お父さんお母さん お子さんが生まれたとき思い出してください…
赤ちゃんの背骨はS字カーブをしてませんね
全体に丸く後ろにカーブしています。首が座ると首の前弯が現れます。前弯ができることによって首をしっかり支えることが出来るようになります。そして寝返りをして背中をしっかりきたえて二足歩行ができるようになるころに腰の前弯ができS字カーブになります。
そこで気をつけてもらいたのが仙骨です。仙骨は尾てい骨のうえの骨なのですが子どものときは1枚の板状ではなくてわかれています。大人になれば逆三角形の1枚の板状の骨になるのですが状態がわるいと夜尿症の原因になるといわれています。
だからおしりはたたいてはだめですよ?
赤ちゃんのころからきちんと環境を整える必要がありますね
よろしければみなさんの「いいね」まっています。このブログをみてお父さんお母さんが真剣にとりくんで子どもの姿勢と生活習慣の根本的に改善して健康になってもらいたいですね
