ちょっと前のブログで
ゴールドコーストからバンダバーグに移動した話を書いたので、
ここではPhoteで簡単に書いておこうと思います![]()
1か月過ごしたまゆすけのホームステイ先のお部屋。
ベットは広そうに見えるけど、
シングルベットを無理やりくっつけているだけ(笑)
それでも十分に眠ることは出来ました。
写真にはないけど、きちんと収納もありましたよ。
ま、ホームステイなんでね。
部屋を前日にきれいにして、荷物をまとめた結果…
この量になりました。
日本からこっちに来るときには、飛行機に乗せる重量制限があったため、
半分は手持ちで、
半分は国際郵便で送りましたが、
今回はその両方を自分たちで手持ちして移動する事に。
Baggegeの数も多いですが、
それ以上に中身が詰まりまくっているので相当重かった~~~。
最後の最後までGarry(ホストファザー)が
あたし達の荷物の多さを心配してくれて、
家の外まで一緒に運んでくれたり、
「何かあったらいつでもTelするんだよ。絶対だよ!」と
声をかけてくれたり…
本当に涙が出そうなくらいの優しさです。
マザーはなぜか最後の最後まで、
「その荷物を自分たちで持っていくなんて不可能。
絶対に不可能だからタクシーを呼びなさい」
と自己主張が激しかったです。
大丈夫だって何度も何度も言ってるのに・・・
最後の最後までこちらは大変でした(笑)
でも、Garryとの3ショットをマザーが撮ってくれたので、
それで帳消しにします(笑)
ということでホストハウスを出て、
最寄りのバス停まで数分歩きましたが、
その時点で荷物の重さに耐えられなくなり、
超辛かった…でも頑張りました。無駄な出費を控えるために!!
んで、なんとかGCのバスターミナルまで到着!!
ここに来るまでには、普通のバスで来たのですが、
荷物を大量に持っていたあたし達のために、
バスをゆっくり出発してくれたり、
席に座っていた人がちょっと荷物を持ち上げてくれたり・・・
いい人たちにたくさん出会いました。
GCのバスターミナルは
あたし達が通っていた語学学校の隣にありました。
でも、重い荷物を運んでいたので、
ブリスベンを経由してバンダバーグに行ったのですが、
まずはバスチケットをバス会社のカウンターに出さなきゃいけないと
聞いていたのに、なかなかカウンターが開かなくて
すごい心配になったので、
(写真はすでにカウンターが開いた時に撮影)
隣のカウンターのおじちゃんに聞いてみたり。
何事も積極的に聞かないとね!!
カウンターに人が来て無事チェックインでき、
待合席の目の前。
この屋上は公園(広場)になっていて、
実は語学学校に行っていた時、
毎日ゆーすけと二人でランチを食べていた場所です。
またここに戻ってくるときはどうなってるのかな~~~
なんて思いながら最後に眺めました。
そして、GCを離れて、いざバンダバーグへ!!!
と。
途中、ブリスベンを経由なので、
思いがけずにブリスベンによることに。
といっても、
この日はSundayだったので、街がし~~んとしてました。
どうやらオーストラリアは日曜日っていうものは、
お店とか街がとても静かになるみたいです。
家庭サービスの日なのかなぁ???
ブリスベンにせっかくよれたのに、
バスターミナルとは思えない静けさがPhoteでもわかりますね(笑)
長距離、お世話になったバス。
海外のバスって異常なほどクーラーがガンガン効いている
イメージが勝手にありましたが、
意外とそうでもなかったので、快適でした。
といっても、超長時間だったので疲れたけど・・。
夜中でしたが、ようやく今住んでいる
バンダバーグに到着したってわけです~~~。











