首都ヤンゴンの街中

まずは泊まった宿の近くのスーレーパゴダ

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夜はというと

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やぱり電飾ピカピカ


スーレーパゴダ近くのメイン通り
植民地時代の建物でしょうか?結構立派なビルが建っています。

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普通の街中はというと

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ボーヂォーアウンサンマーケットという大きな市場があります。
たしか、アウンサン・スーチーさんのお父さんの名前だったと思います。
この近くの大通りもボーヂォーアウンサン通り

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今までの人生では足を踏み入れたのは1度きり。

どこに行ったかというと別府です。
奥方の友達(幼馴染♀、もちろんバリ人)が研修で別府のホテルに来たことがあり、
せっかくだからというので行ってみました。

その友達は私も昔から知っているのですが、日本に行ったことがないのに昔から日本語がものすごく上手でしたね。あまり発音に違和感がありません。


まあ、それはいいとして・・・

別府に行ったらやはり地獄めぐりだろうということで巡りに行きました。
自分の主観によるランキングは

第8位 金竜地獄
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コメント: 竜の像は・・・? もう少し何とかならなかったのか?
イメージ: 脱力系


第7位 かまど地獄
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コメント: 鬼の像は・・・? もう少し何とかならなかったのか?
      鬼と金竜を比べると、金竜の方がショボイので、第7位
イメージ: 脱力系


第6位 竜巻地獄
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コメント: せっかくの間歇泉なので、もう少し自然の中にあったらいいのに。
      周りを固めているとちゃちく見える。安全第一なのだろうが・・・
イメージ: 劇場


第5位 白池地獄
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コメント: 落ち着いている。静か。
イメージ: 侘び寂び、禅寺


第4位 鬼石坊主地獄
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コメント: 併設の足湯が良かった。これでポイントアップ。
イメージ: オシャレ系(足湯)、地獄としては硬派


第3位 山地獄
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コメント: 地獄としては最も地獄らしい。付属動物園で気が抜ける。
イメージ: お気楽系(動物園)、地獄としては硬派


第2位 血の池地獄
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コメント: 地獄らしい色。足湯有り。
イメージ: 硬派、メジャー


第1位 海地獄
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コメント: 色がきれいで煙がもうもう。きれいで怖い。
イメージ: 硬派、幽玄


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

そういえば砂湯って指宿にしかないと思っていたら、別府にもあるんですね。
奥方は入ってきたが、男用は調子が悪くて時間がかかる(?)ということで入れませんでした。
 
別府は海に開けた街で、自分的には明るく開放的で結構いい街だと思います。
まあたかだか観光で行っただけなのであくまでイメージだけですが・・・
 

大分県は別府しか行ったことがないので以上。
長らく軍政政権の続いたミャンマーですが
開放政策に向かって国際的にも開かれてきたみたいですね。

これからの投資先としてすごく有望視されているみたいです。
が・・・
そうなると古き良き時代のミャンマーというのもだいぶ薄れていくのでしょう。
まあ、現地の人の生活レベルが上がるのはいいことなのでしょう。
昔は良かったなどという思いは、それは外人の考える勝手な理論だろうけれども。


自分がミャンマーに行ったのはもう7年前になるのでしょうか。
2005年の12/29から2006年の1/6でした。

まだみんなスレていなくていい国だなあと思いました。
字が全く読めないのが困りましたが・・・

ちなみに・・・
毎度のことなのですが、行っている間全く奥方に連絡を取らず、
帰ってきてから喧嘩になった覚えがあります・・・


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

とりあえず、当時のミャンマーの写真でもUPしてみます。

まずは、首都のヤンゴン
その中でも一番大きくて重要なパゴダ
シュエダゴォンパゴタです。

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シュエダゴォンパゴダの中心

夜はというと・・・

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電飾がピカピカ

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昔はミャンマーのいい記事ってなかったのでもっと暗いイメージを持っていたのですが
夜のパゴタを見てビックリした覚えがあります。


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さすが敬虔な仏教国、真昼間から多くの人たちがお祈りをしていました。

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カップルなんかも結構いて、パゴタは祈りだけじゃなくて電飾の遊園地であったり、デートスポットでもあるんですかね?


シュエダゴォンパゴタは四方から参道があり、中央にパゴタがあります。
参道は結構大きく、屋根もついていてアーケード状態。
左右に店も入っていて、仲見世状態です。

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参道を外側から見てみるとこんな感じです。

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大きな狛犬もいました。
ちなみに裏に回ってみると・・・

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肛門が金色でした。。。
安倍さんが「国防軍」を創設すると言っているらしいですが・・・

なぜに名称を変える必要があるのか?

憲法第9条を改正するということですが
それは私としては賛成です。

なぜならば
憲法は日本国の最高法規であると規定されていますが
現在の自衛隊を鑑みてみると

第二章 戦争の放棄
第九条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
第二項 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


どう見ても第二項の条項「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。」
のくだりは矛盾していると思います。

平和主義は平和主義として賛成ですが
条項に矛盾が生じている部分は改正するべき

今までもいろいろと文言を捏ねくりまわして
憲法違反ではないということになっていますが・・・
やはり、最高法規としては明確にしてもらいたい。

すでに国際法上軍隊として認められている自衛隊ならば
いまさら「国防軍」などと名称を改正する必要があるのか?
いまいちその考えがわかりません。

皆さんはどう思われるでしょうか?

本日、DVDで「レッドドラゴン」を見たので・・・

ウィリアム・ブレイクのThe Great Red Dragon and the Woman Clothed in Sun

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Great Red Dragon = 巨大な赤い竜が人型をしています。
初めて見た時、人間の背中に何かが張り付いているのだと思いました。

別の角度からの絵では

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ヨハネの黙示録 
12-1
And a great sign was seen in heaven: a woman arrayed with the sun, and the moon under her feet, and upon her head a crown of twelve stars;
また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。

12-2
and she was the child; and she crieth out, travailing in birth, and in pain to be delivered.
この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。

12-3
And there was seen another sign in heaven: and behold, a great red dragon, having seven heads and ten horns, and upon his heads seven diadems.
また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。

http://bible.e-lesson1.com/1revelation12.htm より


ブレイクは幻視者と言われていたらしいですが
これもヨハネの黙示録からインスパイヤーされた幻視なのでしょうか?

顔が良く見えないので七つの頭と十の角があるのかどうか・・・

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でも、やっぱり正面から見るとあるんですよね。
でも、日本人的には「龍」というイメージではないですよね。
「龍」=「悪魔」なんでしょうけど。
兄弟、姉妹はいる? ブログネタ:兄弟、姉妹はいる? 参加中
本文はここから


妹がいます。
3つ(3学年)違い
ということで、小学校の時しか被ったことありません。

で、自分は大学は都落ち
(というか、一人暮らししたかったので、東京から出たかった)

19(なぜならば1浪)の時から家を出たので、そこから20年以上、あまり妹に会ってない。

大学の時(妹は高校)から見ると・・・
主だったところで
自分: 金沢→山形→ジンバブエ→大阪→岐阜→静岡→横浜→スリランカ→東京→福井→東京
妹:東京→カナダ→東京→アメリカ

接点がありません・・・
年に1回会うか会わないか

まあ、普段は特に連絡することないし
今はfacebookとか便利なものありますからね。。。

それにとりあえず妹の旦那(アメリカ人)と妹の子供と、
この間あったから大丈夫か。。。(←なにが?)