どんな作品も個性がある。

わたしたちの顔がみな違うように。

 

でも、受け手の状況、心情の違いにより

同じ作品でも違って感じる。

 

改めて考えてみると不思議なこと。

 

同じ演奏を聴いても違って聴こえてくるのだから。

 

いい作品、いい演奏とはそういうもの。

 

同じように弾くため練習するんじゃない。

 

 

 

 

 

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