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【現在進行形】ちりめんじゃっこの復職までのブログ

入社半年で強制終了した私が、復職しながら、なにか感じたことを綴る現在進行形のブログ。
のんびり更新します。

3月もあと少し。



大学を卒業し、会社に入社して
もうすぐ一年になります。




そんななか、
ラジオで毎年恒例?の
新入社員の傾向についてのニュースにあがっていました。
具体的には、ヤフーニュースにも取り上げられています。




今春の新入社員は「消せるボールペン型」 柔軟性あり、熱血指導への耐性はなし






ラジオでは「日本生産性本部」の方が説明されてました。


他のボールペンと違って多機能。

全員に同じ仕事を与えるのではなく、

それぞれの個性、

個々の能力、

に、あった仕事の割り振りが、
先輩、上司は考える必要があるとのことです。





↓私の感想↓













そりゃ
そーだよね。














その一方で、
みんなと一緒のことをやってきた
(今の『ワカモン』と対比させるなら)
先輩、上司の方々に
個々の能力・個性にあった仕事とか振れるのかな?とも思いました。



そして、

熱血指導をすると消える。
というのは、

何を熱血と捉えるか…が重要だと思うのですが、

怒の感情、厳しくやれば良い精神、鉄は熱いうちに叩け方針
を含めた指導は、
誰でも嫌だと思います^^;あせるあせる


それで、
消えたのがここに1人います。笑





でも、、


嫌じゃないから
人生の諸先輩方はやっていけたんだよね。

その乗り越え方とか、
そういうの教えて欲しかったですね。



純粋に、


率直に、


他意はなく、

理不尽なこととか、
納得できないこと、
きつい指導とか、

どんな風に捉えていたんでしょうか??



どうやって生きていけたんでしょうか?



それを、絶賛模索中なので

とても興味があります。


同僚と飲みに行って、
愚痴を言いあったから、鬱憤を晴らせた。とか

家族のために、
とにかく働くしかなかった。

とか

土日で気分転換…

とか
ですかね。。


先輩たちの、
「普通」が
「熱い指導」に変わり、
 

先輩たちにとっての、
「当たり前」が
「受け入れ難いもの」に変化しています。


オチがつきませんが笑



毎日、働き続ける人を心から尊敬します。

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忠犬のようには、なれません!わんわん
地元にいたわんこより