1120.ホロヴィッツの小指ホロヴィッツの小指の響きは特別。左は地響きのごとく。右は北極星のごとく輝いている。ホロヴィッツだからさ!とあきらめたら絶対到達できない。ホロヴィッツが出来たんだから、自分もできるかもしれないと思うことから全ては始まる。