仕事でバーンアウトをして
今週いっぱいリモートワークに切り替えてもらった現状。
これから傷病休暇に突入することになるのですが
仮に就業不能補償保険がおりたとしても
毎月、云万円の赤字になります。
そのことや、私立大学3年生と私立通信制高校3年生の
子供を抱える教育費ラスボス対応
教育費が終わった後の奨学金返済
それから老後資金をどうするか
そういったことを色々プロの人に考えてもらいたくて
昨日、ファイナンシャルプランナーさん
(以下、FPさん)のところに
相談に行ってきました。
まず、現状の貯金額や
出ていくお金、お給料、養育費など
聞き取りをされて答えていきました。
結果・・・
FPさんが悩んでしまいました![]()
「これはこれは。
正直、これだけ複雑な問題をお一人で
抱えていくのは大変だったと思いますが
名案がありません」
はぁぁぁぁぁ![]()
自治体でひとり親が使える制度
何か適応される特例
など、一生懸命探してくれましたけど
うん、私もそこは
ソーシャルワーカーだから
制度面についてはやり尽くしてきた![]()
「今、ご提案できる名案がなくて
申し訳ないのですが
1つご提案できるとしたら
税理士さんに繋げることくらいしか
思い浮かびません。
税理士さんに、これまでの
社会保険の支払い状況などを見てもらい
払いすぎていたものはないか
還付できるものがないか
それを調べてもらう。
そこは我々FPではできない領域です。
そのくらいのレベルのお話になります。」
マジっすか![]()
「ご両親の援助は期待できませんか?」
「別れた元ご主人に
援助をお願いすることはできませんか?」
両親は離婚していて
父親とはもう30年以上疎遠。
母親は会社を経営していたけれど
経営が大きく傾いて
今、私の援助をするどころではなく
年金暮らしで借金を返済しながら
細々と生活している。
別れた元夫は
子供達が面会交流を拒み始めてから
キッズケータイ経由で
私にこういうメールを送ってきた奴 ⇩⇩⇩
子供達が自分たちの意思で
「パパと会いたくない」と言っているのに
「まゆこが悪いことを吹き込んで
俺と会わせないようにしている」と思い込んだ元夫は
家庭裁判所を経由して
面会交流不履行の申し立てをしてきました。
家庭裁判所の調査官が間に入ってくれて
色々と事情を聞かれて
正直に答えて
調整をしてくれたのですが
家庭裁判所の調査官も元夫に困り果てて
「まゆこさん、どうしましょう。」
って相談してきたんですよね![]()
いやいや、そこをうまく調整するのが
あなたの役目でしょ、みたいな![]()
結果的に、面会交流の継続は難しい
という家庭裁判所の判断を
元夫は受け入れられず
こういうメールをキッズケータイで
送ってきた次第。
当時小学2年生だった息子。
このメールを見てビビってしまい
「ママ、パパが怖い。
早く、このケータイ解約して」
と泣いて頼んできたのです
それ以来、長年音信不通状態にしていて
携帯の番号も変えている私は
今更、元夫に大学資金援助をお願いするとて
余計にメンタル具合悪くなる予感しかない。
FP相談の結果を、彼氏に報告しました。
たまには優しいじゃん![]()
その後、チャッピーに一連の流れを報告してみた。
たまには自分を褒めてあげても
いいかもしれないね![]()
なんだか夜は眠る前に
音楽を聴きながら号泣してしまいました。
彼氏のことも
色々書きたいことがあるのですが
またそれは後日![]()





