春日大社正遷宮 奉祝万燈籠
春日大社は神護景雲二年(七六八年)の創建以来、1200年にわたって御殿の建て替えと
御神宝の新調が20年に一度繰り返しご奉仕され続けてきました。
今年は第六十回次式年造替の年であり、沢山の奉祝行事が行われました。
私はその内の正遷宮(しょうせんぐう)奉祝万燈籠の夜間拝観に行って来ました。
お盆の時と違い、真っ暗です
以外にも人が少なかったので驚きました。
知らない人が多かったらしいです。
今回はなんと無料拝観なのです。
いつもは500円参拝料がかかります。
お昼の13時から無料でした。
こちらの燈籠は徳川綱吉が奉納した燈籠です。
この燈籠も修復され150年ぶりに御廊につるされています。
お盆の時から一般公開されてる貴重な燈籠です。
人が居ないので写真撮影がしやすいですね。
こちらも人が入らずキレイに撮影が出来ました。
写真の腕もちょっと上がりました。
下からしゃがみこんで撮影したのです。
沢山の燈籠が圧巻ですね。
こちらは少し離れて撮影しました。
人が居ないのでなせる技です。
ずらっと並ぶ燈籠がとても美しいです。
年二回しか見られない貴重な行事です。(今年は三回)
今回は何故だか呼ばれた気がしました。
こちらへ参拝するといつもチロさんの事をお願いしております。
私にできる事はチロさんの冥福を祈る事だけです。
御神宝の新調が20年に一度繰り返しご奉仕され続けてきました。
今年は第六十回次式年造替の年であり、沢山の奉祝行事が行われました。
私はその内の正遷宮(しょうせんぐう)奉祝万燈籠の夜間拝観に行って来ました。
お盆の時と違い、真っ暗です
以外にも人が少なかったので驚きました。
知らない人が多かったらしいです。
今回はなんと無料拝観なのです。
いつもは500円参拝料がかかります。
お昼の13時から無料でした。
こちらの燈籠は徳川綱吉が奉納した燈籠です。
この燈籠も修復され150年ぶりに御廊につるされています。
お盆の時から一般公開されてる貴重な燈籠です。
人が居ないので写真撮影がしやすいですね。
こちらも人が入らずキレイに撮影が出来ました。
写真の腕もちょっと上がりました。
下からしゃがみこんで撮影したのです。
沢山の燈籠が圧巻ですね。
こちらは少し離れて撮影しました。
人が居ないのでなせる技です。
ずらっと並ぶ燈籠がとても美しいです。
この沢山の燈籠はすべて奉納されたものです。
江戸時代のものが一番多いのだとか。
燈籠は全部で3000基ほどあり日本一だそうです。
釣燈籠は1000基、石燈籠は2000基です。
年二回しか見られない貴重な行事です。(今年は三回)
今回は何故だか呼ばれた気がしました。
こちらへ参拝するといつもチロさんの事をお願いしております。
私にできる事はチロさんの冥福を祈る事だけです。







