いつも心に あおいくま
※「今日いち」とは
gooブログだったときに「今日の一枚」というテーマで、写真と一言をアップするシリーズ
※AIに青いくまちゃんを描いてもらいました。
「あ・お・い・く・ま」をいつも心に忘れずにいましょう😊
いつも心に あおいくま
※「今日いち」とは
gooブログだったときに「今日の一枚」というテーマで、写真と一言をアップするシリーズ
※AIに青いくまちゃんを描いてもらいました。
「あ・お・い・く・ま」をいつも心に忘れずにいましょう😊
※いろいろ書き変えたので、改めて新記事としてあげておきます。
スマホ・タブレットでテレビを見たり、オンライン会議をしたり、はたまたオンデマンドセミナーを受けてみたり・・・
現代はインターネットに接続したサービスがほぼ全てを占めています。
映画・ゲーム・Youtubeなどの動画サイトの配信・ライブ生配信・スポーツのパブリックビューイング・Podcast・SNS・チャット・漫画や読書・朗読・オンライン習い事・オンライン受診・オンライン商談・などなど。
ちょっと上げただけでもすごいありますね。
パソコン通信でテーマ別に会話していた頃とは比べものにならないです(^^;
仕事ではネットがないとデータすら取り出せないこともしばしばあります。
これほどインターネットに依存している世の中です。もうスタンドアローンの時代には帰ることはできません。
しかしスタンドアローンの時代にはなかったものが今はあります。
ケーブルのないネット接続、無線LAN/Wi-Fi/ワイヤレス接続です。
充電していない状態あるいはアーシングしている端末でネット接続している時というのは電場の影響はありません。
しかしWi-Fi接続は電波の影響は受けます。
長時間使用しているときにWi-Fi接続していると、体調に影響を及ぼす場合があります。
あくまでも「長時間」です。
短時間なのにいちいち有線LAN接続してたら、面倒くさくてだれもやらなくなっちゃいます😅
「長時間はやらないように🤨」
・・・とのことです💦
長時間でなくて、中時間くらいですね😅
長時間必要な方は、きちんとPCを購入してしっかりアーシングして安全に使ってください。
スマホやタブレットで長時間Wi-Fiをつながなければならない場合、とくにオンライン授業などでお子さん達がそのような状況に置かれると、脳のストレスはマックスになります。
ですのでスマホ・タブレットのような携帯端末であったとしても有線LANで繋ぐようにすれば、少し影響を受けにくくなります。
ただし、有線LANに繋ぐだけでは端末の電場は上がってしまいます(0.3vであった電場が一気に6vくらいに!)。
そのため有線LANと同時にプラグインアースでアーシングしなくてはならなくなります。
ではどうやって有線LANにするかというと、以下の道具を使います。
人それぞれ持っている機種は違いますので、自分の持っている端末に合ったものを入手してください。
使い方は以下の通り

▼TypeCの機器、パソコンやタイプC接続のAndroidでしたらは以下のアダプタだけでOKです▼
電子機器を使用するのは避けられないことですし、今の社会では避けようがありません。
だから少しでも安全に使用するための策を講じておくことは、決して悪いことにはならないのです。
LINEに登録しても注文できますよー😄
▼プラグインアース使い方動画♪
この記事では、「花粉時期に体調が悪くなる原因」が、花粉そのものではなく、別の要因(潜在感染源や化学物質、環境要因など)による場合が多いことを指摘し、西洋医学の対症療法に依存せず、根本的な治療法を考えるべきだと説いています。
メディアが毎年花粉対策を繰り返し報道するのは「洗脳」や「集団暗示」に近いのでは?と筆者は感じている。
「花粉症は仕方ない」と思い込んでいる人は、無自覚に情報に操られている可能性がある。
花粉が症状を引き起こすきっかけ(引き金)にはなっても、本当の原因(犯人)ではない。
症状は人によって異なり、花粉だけを対策しても不十分(穴だらけ)。
対症療法は火事場で「ガスの元栓を閉めずに消火している」ようなものだと比喩。
市販の薬(イブ・ロキソニン・新セデス)でも症状が軽減する場合があるが、根本治療には至らない。
筆者の院では、筋力検査を使って最も効果的な治療薬や対処法を選ぶ。
筆者が実施しているNAET®(アレルギー除去療法)は、約25年の臨床経験をもとにした根本治療アプローチ。
症状を引き起こす「なぜ」「だれ」「どこ」を特定し、総合的に対応する。
最近の改良によって、再発の問題も改善傾向にあると報告。
「なぜ」:花粉成分そのもの、交差反応する食品、PM2.5、黄砂、電磁波、ストレスなど。
「だれ」:ウイルス(ヘルペス・インフルなど)、細菌、カビ、寄生虫。
「どこ」:体の部位(副鼻腔、神経、消化器、筋膜など)。
弱アルカリ性の体質を目指すことで、潜在感染源をおとなしくさせる。
例:重曹+クエン酸水、ビタミンC、プロバイオティクス、ミネラル補給。
花粉のせいにしている体調不良は、実はもっと複雑で多因子的な問題。
自分に合った根本原因を見つけ、それに対応した治療・体調管理を行うことが重要。
対症療法だけに頼らず、自分の身体と向き合う姿勢が、未来の健康と医療費削減に繋がる。
スギ花粉時期には、テレビやメディアでこれでもかというくらいに対策を報じていますね。
洗濯物は外に出さないように、外出時はマスク・メガネ・帽子着用、つるつるした衣類を上着にする、帰宅後すぐに花粉を払って…、など挙げたらきりないくらいの情報は、あたかも「こうしないと病気になるよ、花粉症で苦しむよ」とメディアを使って集団暗示にかけているんじゃないかな?煽っているのかな?とさえ私には思えます。
そうは言っても花粉時期は辛いんだから…という人は、もう洗脳されています。
もしくは毎年ごまかすのではなく、きちんと花粉症を「治すことを目的とした医療」を受けてください。
花粉が来ても何も起こらない不安のない時間を手に入れてください。
耳鼻科・内科的手法(薬・舌下免疫・レーザーで粘膜を焼く・手術などの対症療法)でごまかし続けても、実際にこれらの手法は永久的な解決法ではありません。先延ばしにしたその問題は将来の病理(がん・血管疾患・認知症・骨粗鬆・自己免疫疾患・不妊・精神疾患など)に繋がっているのですから。。。
根治療法としてのNAET®アレルギ―除去法を知らない人たちからすれば、これこそ煽っていると思われそうですが、これが約25年の臨床経験から得られた事実です。
花粉時期に不安を感じる人は、そういうニュースを見るだけで症状を条件反射的に起こしますから気を付けましょう。
なぜなら条件反射の主は、心や考え方ではなく、皆さんの身体にいる潜在感染源であって、花粉がこれだけ悪者扱いされる筋合いはないのですから。花粉のでないスギの木に変えてもそんなに効果はないと思っています。
花粉の時期に何かしらの問題があれば、当院でも「なんちゃって花粉症」とは呼んでいます。引き金は確かに花粉なのですから。
花粉を引き金に、目のかゆみ・鼻水・咳・のどの痛み・発熱・皮膚粘膜トラブル・腰痛・首肩痛・下痢・便秘・うつ・パニックなど、花粉を引き金に起こる症状は千差万別です。
しかし花粉はあくまでも引き金であって、犯人・原因ではありませんから、花粉対策をするだけでは実際【穴だらけ】なんです。
火事が起きている現場でガスの元栓が開いたまま消火していれば、いくら火を消しても無駄で、まずガスの元栓を閉めなければいけないことはわかりますよね。
現代医療で行われている医療行為のほとんどは、「ガスの元栓を開けたまま火を何とか消そうとしている」だけなのです。対症療法と言われるものがそれにあたります。
だからこそ皆さんは、この時期に「目のかゆみや鼻水が出ること=花粉が悪い」では必ずしもない、ということを知っておかなければいけません。
本当に花粉だけの問題なら、市販の消炎剤であるイブもしくはロキソニン(感染対策)1錠+新セデス(ストレスも含む引き金万能対策)1錠で十分楽になります。
もちろん消炎剤だって、対症療法ですが、同じ対症療法なら、早く聞いて・安くて・手軽なものの方がいいでしょう。
100円程度で30分から1時間以内に効いて不快症状がなくなれば、別に何千円の施術・検査・治療を受ける必要はないと思いませんか?
皆さん真実を知らないだけなんです。
当院でも不快症状によって、①食事が摂れない、②眠れない、③仕事・勉強に集中出来ない・支障が出ている、この3点のいずれかに当てはまれば、①消炎剤、②抗アレルギー薬、③対感染症薬の中で最も効果的なものを筋力検査で調べてお伝えします。
すぐ結果が出ますし、これらを使っても結果が出なければ、病院に行ってしっかり検査をしてもらうことで見逃していることがないかを確認します。
楽にならない人は正確に言うなら花粉だけが問題じゃないからです。
血液検査して花粉に反応していないけど、この時期に症状がある人に対しても、同じように抗アレルギー薬・抗ヒスタミン薬・ステロイドなどが処方されたり、薬を使っても軽くならなければ鼻粘膜を焼いたり、舌下免疫療法をするのが一般的な西洋医学の手法です。
栄養療法をしている西洋医学の医師は、血液で栄養を見直し、花粉症に対しては免疫にかかわるビタミンCやD3を摂らせたりしています。
東洋医学では弱っている経絡(エネルギーの流れ道)を強めたり、強すぎる経絡を弱めたりすることで全身のバランスを整え、個別の症状がよくなるのを待ちます。
また漢方薬を使って体の気・血・水の流れを整えようとします。
当院ではNAET®を用いて、個別の問題及びその人全体に対して「なぜ」(引き金)、「だれ」(犯人・原因)、「どこ」(問題箇所)における重要項目から取り除いていきます。
だからこそ手間はかかりますが、そこにかけた時間と手間は裏切りません。現在の症状解決のみならず、将来の病理・健康問題予防に繋がりますから、多額な医療費を必要としない心身をまず手に入れておくことが同時に可能となりれば、それは自分と家族と国のためになるんじゃないでしょうか。
とはいってもこう言い切れるようになったのもNAET®の改良法を実践しているここ1年くらいです。
それまでもそれなりの結果は残していますが、時間経過とともに再発するなどの問題点が残っていましたので、より完成度の高いアレルギ―除去法を用いた施術は、これまでの手ごたえとは異なります。もちろんさらに改良の余地はありますので、より早く・安く・確実にを実現できれば、再現性・普遍性を伴った効果の高いNAET®施術を日本のどこでも受けることができる日が来ることでしょう。
参考までに、花粉に関しての「なぜ」「だれ」「どこ」に対して、どんな項目があるかを挙げておきます。
①なぜ:花粉・個別の花粉・個別の花粉のタンパク成分、日本スギ、木、花、基本的な栄養素(花粉にはタンパク・ビタミン・ミネラル・糖・脂質といった栄養素が含まれます)
花粉と交差しやすい食物・製品(大豆・豆乳・バラ科果物・バナナ・キウイ・ピーナッツ・トマト・セロリ・ラテックス製品など)
花粉と同時期に来る黄砂、PM2.5、PM10、SPM(大気汚染物質)、重金属(メチル水銀・ヒ素・カドミウムなど)
電磁波(アレルギー除去と共に、アーシングが必須)、ストレス(恐れ・不安・怒りなど)
②だれ:ウィルス(ヘルペス各種、インフルエンザ、肝炎、ヒトパピローマ、内在性レトロ、アデノ、エンテロ、コロナ、ライノ、RS、ヒトメタニューモなど)
細菌(歯周病菌各種、虫歯菌各種、肺炎球菌、インフルエンザ菌、カタラリス菌、ピロリ菌、レンサ球菌、ブドウ球菌、腸内細菌など)
カビ・真菌(カンジダ、マラセチア、アスペルギルスなど)
寄生虫(ジアルジア、糞線虫、アニサキス、各種吸虫など)
③どこ:脳神経、肺、心臓、肝臓、腎臓、胃腸、子宮/前立腺、甲状腺、副腎
目、耳、副鼻腔、咽頭、舌、歯/歯茎、筋肉、靭帯、関節、椎間板、軟骨、筋膜、皮膚、粘膜、血管、リンパ管、髄膜(硬膜・くも膜・軟膜)、横隔膜
これらの項目の中で自分に反応するものに対してアレルギー除去を完成させることで、今の症状の解決、そして将来の問題回避に繋げたい方は、お近くのNAET®施術者にご相談ください。
NAET®のような施術は、内科的(だれがやってもほぼ同じ結果)ではなく、外科的(施術者によって結果が異なる)ですので、有効度・必要度の高い自分の問題を解決できる医療者を自分で探してください。
また花粉を引き金に騒ぐ感染源(特にスギ花粉時期は各種ヘルペスです)に対するアレルギー除去が済むまでは、弱アルカリ管理(①重曹クエン酸水、②多めのビタミンC、③強ミヤリサン、④クリスタル岩塩)によって、【起床時体温36.5度+朝一番尿のpH7.4以上】を指標に自己管理をしておくことも、潜在感染源を黙らせるコツですね。
自分の身体と心を任せられる医療者を探すコツは、以下3点です。
①医療者自身と家族がその医療を受けているか、そして元気でいるか
②医療者が何を言っているかではなく、何をやっているかをみること
③自分の直感を信じ、一般論・他人や家族の意見はできれば聞かないこと
花粉症でお悩みの方は、自分はどこが問題なのかを知った上で、必要な薬を摂り、必要な医療をうけてください。
あなたのその行動が、現在増え続けている天井なしの医療費削減に繋がっていくのですから。それは自分の子供や子孫の為なんです。

最近電磁波関係でご質問いただくことが度々ありましたので、ブログの電磁波記事を発掘してみました。
ブログのカテゴリ「電磁波」をクリックorタップしていただいてもいいのですが、記事がダラダラダラダラ~~っと出てきてしまうので、自分の探したい記事が分かりにくいのかもしれません
あと、スマホやタブレットの端末で「カテゴリ」がどこにあるのかを見つけるのが至難の業だからです。
goo blogさん、もちっとわかりやすくなりませんか……。

大型寒波は過ぎ去り、だんだんと春に近づいていくようですが、毎年三寒四温を繰り返しながらGW明けまでは冷え込むときが必ずありますから、皆さん油断せず、寒暖差にはくれぐれもご注意ください。
昔から断熱性・気密性の低い住宅が多いせいか、冬季の静岡県の死亡率は意外にも全国トップレベルです。
それだけでなく近年は夏の暑さも異常ですから、住環境整備を早急に取り組まないと、夏も冬も元気に乗りきることが難しくなります。
そのために常に意識して以下の弱アルカリ体質を維持するための生活管理日常生活に取り入れることで、体調管理の目安である【起床時体温36.5度+朝一番尿のpH7.4以上】を維持しやすくなるでしょう。
この目安を維持できていないと、車で例えるなら対向車線を走っているのと同じことですから、いつ事故やトラブルに見舞われても当然の結果ということになります。
自分の身体という乗り物のハンドルを握っているのは、家族・医療者など他の誰でもなく、自分自身なのですからね。
また温度・湿度・カビダニ問題などによって自宅が快適な場所でないなら、自分でいろいろ工夫したり、専門家に相談してみましょう。
断熱材を内外両面にしたり、カーテンを遮光性・断熱性の高い素材に変えたり、室内を断熱性の高いカーテンで区切ったり、
補助金対象になっている樹脂製サッシの二重ガラス窓に変えたりすることで、快適な温度・湿度を維持しやすく、住む人の安全・安楽を確保しながら電気・ガス代の節約にもなるでしょう。
また太陽磁場が最大の今年は、年間を通じた異常気象・想定外の事件・事故に地球全体が悩まされそうですね。
これまでも道路陥没事故、刃物での無差別殺傷事件、日本海側や北部の大雪・雪崩、葉物野菜の不作、早咲き桜の開花遅れ、各地の山林火災、そして海外においても山火事・寒波・雪崩・洪水・戦争といったニュースを見ない日はありません。どれも他人事ではなく、いつ自分の身に災難が降りかかるかは誰にもわかりません。
左右が異なる脈を打つ死脈という現象は、東洋医学的な判断として、命の危険が迫っているときに見られるものとされています。
個人的にたまに調べておくといいでしょう。
自分だけでなく、家族にもそういう現象が認められるならば、個人ではなくその地域が危険という意味ですから、情報を集めて冷静に落ち着いて行動しましょう。
また備えあれば憂いなし。
何が起こっても大丈夫なように、水・食料・トイレといった最低限の準備も見直しましょう。
そこで今年特に皆さんにお勧めしているのがクリスタル岩塩です。
これは食べ物・化学物質・電磁波・ストレス・潜在感染源などの影響でぶれている自分の軸を正しく整えてくれる「本物のお守り」です。
身につけたり、食事で摂ったり、寝室を安全な場所にしたりとクリスタル岩塩を毎日の生活に取り入れ、有効に使っておきましょう。
本物のお守りとして使えるアイテムは他にもありますが、クリスタル岩塩は誰もが安全に効率よく使え、かつ自分のエネルギーをマイナスからプラスに変えてくれる唯一無二のアイテムです。
ですから、塩としてではなく「お守り」としてお勧めしているのです。
クリスタル岩塩は単に塩辛いだけですから、米にかけたり、調理に使う塩としてお勧めするのは、鉄を含んで甘くておいしいピンク岩塩です。
クリスタル岩塩に関して、これまでいろいろ使い方をお伝えしてきましたが、必須ポイントは以下の3つです。
自分の潜在感染源を騒がせない、他人の潜在感染源に自分が左右されない、自分が望むことを引き寄せ、自分が望まないことを引き寄せない。
本当の意味で「福は内鬼は外」を現実にするためにこれだけは最低限やっておいてほしいことです。家族と仕事を守るためにも、まず自分を一番に守っておくことが大事なのですからね。
2月末にスギ花粉の飛散が全国的に始まりました。今年は早咲き桜だけでなく、スギ花粉の飛散も遅かった印象です。
それまでは黄砂に含まれる化学物質や重金属が皆さんの不快症状に対する引き金のトップでしたから、細菌(特に歯周病菌・虫歯菌およびその毒素)を原因・犯人とする問題が多かったのですが、引き金がスギ花粉に切り替わるとすぐに、問題の原因・犯人はウィルス(特にヘルペス)にどなたも切り替わっています。
スギ花粉以外にも、3月から強くなる紫外線、環境の変化・ホルモンバランスの崩れ・疲れといった心身のストレスを引き金に脳神経・目・耳・鼻・のど・皮膚・おなかなどに潜伏しているヘルペスは同時多発テロ的に全身のあちこちで活性化します。
ヘルペスが活発化することで症状のでる場所があちこち変わる人もいれば、ずっと同じという人もいます。
この症状はあくまでも結果ですから、症状を追っていては本当の解決=治癒は望めません。
しかし残念ながら現代医療はすべて結果に対する医療です。西洋医学・東洋医学・代替療法(カイロプラクティック・整体・鍼灸・マッサージ・筋膜療法・オステオパシー・自然療法・ホメオパシー・エネルギー療法など)、これらは全て対症療法ですから、一時的に改善しても根本的に問題が解決することはありません。
なぜなら問題の引き金と原因を扱うことなく、結果だけを扱っているから、時間経過とともに問題は再発もしくは転移・移動していくのです。
皆さんが知っておかなければいけないことは、薬・サプリメント・各種施術によって、血圧・血糖・コレステロール・痛み・かゆみ・しびれ・下痢・便秘・咳・鼻水・鼻づまり・不眠といった症状のコントロールはできてその場をしのげていますが、その間に「問題の病巣」はどんどん拡がっているのです。
薬・サプリ・各種施術は、時限爆弾のタイマーを先延ばしにしているだけで、時限爆弾を完全に止めるものではありません。
問題解決を先延ばしにしている間に病巣は拡がり、がん・脳卒中・心筋梗塞・認知症といった病気の患者数とその医療費は減ることなく現在進行形で増加しているのですから、将来の子供たちのへの金銭的負担が増え続けているという現実があるのです。
また現代生活による体質の酸性化は乳幼児期からの健康問題に繋がり、各種アレルギー疾患・慢性疲労・過敏性腸症候群・不妊・発達障害・精神疾患・がんなどは若い人に増えていますから、全国民に今と同じ福祉サービスを無制限で提供するには増税するしかないのです。
増税したくないなら、国民一人一人が医療・福祉サービスに関して、死生観も含めてもっと考え議論しなければいけない時がもうきています。
当院では脳神経系や筋骨格に対する対症療法としてのカイロプラクティックと根本原因を解決するためのNAET®を併用しています。
脳や神経の働きを整えることで痛みやしびれ、機能低下といった局所症状をカイロで消し、その問題を作った引き金と原因をNAET®で除去することで、また再発予防に欠かせない弱アルカリ対策を指導することで、問題解決と共に再発・転移・遺伝を回避するために今の自分にできるベストを提供しています。
とはいえ、医療の追求に終わりはなく、まだ完成形ではありませんから、日々の臨床結果を評価修正していくことで、今後さらに効率よく普遍性・再現性を備えた施術を全国で提供できればと考えています。
自分と家族のために、自分の時間とお金を費やしたいと私自身が思える唯一の施術だからこそ、NAET®を介した皆さまとのご縁を大事に紡ぎ、最期にNAET®に出会えて良かった、選んでよかったと言っていただけるよう、一期一会の気持ちでスタッフ一同これからも謙虚に誠実に皆さんと向き合っていければと思っています。
その結果として、諦めず・怒らず・威張らず・腐らず・負けない、「あ・お・い・く・ま」が誰の中にもいる世の中を楽しみにしています。

もう少し頑張ったらお花見シーズンです。
潜在感染源が活性化しないよう、くれぐれも温かくして、温かいものを摂って、しっかり寝て、ゆっくり無理なくお過ごしください。