今さらながら、『神との対話』1
今さらながら、『神との対話』を読んでます。著者はニール・ドナルド・ウォルシュさんです。有名な本らしいので、読まれたことのある方もたくさんおられることでしょう。ちょうど10年ほど前に出版されたこの本を、なぜ今頃読んでいるかというと、出版当時、ニモノはこういった関係の本に全く興味が無かったからです。本屋さんのベストセラーコーナーに並んでいて、手にとってはみたものの、すぐに置いてしまいました。なんだか、自分とは関係ない、読んではいけない怪しい本だと思った記憶があります。そのわりには、表装を記憶しているので、思えば何か心にかかるものがあったのでしょう。読み進んでいくうちに、どうしても書き留めておきたい衝動に駆られた部分がいくつかあり、それを順に書いていきたいと思います(*^▽^*)