ワンランク上の日常へ!ワーキングマザーchippi 3度目の育休日記 福岡 -10ページ目

ワンランク上の日常へ!ワーキングマザーchippi 3度目の育休日記 福岡

それぞれの場所、スタイルで、幸せに自分らしく輝く。自分を大切にする事が家族や周りを大切にすることへの近道。ワーママの仕事術、習慣術、楽しみ方を通じて、日常で、ワンランク上のあなたになれるヒントをお伝えしています。


そろそろ産後1ヶ月も近くなり、外に出たくなってきました!
昨日は、赤ちゃんが寝たすきに、庭先で、
上の子と野球をしたり、散歩をしてみたりしましたニコニコ







かわいいかわいいで、比較的元気だった
産後2週間くらいまで。



平日は手伝いに実家の母が、
週末は夫が、家事や育児、買物をやってくれるものの、朝と夕の忙しい時間帯は、私も元気であれば手伝っていました。





3週間目からは、徐々に友人のお見舞いも
ちらほらと。想像より元気そうな私をみて安心した〜と言われながら、お茶会のように楽しみました。私も、久々に外の話を生で聞けて、楽しかった。






その後、3週間の後半から、疲れやすかったり、なくなりかけた悪露が少し増えたことで、微妙に不安になってきたり。産後の経過って、はっきりとわからないだけに、これまでの出産と違う経過だと、不安を感じるってあると思いました。

出産育児は、3人目でも、毎回、経過や様子はそれぞれで、わからないことやはじめてのことにぶつかること、これが不安の元になるなぁ。







無理はせず、
家事はなるべくやめようと思っていたその頃、頭痛が…
あぁ、頭痛いなぁくらいで、なるべく昼間は赤ちゃんと眠るようにするものの、寝ても寝ても眠かった1日。赤ちゃんも鼻詰まり?でグスグス…
何だか、ご機嫌斜め?のように感じられるわけです。








そして、この時に限って、夫が泊りの出張。
寝かしつけや保育園とのやりとりなど、夫なら出来ることも、ばあちゃんだと難しいことなどもあって。正確には、難しいのは、一つ一つ説明が必要なこと。説明をすればできるのだろうけど、指示する力もない…







産後ってやはり普段より不安になりやすいので、少しでも安心できる環境って大切だと。


男性も育休を1ヶ月は取ることが基本のようになれば、産後のママは安心できるなと、ぼーっとする頭で考えていました。











そんなメンタルの変化を赤ちゃんは敏感に感じるもので、いつもより寝つきが悪い…。。








寝不足感満載で迎えた翌日、頭痛が更にひどいので、もしやと熱をはかると…(おそっ!w)高熱を出してしまいましたガーン









産後3週間目、疲れって出るのかもしれませんね。







何とかその日、授乳だけに専念して、夜中も着込んで、熱がひいてくれてほっとしました。






今日から、義両親がヘルプに来てくれます。
有難いです。









第3子とのお茶タイム。
少しお行儀は?ですが、母の近くにいると
安心するようなので、テーブルの上にウインク
なんとも可愛くて。








ラグビーワールドカップの日本戦が終わりましたね!わが家も家族で応援しました。
残念でしたが、諦めない精神、チーム力の素晴らしさや、その力強さは計り知れないと改めて感じ、勇気をもらいました!




騒がしい中、第三子ちゃんは、デーンと眠っていました。しかし、ここ2日ほど、やや寝つきが悪いであせる







⁂⁂⁂
さて、



大人になり、自分のこんなところって、
何でなんだろう?と




一度くらい、ネガティブな気持ちになったことがあると思います。
ネガティブまではいかなくても、



そんなことでいいの?

なんて、ふと親に言われると、






大丈夫!と言ったものの、気持ちがゾワゾワしたりすることってありませんか?
自分は自分の考えを信じたい。







そんな時、自分や周りの人の「生まれ持った個性」を知り、違いを具体的に理解することも、ひとつの安心材料になります。








そして、今の自分を考えるとき、
親との関係、親からの教え、知らず知らずに聞いていた口癖など、親からの影響って、あるんだと思います。






わかりやすいところで言うと、




・いつもネガティブな親(何かしら自分以外の人の文句を言うなど)
・お金がないが口癖の親
・受け取れない親(お金をかけたものは喜ばないなど、自分の意に沿わないものは受け取れないなど)
・子どもは親の言うことを聞くべきの言う親(子を自分の思い通りにしようとする)










大人になれば、自分の理解が及ぶ親の言動であれば、違いも受け入れやすく、親と自分の違いを認識し、個性と認めて、自分と区別しやすい。







いっぽうで、
年齢を重ね、頑固?wというか、 より主張がハッキリしてきたような親の言動に、ズレや違いがあることはわかるけど、親の考えが…理解できないチーン






いくつになっても子供は子供、
考えを押し付けられたり(よかれと思っての親心の場合もあるでしょう)して、関係がギクシャクしたり。







わたしも、結婚前後あたりから、母と全く噛み合わない時期があり、すこし距離をとってみたり、意見を戦わせたり、大変だった時期がありました







親でなくても、今の周りの環境の場合もあるしれません。






でも、ひとつ言えるのは、
親や周りの人が、





どんな口癖であっても、


小さな頃からどんな教えを受けたにしても、



大人になった今、私たちは自分の力で、自分の考え方を選べる




と思います。







親が、紅茶嫌いだったからって、私たちは紅茶好きであってもちろん良いわけです。









皆さま、良い1日を!

 

出産から2週間が経ちました!

 

早いような長かったような不思議な感じです。






 

 

義両親、両親に手伝いにきてもらい、家族で一日一日をクリアしてきたような2週間。

寝不足はあるものの、兄2人の赤ちゃん返りも全くなくて、唯々みなが赤ちゃんをかわいいかわいいと言って過ごしていています。そして、さすが第3子といいますか、必要以上に「泣かない」


これにも助けられ、

今までで一番心穏やかな、新生児期を過ごせているような気がします。






泣くのは、

オムツ、おっぱい、遊んで欲しい

くらいかなぁ。満たされればすぐに泣き止みます。

上の子の時は、ほんとに何故泣いてるの?と体力と気力の限界を感じ、途方に暮れることが多かったなぁガーン

懐かしい思い出です。




 

 

ただし、家事は、退院後、なんだかんだで、保育園の準備やご飯の支度の手伝いなど

これまでで、一番やっています(;^_^A

体調がよいこととと、体調次第でやれるときにやっているので、無理をしてはいないつもりですが・・・




「産後ハイ」っていうのもあるよと、友達に言われハッとしまして、

 

あと2週間、少しでも横になるように気を付けたいと思います。

 

 

 



さて、

(数年前にはなかった)2週間検診に、出産した助産院へ行ってきました。

まだ車の運転はできないので、タクシーで向かいました。

久しぶり~と声をかけてもらい、

体調や心配事など助産師さんに聞かれたあと、

 

 

 

母は、全身のアロママッサージと頭蓋仙骨療法をしてもらいました!

少し脈が弱いので、なるべくゆっくり休むように言われましたが、母子ともに問題なく、

アロママッサージが、至福で…眠れるようならば寝てねと言われたけれど、

ひとつひとつ気持ちよさを感じていたら眠れなくて、気持ちよさを堪能しましたニコ

 





ちょうど疲れも少しでたこなタイミングでケアしてもらえて、

今回、助産院で出産してみてよかったなと思いました。

 





 

宝石赤2週間の変化

母のお腹はぱっと見、わからないくらいにヘッコミました。たるみは当たり前ですがしっかりとボヨンとありますあせるこれは焦らず体調を見て筋トレをすれば凹むかなと思います。


赤ちゃんは、午前中に沐浴、午後は割と眠り、夕方兄たちが帰る頃からは起きて、夜21時から朝5時頃までは、2~3時間毎に目覚めて授乳&おむつ交換。

2週間ですが、割と、生活のリズムっぽくなってきました。

(この後もこのまま進むのかは、正直覚えていません)

母乳量も落ち着いてきて、1回50~60g(35gくらい飲めればOKだそう)飲めているそうです。

 

 

 

さて、そろそろ帰ろうかとしたところ、

オーナーの助産師から、「折り入ってお願いが・・・」と、

 

 

2日前に生まれた赤ちゃんがまだ上手く母乳を飲めないそうで、

体重が減っているので、そろそろミルクを足すことになりそうとのこと。

その前に、私の母乳を少しもらえませんか?と!

 

 

へ?と思いましたが、赤ちゃんの哺乳力が弱い場合もあって、その時は、

よく出ているおっぱいで、飲み方のコツをつかめば、軌道に乗ることもあるそうで、

助産院では昔から、そんな感じで、飲ませ合うこともあったのだそうです。

 

 

 

それって、「乳母」ですね!

そうそう。と笑い合いながら、

 

 

 

私で助けになるのであればということで、お母さんがよければどうぞとお答えしました。





そのあと、

お母さんと赤ちゃんに私の部屋に来てもらい、みんなで、頑張れ~と応援しながら授乳。

自分の子ではないとどんな気分かなと思いましたが、かわいいなぁと思いながら授乳できました。笑。

まだ哺乳力は弱いものの、少しは飲めてそうでしたが、どうなったかな~。

お母さんにえらく感謝されて、恐縮しながら岐路に。

 

 



 

産後のお母さんと少し話ができて、うれしかった。

 

 





 

皆さま、よい週末を!




 

 


数日前、無事に第3子を出産しました!





小さな足、



生まれてすぐにカンガルーケアをしてもらいましたが、



胸にのったあかちゃんをみて、





はぁ、こんなに小さかったっけな?

はぁー、可愛らしい〜〜


と、激痛から数秒後には、
しあわせな気持ちに包まれました。






胸にのって、しばらく…






ところで、性別はどっちでしたか?と


助産師さんに尋ねたところ、








ご家族に見てもらうことにしてるので、
わからないんですよ〜とのこと。

(ちなみに、まれにみる、かなりのスピード出産だったため、現場はかなり忙しそうで、性別どころではなさそうでした。汗
出産記録は、備忘録的に、もしかしたら書くかもしれません。)







じゃあ、見てみますか??





はい。





女の子でした。







上は2人の男の子なので、なんとなく男の子かなぁと思っていた妊婦期間。








途中、エコーで、女の子ですね〜〜と
いわゆる 割れ目が見えまして、
確定と言われたものの、


  
   



まぁ、わからないよね、生まれるまではと
思い、女の子用に購入したお洋服は数着のみ。
それも、まぁ、可愛らしくてつい手にとったのだけれど、ちがったらどなたかにお譲りしようと







かなり疑わしい気持ち。笑。









男の子の優しさ、可愛らしさを日々感じて
男の子大好きですが、
まぁ、力強くもあり、
女の子子育てへの憧れもありましたので、





男の子2女の子1がどう関わっていくのか、
これからの成長が楽しみです。









まずは、母子ともに無事であったことに感謝。









周りの助けもお借りして、
3人になった子どもたちへ、
愛情たっぷりに育てて行きたいと思います。






次男を出産した4年と少し前に、




個性心理学を1年ほどで学び、アドバイザー
インストラクターとなりました。





人にはそれぞれ【個性】があり、莫大なデータを元に統計学としてまとめたもので、生後の環境や努力の結果は対象ではなく、生まれた時点で備わっている気質、正確の核となる部分がわかります。












バースデーサイエンス
太陽や月の位置関係がもたらす自然界の影響は多く、私たち「ヒト」も何らかの影響を受け、細胞の中でも特に、脳細胞はこの太陽や月の位置から影響を受け、また、脳細胞は生年月日を1秒単位で記憶しているも言われています。




宇宙の法則、おもしろいです。







通常は、産まれたお子さんや、大人の方の個性を見ることに使っていますが、







今回、出産直前の陣痛中に候補日の

個性をみてみたりして、楽しみました!







ここからは陣痛中に書いたものになります下差し

⁂⁂

陣痛当日と、その翌日
となり合う1日ですが、かなり異なる個性となる日で、




きっとね、赤ちゃんが自分で決めてくるだろうからね。
と思いつつ…




1日目の方は、私とは異なるものの、好奇心旺盛という点は共通していて、
上の2人の子と、共通点もありそうな個性でした。




一方、
2日目の方は、なかなかのカッコいい個性の持ち主でして…
個性でみる、本質、表面、意識、希望の4項目がすべて揃い(めずらしい!)、パワーにみなぎり、人生の指針を示すレールが、白黒ハッキリ、竹を割ったような、所謂体育会系タイプ。






私とは随分と異なりますねー







私の友人にもいませんし、きっと私は叱られそう。笑。
でも、一度の人生、全く異なる個性、出会わない個性の子を子供にもつという経験も面白いなと。





そんな事を考えていたら、さっきまで10〜15分間隔だった陣痛が遠のいたような!!びっくり






さて、赤ちゃんはどこを選んで生まれてくるのかな〜〜