よく「上から目線」と評価される。


すごく惜しいんだけど、実は「上から」ではないのだ。


「すぐ隣」なのだ。

正確に言うと、「隣から目線」なのだ。


「上から目線」と感じる人は、自分と他人を「上下」でジャッジしている。だから私のことを「上から」と感じ、自分を「下だ」と判断する。


「お隣」なんだよ〜ひらめき


3次元と5次元(まあ、何次元でも同じなんだけど)は、隣り合わせなのよ。


肉体に意識が縛られていると「上下だ!」と見えてしまうけど、魂に意識を移すと「隣同士だ!」と見えるんだ。


だから、魂の意識領域で話せる人たちと、このブログに書いていることをシェアすると、「そうなんだよ、そうなんだよ!」「わかる、わかる!」と爆笑する。


でも離れた意識領域の人たちは、「バカにしている!」「そんなはずはない」と怒り出す。


ま、毎度のパターンなんだな〜ひらめき