人はコミュニケーションをとるのに言葉を使う。
でも言葉がすべてではない。
何と言えばよいのか?
つまり魂のようなもの?
便宜上、ここでは魂とよぶ。
言葉にはならない魂のコミュニケーションが真実であり本質だと思う。
魂のコミュニケーションは年齢や性別を超越した間にも存在すると思うし、
そもそもペットとさえもコミュニケーションをとることができる。
楽器や作品も同様だ。
楽器や作曲家や作品とコミュニケーションをとるのに
魂で感じなくてはいけない。
そうしなければ、本質は見えない。
感じること。
だから言葉じゃない。