音楽家に限らずだが、音楽家はもっともだが

変人じゃないといけない。

変人だという自覚がなくても変人がその世界を引っ張っていっているように思う。

変人でも社会と小さな接点をもって立派にやっていっている。

よくよく考えてみると、誰でも変人だし、誰にでも可能性が秘められているといってもよい。