思い 君は素敵な人だね。 僕が最初に君に抱いた思いは 君が好きだ。 という想いに変わった。 そして僕と君は時間を共にする仲になれた。 それは幸せなことで どうしても失いたくなかった。 君はどこにいるの?誰といるの?何をしてるの? どうしようもない重いになった。