考えますよねはてなマーク


私もね、考えてます。 

40過ぎてまで、現場の一線で仕事するつもりはないってずっと思ってました。


多分、それは、私が若い社員も多い企業で育ったからかな~ (°∀°)b

人は成長するものだし、成長しなくちゃいけないと思ってる。 

Job Rotationも当たり前だと思う。 


でも、今の会社は、50過ぎてる人も20年以上同じような仕事をしている。 会社は社員の成長に興味ない。 ただそこに居て、問題さえ起きてなければいい ~ だった!!


だから、私のCareer Pathなんて会社は考えてもいないと思う。

保身の本部長、YESマンの上司、That's it ( ̄□ ̄;)


人を見る眼なかったchirpy女の子 

本部長がもっともっぽいことを言ってたけど、確かにそれは正論なんだけど、そこから一切(!)微塵(!)も発展できない、ステレオタイプの人だった。 ビジネス手法にも状況適応って、柔軟性って必要と思う。

この人は、上層部との会話だけで点数稼ぐだけの人だった。

数字数字って言うだけ。 

部下は彼の言葉がわからない。 彼も部下の言葉が100%理解できず、オウムのように毎回同じ質問を繰り返す。 毎月、同じことを説明するのもうんざり… ( ´(ェ)`)


この経験は、私に何をもたらすんでしょう。 

まだ、わかりません。 ぼんやりしてるだけ。


うちの会社は、優良外資系出身の落ちこぼれ社員の集団みたいになってきてます。

まともそうな人は数ヶ月で辞めていきます。


リーダー不在って、こんな環境を言うんだろうな。


何を学んでいるのか、chirpy女の子 がんばろうメラメラ


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今日は病院行って、病人心理でうじうじしたくないから、赤坂サカスなんて行っちゃいました \(^o^)/

(でも、調子悪いんだけどね…)

だって、新しくパリからブーランジェリー初出店っていうんだもん。 行かなくちゃ。

セイグルといちじくセレアルお買い上げ。 1個640円はなかなかいいお値段ですよね。 うちの地元の駒井さんよりおいしいはずっ!!

さ、帰って寝よ (-_-)zzz

追記: ここのセイグル、とても美味しいです。 ライ麦粉の香りと、中はしっとりもちっとした食感(o^v^o) ホントに味わえるセイグルです!
お仕事系のお話しです。

先週、私のところに営業に来た某ゼネコン系の若い営業マン(多分新卒)。
うちの会社で、業務系施設のご用命はありませんか?って売り込みでしたが…

飛び込みで電話が掛かってきて、気晴らしに会ってみました。
まだまだ甘い。 うちの会社のことは勉強してきたみたいだけど、業界の特殊事情を知らなさ過ぎ… 
普通門は前払いだぞ!
「へ~っ、そうなんですかっ?」って非常に爽やかだけど、それは他でやらないように!
 
でも、私に説明する手が震えてました。 
私も通って来た道だし、こういう子の将来は、“どんなきっかけに出逢えるか”次第だな~と思って、二つ三つ余計なアドバイスをしました。 活かしてもらえるでしょうか。 
おこがましいですが、あの子が数年後振り替えって、何かのステップになっていたらいいなと思います。


おしまい。

ginza

 

滅茶苦茶忙しいのですが、昔の会社の昔の課長が、今、子会社の社長となっており、そして、諸ビジネス事情により、お食事に連れて行っていただきました。


かな~り飲んでしまい、かな~り酔っ払ってしまいました。


タクシーで送ってもらえて、よかった…天使

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399円!もするアルフォンソマンゴー ネクターと出会いました。
(ネクターとジュースの違いって何でしたっけ??)

輸入ものらしいぞ (@_@)

週末にゆっくりいただきます。

転職斡旋会社みたいなところに一度登録すると、永遠と連絡が来つづけるものです。


今日も来ました。 何とかストラテジーマネージャー…


止めてよ~っっ (T▽T;)  


そんな聞くからに寝食無視して働かなくちゃならないポストは金輪際イヤだわ!



昨日もね、スタバでね、小雪がイメージキャラクターやってるPrecious(婦人誌)に載ってた「セカンドキャリア」の記事を読んでて、考えてしまいました。

実力と運に恵まれた素晴らしい人は沢山いるんだなぁ~

(=◇=;)


すごい、すごい、でも、chirpyはchirpyだから。


とりあえずは、気負わず、じっくり、考えるところからひらめき電球

 

早いなぁ…(^o^;)
 
2008年も2ヶ月過ぎ、弥生の月もすぐそこまで来ています。

2008年は休養と貯蓄の年。 
※貯蓄ってお金に限定してませんが!


jealousyって、実はどこにでも潜んで、これを上手に交わさないと、安泰な生活にもリスクがあると学習した2006年。 そして、完全に立ち直れなかった2007年。

30代での努力があって良い波が来てたけど、今、もう一回起こさなくちゃっ。


私にまだそのパワーが残ってますように… 

今日は、すご~いあせる風で、やっぱり、春一番ですか。


春、かぁ~。 いい風が吹くといいな。 


今日は、久し振りにゆっくりお風呂に入りました。 2時間弱だけど。 いつもカラスの行水ですからね…(ノω・、)


上層部からの何の指針もないまま、ただただ、コストを下げろ!と命を受け、片っぱしから仕事を積み上げている今日この頃。 こんなに仕事にやりがいを感じないのは初めて。

これも神様がくれた試練でしょうか? 

そんなの要らないのに…


今の会社では、ポジションが上って言うだけで部下に何でもさせられるという教えです。 私がその解は正しくないって考えたら、部下は受け入れるしかないんです。 

それは、私のピープルマネージメントの能力を衰えさせるだけ。 

その点でも不満だらけです。 


でも、諸事情あり、今は辞めない。 年末を目論んでいます。 

「健康」だけは、気をつけていきます。


最終的な目標は、やっぱり、海の向こう晴れ



2日に一度は、辞表を書こうと思ってしまう今日この頃。


ちょうどいい湯加減の温泉に20年以上つかっていた私の現在の勤務先… そこから脱却する為に、現在、特定の一部の人間にかかっている負荷は並大抵のものじゃありません… 


私の部下さんとして頑張ってくださっているAさん、お年は多分、5X歳…


ここまで来るとお気の毒になってしまう…


彼は何も疑わず、会社に定年まで勤め通すことが会社員の最大の美徳だと思っていたのでしょう。


そして、会社側も、これまでは十分に利益も確保できていた(ように見えていた)状態だったので、社員のJOBの質とか生産性とか、何も考えてなかったのでしょう。


社員が、どんなSKILLを持っていて、どんな仕事をしていたのか、興味を持たなくても良いほど、恵まれていたのでしょう。 垂れ流し状態で、お給料を払うのみ… そして、年功序列で、お給料は上がり続ける…


腐りかけて、落ちるところまで落ちそうになった瞬間、色んな改革を始め、ビジネス書通りに結果を求めたら、社員は何もできやしない。


現状、会社も辛いけど、該当する社員もかなり辛いと思う (ノω・、) 


「私がバカなんです…」


「今までそんなこと考えて仕事をしてこなかった…」


「どうやっていいのかもわからない…」


涙を拭いながら、私の部下さんは言います。  


う…、私はまるで鬼ですか…?




彼の行なう業務のひとつひとつが、会社の中の他の誰かの業務に繋がっているということを、機会を見つけては、淡々と説明をしています。 


業務の流れの中で、低品質のOUTPUTがあれば、後で、どこかで、大きなツケを払っていることを分かってもらおうとしています。 


時間にゆとりのあった会社だから、今まで彼が仕事をきちんとしなくても、どこかで誰かが埋め合わせをしていたのですね。 


可哀相だけど、もう、彼を補う余力はない。 


5X歳になって気づく、いかに自分が何もしていなかったか…

お気の毒と言えば、お気の毒。 


ちいボス曰く、彼は「自分が何が分からないかも分からない」そう…

でもね、ちいボス、貴方の直属の部下だった人ですよ。 どうして、ここまでにしてしまったのですか?


私は、これまでの会社では同僚達に「いつも笑ってる」と言われてきました。 最近、めっきり、言われません。


これじゃ、幸も来ないですよね。


どうしたら、いいんだろうね(_ _。)