長らく軍政政権の続いたミャンマーですが
開放政策に向かって国際的にも開かれてきたみたいですね。
これからの投資先としてすごく有望視されているみたいです。
が・・・
そうなると古き良き時代のミャンマーというのもだいぶ薄れていくのでしょう。
まあ、現地の人の生活レベルが上がるのはいいことなのでしょう。
昔は良かったなどという思いは、それは外人の考える勝手な理論だろうけれども。
自分がミャンマーに行ったのはもう7年前になるのでしょうか。
2005年の12/29から2006年の1/6でした。
まだみんなスレていなくていい国だなあと思いました。
字が全く読めないのが困りましたが・・・
ちなみに・・・
毎度のことなのですが、行っている間全く奥方に連絡を取らず、
帰ってきてから喧嘩になった覚えがあります・・・
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
とりあえず、当時のミャンマーの写真でもUPしてみます。
まずは、首都のヤンゴン
その中でも一番大きくて重要なパゴダ
シュエダゴォンパゴタです。

シュエダゴォンパゴダの中心
夜はというと・・・

電飾がピカピカ


昔はミャンマーのいい記事ってなかったのでもっと暗いイメージを持っていたのですが
夜のパゴタを見てビックリした覚えがあります。




さすが敬虔な仏教国、真昼間から多くの人たちがお祈りをしていました。

カップルなんかも結構いて、パゴタは祈りだけじゃなくて電飾の遊園地であったり、デートスポットでもあるんですかね?
シュエダゴォンパゴタは四方から参道があり、中央にパゴタがあります。
参道は結構大きく、屋根もついていてアーケード状態。
左右に店も入っていて、仲見世状態です。


参道を外側から見てみるとこんな感じです。

大きな狛犬もいました。
ちなみに裏に回ってみると・・・

肛門が金色でした。。。
開放政策に向かって国際的にも開かれてきたみたいですね。
これからの投資先としてすごく有望視されているみたいです。
が・・・
そうなると古き良き時代のミャンマーというのもだいぶ薄れていくのでしょう。
まあ、現地の人の生活レベルが上がるのはいいことなのでしょう。
昔は良かったなどという思いは、それは外人の考える勝手な理論だろうけれども。
自分がミャンマーに行ったのはもう7年前になるのでしょうか。
2005年の12/29から2006年の1/6でした。
まだみんなスレていなくていい国だなあと思いました。
字が全く読めないのが困りましたが・・・
ちなみに・・・
毎度のことなのですが、行っている間全く奥方に連絡を取らず、
帰ってきてから喧嘩になった覚えがあります・・・
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
とりあえず、当時のミャンマーの写真でもUPしてみます。
まずは、首都のヤンゴン
その中でも一番大きくて重要なパゴダ
シュエダゴォンパゴタです。

シュエダゴォンパゴダの中心
夜はというと・・・

電飾がピカピカ


昔はミャンマーのいい記事ってなかったのでもっと暗いイメージを持っていたのですが
夜のパゴタを見てビックリした覚えがあります。




さすが敬虔な仏教国、真昼間から多くの人たちがお祈りをしていました。

カップルなんかも結構いて、パゴタは祈りだけじゃなくて電飾の遊園地であったり、デートスポットでもあるんですかね?
シュエダゴォンパゴタは四方から参道があり、中央にパゴタがあります。
参道は結構大きく、屋根もついていてアーケード状態。
左右に店も入っていて、仲見世状態です。


参道を外側から見てみるとこんな感じです。

大きな狛犬もいました。
ちなみに裏に回ってみると・・・

肛門が金色でした。。。