おケチ。
2018年に入籍したchippe(ちっぺ)と申しますアラサー共働き夫婦です٩( 'ω' )و2019年3月妊活開始→翌月妊娠発覚現在妊娠5ヶ月自身が経験した妊婦健診や気ままな夫婦の日常を記していますこんばんは高価なものを貰っても心が満たされるし、人の優しさや愛情に触れても心が満たされる、どうも、欲張りな私です本日は親族の話(愚痴)なので、『わし、妊婦関連以外の話興味あらへんねん』って方は回れ右でお願いします。ね書いたよ私。回れ右って。ここからクソババアとか書いちゃうかもしれないけど、知らないからね。ホント知らないんだからとりあえず、清らかな写真でものせとくかなさて。今週末、父方の叔母が『遅くなりましたが、結婚のお祝いがしたい』とのことで私の実家?叔母宅?私の住むマンション?に集まることになっています。私達が結婚したのは2018年2月当時、結婚式の予定は立てておらず、したとしても祖母・両親・兄弟のみで叔母を呼ぶつもりはありませんでした。また、叔母との繋がりが薄かったことや夫の国家資格の勉強時間を割いてまで…という思いが私に強くあったため、試験が終わった次週の2018年10月に遅ばせながら叔母へ結婚挨拶の運びとなりました。(遅くなってしまったことは大変申し訳ないですと伝えてあります)当日、手土産には地元老舗の子持ち鮎の姿煮と(3000円分ぐらいのセットを買ったかな)叔母・夫・私の3人で食べる昼食として料亭みたいなところで買った季節のお弁当を持参して(1食 2000円ぐらいだった気がする)叔母宅へ向かいました。叔母は過去に癌の闘病生活をしていたので片目がなく、また上顎の骨を一部切除しています。なので、外でのお食事ははばかられる思いがあるかと考え『気軽にお話しながらお弁当なんか如何ですか?』と提案したのです。叔父は和歌山で会社を経営しており叔母は社長夫人。叔母は叔父がいる和歌山には一緒に住んでおらず、長く別居状態。(なので挨拶当日も叔父は不在)叔母が癌の闘病生活中も叔父は叔母の元に帰ることはありませんでした。叔母に対する叔父の振る舞いを聞いていると可哀想だなと思うこともありますが、その話がぶっ飛んでしまうぐらい社長夫人であるにも関わらず叔母はおケチなお方。また、私の両親が結婚する際に父方の親族(私の祖父,祖母,叔母(祖母の娘))は母の家柄が気に食わなく大反対だった為若い頃の叔母は母方の親族に嫌がらせをしていたそう。そんな頭のおかしな叔母…私が用意した手土産を貰い私が用意したお弁当を食べた後、帰り際に『これ…』と言って手渡してきたものは、お祝儀ではなく大量の小鮎の煮付けしかも、叔母の手作りで(マヂこんなのだった)この使い捨てのタッパーに(まんまこれ。下の色が小豆色のやつ)大量に入っており、汁がこぼれないようにサランラップで包まれていました。ちょうどこれを渡される前に昼食時の私たちの会話で、『夫が仕事現場で一般宅を訪問すると田舎なので帰り際にご好意で手作りの小鮎の煮付け等を貰うけど、他人様が作ったものだし貰ってすぐ冷蔵もできない状況なので申し訳ないが食べずに捨ててしまうことが何度もある…』という話をしたところでした。その話の流れで手作りの小鮎出てくるとかデジャヴじゃね?!てか、お返しにこれってわしお口あんぐりでしたわ老舗で買った子持ち鮎渡したらおばはん手作りの大量の小鮎て…鮎あげて鮎もらうて…夫も私も『ありがとうございます』とは口にしたけど苦笑い。その手作り小鮎は帰りに寄った私の実家にて母が一匹食べ(母、食うんかいおもた)『これ煮付けにしては味が薄いし絶対買ったものじゃなくて手作りだね。本当ケチだね、あの人』という言葉と共に処分されました。その叔母が今になってお祝い持ってやってくるってどういう風の吹き回しかしらね嫌な予感しかしないわー話を戻しますが、この叔母との昼食時に私、叔母の発言に対して心の中でキレまくってるのよね。叔母『早く結婚式あげなさい』私「そうですね」心の声【あなたに言われる筋合いはないし私達のタイミングでします】叔母『早くこども作りなさい』私「いろんな夫婦の形がありますから」心の声【あなたに言われる筋合いはないしこどもを作ることがすべてではない】(当時、私はこどもを作るつもりはなく夫婦2人の生活でいいと思っていた)叔母『私の孫は全員女なのよ。どう思う?男がいないなんて』私「そうですか」心の声【どうも思わないし、お前自身が女に生まれとるけどな。男尊女卑持ち出すとかあんさん太古か】『金は出さんけど、口は出す』ってまさに、このババアのことだなと思った出来事でした。私、今週末平常心でいられるやろか。『黙らんかいこのクソババア』とか言ってしまいそうでもう…ある意味楽しみでもあります長々とご静聴頂きありがとうございました。今週末、叔母が何かやらかしてくれることになれば記事にしようかなと思います。では、また