隣のゲーセンにマリオカートが入った。
ポプティカルな色使いな筐体、ナムコと任天堂のロゴ。
なんともコドモ向けの感がデザインから感じたが、とりあえずコインを投入。
あのコインの音こそしなかったが、どうしてか任天堂のゲームってのはワクワクさせるものがある。
磁器カードにキャラやアイテムのデータが記録出来るというので、筐体にてカードを購入。
初回には少々高いクレジットがかかると思ったが、おすすめの仕様通り遊ぶのが僕の「初回プレイスタイル」だ。
キャラクターの選択。
始める前にじっくり吟味しておけばよかったかな……。
とりあえずフィーリングでルイージを選択。
そう、ヒゲの弟の方だ。
そしてプレイ名を迷う事なく「チリュウ」と入力して、いざレースへ。
……ロケットスタート。
マリオカートではお馴染みのロケットスタートのやり方が解らないまま、シグナルが進む。
案の定、スタートはズルズル……。
後方からのスタートだ。
お馴染み?(ハテナ)パネルでお邪魔アイテム入手。
もうこれもマリオカートならではのもの。
なんともはや、コレを投げる訳ですな。
そして投げ付けられる訳ですな。
コース中に飛びかうアイテムを避けながら、なんだかんだ周回を重ねる。
アクセルペダルの隣のペダル。
ブレーキ?違う違う。
「ジャンプペダル」
これもマリオカートではお馴染みのシステム。
コーナー入り口でジャンプ!空中でハンドルをインに切って!
ドリフト~~ォ!!
この感覚はやはりマリオカートだった。
決してリッジレーサーではない。
率直な感想としては、マリオカートを1度でも触った事があれば簡単に楽しめる。
まったく触った事のない人にもいわゆる「お手軽ドリフト」の爽快感はクセになってしまうだろう。
カードを作る事によって、コースクリアで貰えるアイテムを集めるのも楽しいし、レースゲームの完成度もさすがナムコが絡んでいるだけの事ある水準。年齢層も幅広く楽しめる。
☆☆☆ってところだ。
うちの「ホーム」の隣のゲーセンにマリオカートが入った。
ポプティカルな色使いな筐体、ナムコと任天堂のロゴ。
なんともコドモ向けの感がデザインから感じたが、とりあえずコインを投入。
あのコインの音こそしなかったが、どうしてか任天堂のゲームってのはワクワクさせるものがある。
磁器カードにキャラやアイテムのデータが記録出来るというので、筐体にてカードを購入。
初回には少々高いクレジットがかかると思ったが、おすすめの仕様通り遊ぶのが僕の「初回プレイスタイル」だ。
キャラクターの選択。
始める前にじっくり吟味しておけばよかったかな……。
とりあえずフィーリングでルイージを選択。
そう、ヒゲの弟の方だ。
そしてプレイ名を迷う事なく「チリュウ」と入力して、いざレースへ。
……ロケットスタート。
マリオカートではお馴染みのロケットスタートのやり方が解らないまま、シグナルが進む。
案の定、スタートはズルズル……。
後方からのスタートだ。
お馴染み?(ハテナ)パネルでお邪魔アイテム入手。
もうこれもマリオカートならではのもの。
なんともはや、コレを投げる訳ですな。
そして投げ付けられる訳ですな。
コース中に飛びかうアイテムを避けながら、なんだかんだ周回を重ねる。
アクセルペダルの隣のペダル。
ブレーキ?違う違う。
「ジャンプペダル」
これもマリオカートではお馴染みのシステム。
コーナー入り口でジャンプ!空中でハンドルをインに切って!
ドリフト~~ォ!!
この感覚はやはりマリオカートだった。
決してリッジレーサーではない。
率直な感想としては、マリオカートを1度でも触った事があれば簡単に楽しめる。
まったく触った事のない人にもいわゆる「お手軽ドリフト」の爽快感はクセになってしまうだろう。
カードを作る事によって、コースクリアで貰えるアイテムを集めるのも楽しいし、レースゲームの完成度もさすがナムコが絡んでいるだけの事ある水準。年齢層も幅広く楽しめる。
☆☆☆ってところだ。