”千とYOUばぁばのお茶会”
3月前半に開催していたのですが、
その後、仕事でドタバタしており、レポがかけてなかったことに今更気が付きました、、、、💦
今日はそのことについて書こうと思います。
千とYOUばあばのお茶会は、
あらかじめ大まかに母とテーマを決めていました。
そして、私は前もって原稿を作るのですが、
(母は完全フリースタイル(笑)
その時に、用意したテーマの中でもこれを話そう、っていうのがパッと降りてくる感じでした。
(後は、実際に始まってみて、メンバーの方々のお話を聞く中で、色んな話に展開することも多々あり)
ですが、
3/10のお茶会に関しては、なかなか、テーマが定まらなかったんです。
そして、今回はこのイベントで初めて
参加者の方が御一人でした。
(いつも参加者の方をイメージして原稿を書くと、降りてくることが多かったのに、今回はフォーカスをしても中々降りてきませんでした)
かなりギリギリになって原稿を整理していた時に、
あ、、もしや、、、とひらめいたのです。
何も降りてこないということは、
ベクトルの方向性が逆なのでは?と。
つまり、参加者さんの意図を読み取ってお話内容を決めるのではなく、
今回は私が話したいことを話す会なのでは?と。
その時に、
なぜ今回参加者の方がおひとりで、Mさんが参加してくださったのかが、繋がったのでした。
実は、今回参加してくださったMさんは
以前、母のお茶会に一参加者として、
私も参加した時にご一緒した方だったのです。
なので、面識があり、私のこれまでの経緯なども知っている方でした。
(しかも、その会は、参加者の方の数秘がみんな同じで、不思議と縁を感じた方でした)
私自身が、この会の直前に感じていたのが、
自立というテーマで。
次は、1人でも少しずつ活動を始めていきたいなぁと思っていた時に、
予期せず、その練習の場が用意されたのでした。
そして、当日Mさんに参加の理由をお聞きしたところ
応援したかったからと、、、!
なんと、そんな優しい方がいるんだと、、
胸がいっぱいになりました💓
(さらに、、Mさんは実は私の母校の先輩で、、!!学部まで一緒!なんだか、先輩から直接エールを頂けた感じでうれしくなりました)
そして、その会は、
私の大学卒業から現在に至るまでの経緯や、
その過程で気が付いたことなどを話す会となり、
Mさんは、温かい眼差しで見守ってくださりました。
(Mさん本当にありがとうございました💝)
こんな機会をいただいたのに、
ここで、終わりにするわけにはいかないなぁと、、、
次は自分から輪を広げていきたいなと思っているので近いうちに、何かしら活動を始めていきたいなと思っています!
詳細はまた改めてご連絡します♪
本日話した、3月の千とYOUばあばのお茶会レポは
こちら⏬
リクエストはいつでも受け付けております〜![]()
