ホロヴィッツの小指の響きは特別。
左は地響きのごとく。
右は北極星のごとく輝いている。

ホロヴィッツだからさ!とあきらめたら絶対到達できない。
ホロヴィッツが出来たんだから、自分もできるかもしれないと思うことから全ては始まる。